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続きです ^^
http://lohasstyle.jugem.jp/?eid=159 より引用 〜m(_ _)m〜
アフロディーテ 美と愛の女神アフロディーテ
「イーリアス」では
ゼウスとディオーネの娘となっているアフロディーテ。
ゼウスの妃ヘーラーはたびたび義理の娘アフロディーテを訪ね、
「恋情の帯」を借りていたといいます。
「恋情の帯」とは対する人々が恋せずにはいられないという素敵な帯。
アンリ・ピエール・ピクー
(Henri Pierre Picou) プラトンの「饗宴」では、このアフロディーテが祀られている神殿にちなんだ 「ウーラーニアー」、「パンデーモス」のそれぞれの信仰から、
「清らかな天上の愛」、「卑俗な官能的な愛」に用いられたのではないかといわれています。
彼女の崇拝は「美と愛(美と愛欲)の女神」ですが、天地万物の創造者としての愛のようです。 薔薇や桃金嬢、若葉の冠で飾るのは、春と豊饒の女神として祀っていたといわれています。
ここが女神フローラと同じですよね。
*画像:
1912年頃、近代美術館、ニューヨーク *画像:ヘロヘロ親父のヘボ絵と無駄話
オディロン・ルドン「裸婦」パステル(60x68CM‐15号ぐらい)
ルドンは50歳代から色彩を使い始めた画家です。 この裸婦のパステル画を見た時は本当驚きました。
制作年齢を見て更に驚きます、ルドン71歳。
大変美しい絵ですね。裸体の横向きは大変難しいと思います。
ペッタリとしてしまい肉体の厚味を出すのは至難のわざと言えるでしょう。
この絵では、ちゃんと立体に見えるし、ほとんど描いてないのに、裸婦の肌の質感は見事です。ギリシャ彫刻のレリーフを思い出します。やはりルドン、凄い絵描きです。
*個人的にゃ...もう、裸婦=ビーナスって感性で描いてると思うんだけど...^^...?
このあとも興味深い記事が続いてます♪
各人ご覧になってくださいね ^^
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