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こんな言葉があるんですね♪
画像:Amazonより Orz〜
*その本の中に描かれてあったものだそうです♪
↓
「あるセミナーで、著者が男性から悩みを相談されました。
その男性は、奥さんとの関係に問題があり、どうすれば愛を取り戻せるかを相談します。その相談の中で、著者がアドバイスした言葉が強烈に共感した部分です。以下がその引用です。
中略。
*上記サイトのコメから Orz〜
「ディアコノスさまからのもの Orz〜
but..."わたしは、わたしを愛してくれるものを愛したい"...
としか思えないわがままもの?なんだけど...^^;;...
この表現の中でも「愛」は動詞としてしか使っちゃいないんだけどなぁ...^^; |

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「素敵な言葉」書庫の記事一覧
コメント(2)
聖書の言葉って愛がわからないってことが前提の物言い?
愛ってなに?って言う人向けの言葉かと。
となると、愛してくれるものを愛したいのが普通?
聖書に書かれてる通りに最初からできて、わかってれば、聖書なんて最初から要らないし。
でも。
愛は動詞だと言うのは真理なのかも。
ただし、私もスモークマンさんと一緒です。
愛してくれる人しか愛せません…。
2012/11/6(火) 午前 1:33 [ - ]
>詠子さんへ ^^
わたしには...我慢せよ!!...本能のままに/動物的に生きることは間違ってるんだよ!!...ってな...現状肯定...たとえ虐げられてても抗うでない!!...ってな風に読めちゃう...^^;...
貴嬢もそうなのよねぇ♪
but...
愛してくれた人を愛したはずなんだけど...愛されなくなったってのは...^^;...愛すると言ったって...「愛したことがあった」ってとも使えるわけで...重力みたいに弱い作用?...それとも...言葉だけの幻想に過ぎない/儚きもの...?...
貴嬢と同じく...わざわざ、「愛」について語らざるを得ないって代物の実態は...その逆だからこそなんだろうとも思えたり...^^;...Orz〜
2012/11/6(火) 午後 5:25 [ スモークマン ]




決してコヴィー氏が「発見」した訳じゃありません。
そして聖書のコリント第一13章にはこう書いてあります。
愛は辛抱強く、また親切です。愛はねたまず、自慢せず、思い上がらず、みだりな振る舞いをせず、刺激されてもいらだちません。傷つけられてもそれを根に持たず、不義を喜ばないで、真実なことと共に歓びます。すべてのことに耐え、すべてのことを信じ、すべてのことを希望し、すべてのことを忍耐します。」