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これは...核心を突いてる?...かもしれない...^^...Orz...
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http://labaq.com/archives/51078446.html より 引用 Orz〜
「アダムとイヴはエデンの園にいました。
最初に創造されたアダム、そしてイヴはまだエデンに現れたばかりでした。
アダムは初めて見る「女」というものが、よく分かりませんでした。
そこでアダムは神様に尋ねました。
「主よ。あなたは美しい花や夕日を私にお与えになりました。
でもイヴの美しさは格別で、息も止まるほどです。
なぜイヴをこれほど美しくお創りになったのですか」
神様は答えました。
「子よ、それは簡単なことだ。お前がイヴを愛するようにだよ」
アダムは言いました。
「確かにその通りです。もう一つ質問があります。
冷たい水を触るとき、動物の毛をなでるとき、とても心地よいと思う気持ちをあなたはお与えになりました。
でもイヴに触れたときのときめきは、心臓が止まるほどです。
なぜイヴをそのようにお創りになったのですか。
神様はまた答えました。
「子よ、それは簡単なことだ。お前がイヴを愛するようにだよ」
アダムは言いました。
「確かにその通りです。でももう一つ質問があるんですけどいいですか。
イヴって、とてもバカなんですよね。
どうしてイヴをあんなにバカにお創りになったのでしょうか。」
すると神様は答えました。
「子よ、それは簡単なことだ。イヴがお前を愛するようにだよ」 」
http://labaq.com/archives/51263864.html より 引用 Orz〜
「ある日、永遠に続くと言われるエデンの園で、アダムが神様に訴えでました。
「神様、悩みがあるのです」 「いったいそれは何かね、アダム」と神様はやさしく尋ねました。 アダムは答えました。 どうなったかと言うのは、現在の男性がよく知るところであります…。 」
*肋骨の2本や3本でいいなら...わたししゃくれてやるぞぉ〜〜〜
まだ足りないって...?
手も足も耳も目も...この体すべてを差し上げましょう♪
盲目の愛...Orz...
ふと...なら、男の肋骨の数はどちらかが女より少ないのか知らん?
そんなこと解剖で習った覚えはないけどって調べたらば...^^v
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「男と女で数が違うけれど、知ってましたか?」
「500年前まで、女の肋骨は12本、男は一本少なくて11本;これに異論ある者は “火あぶりの刑”にされる」
♣ 西洋の風習では キリスト教が根強いですね。話は すごい事から始まります:「この世はいつ始まったのか? それは、紀元前4004年10月22日に始まった。神様がアダムという名前の人間(男)を ご自分の姿に似せて創り、エデンの園に住まわせた。アダムは一人ぼっちで さびそうだったから、神様は“寝ていたアダムの肋骨を一本”取り出し、イブという名前の女を創り アダムと一緒に エデンの園に住まわせた:今の人類は すべて アダムとイブの子孫である . . .
♣問題は 500年前まで、人々が この神話を 本当に信じなければ「火あぶりの刑」が待っていたのです。「男の肋骨は11本、女より1本少ない、ナゼならば、 女はアダムの肋骨一本から創られたから である」。
♣ その答えは アンドレアス・ベザリウスという人が見つけました。ベザリウスは 500年前の ベルギーの医師、徹底的に「解剖学」を行い、29歳の1543年に 図版入りの「人体の構造」という書物を出版しました。同じ年に かの有名な牧師・コペルニクスは「地動説」を提唱しましたが、こちらは「提唱しただけ」であって、教会に実害はなかった。つまり、ベザリウスのほうは肋骨の動かぬ証拠を世に残した訳です。それを見たキリスト教の神父たちは カンカンに怒りました: “男の肋骨が12本だって? これはキリスト教徒の信念に反する異端(いたん)だ;彼を「火あぶり」にせよ ! ”。そこで、ベザリウスは地中海の辺地に逃げ、嵐の中で 死んでしまいました。でも真実は一つ:肋骨の数は男女ともに「12本」です。かくして 女の基になったと言われた肋骨は 今でも「アダムの肋骨」と呼ばれ、「信念と真実の間には相違がある」という 一つの反省を促す寓話(ぐうわ)になりました。
♣ 「今の世界には そんなバカなことはありえない」と思いますか? ない事を期待しましょう。でも、ベザリウスの100年後、火あぶりの刑で ガリレオ・ガリレイの「地動説」に迫害を加えたローマ法王は「すみませんでした」と やっとのこと 400年ぶりに謝った のですぞ(それは、わずか4年前の2008年のことでした ! ) ―― 西洋人って 揉めごとを水に流さず、ヘンな所に律儀 ですね。ベザリウスも、ガリレオも、また 迫害した宗教側も みんな「信念の塊」だったのですね。」
*なるほどぉ〜!! そういうことでしたのね ☆
ベザリウス的懐疑論精神をもちたいね♡
たとえそれが神の言葉だとしてもなお!!...Orz〜
「アンドレアス・ベザリウス」についてはまた調べてみたいと思います ^^
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