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をパロって...^^
but...自分の殻は破れるかもしれん...=...自分を規制してる自分から解放されるかもしれん...but...そんな気がするだけかもしれん...^^;
知ってるママさんが...いっぱいアルコール飲んで...minor tranqilizer 飲まなきゃ...
自己を解放できないって言う...
ま、アルコールはノミュニケーションツールってわけだから...
自分の殻/鎧/仮面を脱がなきゃ...自分の重力圏から脱出できないってわけだろね...
自分の重力圏と言ったって...所詮それは、生れ落ちてから刷り込まれた紛い物に過ぎないかもしれないわけ...
世界はすぐに変えられる...世界を見てる自分が変わればいい...^^
脳にアルコールを、さもなくば、セルシンを!!
世界が変わらにゃ...退屈すぎるじゃん...?...Orz〜
アインシュタインがこう言ってる...wiki より...
・常識とは、18歳までに身に付けた偏見のコレクションである。
Common sense is the collection of prejudices acquired by age eighteen.
・間違いを犯したことのない人とは、何も新しいことをしていない人だ。
既成概念/ルールなるものを疑え!! ってことだよね...^^
自分をも疑え!!...^^;...Orz...
画像:http://sagami.bko.to/profile/philosophy.html より Orz〜
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「間違いを犯したことのない人とは、何も新しいことをしていない人だ。」
↑初めてこの言葉を知った時、癒されました♪
アインシュタインだったんですね…!☆
2012/12/1(土) 午前 1:11 [ - ]
>詠子さんへ ^^
また別のニュアンスですが...^^;...
http://www.geocities.jp/sonny_l_lab/english/proverbs/t/to_err.htm より 引用 Orz〜
「"To err is human, to forgive divine."
「過ちを犯すのは人間で、それを許すのは神」
"To err is human, to repent is divine, to persevere is diabolical."
「過ちは人の常、悔い入るのは神に近く、押し通すは悪魔の性」
人間は考えるために過ちを犯すもので、考えないで本能で生きている野生動物は過ちを犯しません。人間の犯した過ちを許すのは神であると言う意味ですが、人間である限り過ちを犯すものであるという意味で使われます。イギリスの詩人、Alexander Popeの"An Essay on Criticism"(批評論)にこのことわざの引用があることは有名です。」
↓
2012/12/1(土) 午後 5:05 [ スモークマン ]
↑
同じ轍を踏むのは...foolish ?...^^;...
but...人は過ちを犯さずには生きれない宿命なら...それを悔いることもないとは思うのですが...but...赦しを請いたかったからこそ人は「神」を発明したのだと思ってる...☆...Orz〜
2012/12/1(土) 午後 5:05 [ スモークマン ]
なるほど…☆
同じ轍に入ってるなって自覚できるだけでも偉い!!…とひとつ年上の先輩に言ってもらって嬉しかったことを思い出しました♪
んー、神を発明かぁ…。発明になるんだ…。
そういう目線もありかもですね。(・・;)
だって、神は私たちのなかに内在してるっていう話もありますもんね。
じゃあ、自ずと「神」という発想が湧き出てきてもおかしくないですよね…(^-^;)
2012/12/1(土) 午後 8:55 [ - ]
>詠子さんへ ^^
人は全能ではあり得ない...未来がわかれば...幸せになりたい...愛されたい...etc...これらすべては可能だと想いたい/可能な全知全能なるものを信じたい...がゆえ...そんな究極体としての「神」を作りたもうたのよ ^^
この世が人智じゃ理解を超えてるからこそ「神」が必要になったんだと思うし...「神」が自分に似せて人を作ったんじゃない...人が「神」を創造したから...「神」は人に似てるんだと思ってる...☆...Orz〜
2012/12/1(土) 午後 9:25 [ スモークマン ]
わかった!
だから神社には鏡が祀ってある?
だからご神体はあえて開示しないのかも。
それよりも目の前にある鏡を見なさいってこと?
そこに写し出された姿が本当の神の姿で、それはあなただっていう意味?
本当に神を見つけた人は、神を捨てた人だっていう人もいます。
だって自分が神なんだから。
もう求める必要はないってこと?
2012/12/1(土) 午後 11:26 [ - ]
>詠子さんへ ^^
鏡は...別の世界への入り口のような気がする...だって...鏡の中にも鏡像だけど同じ世界が存在してるじゃん ^^
鏡の中の姿でしか自分を見られないけど...それも他者から見られてる自分の鏡像にすぎない...^^;...だから...自画像ってのは...そいつをもう一度鏡に映して見て初めて自画像ってわけなのよね...^^...
みんながいると思えば...共同幻想としての「神」は存在するけど...
自分一人が神だと言っても...?
不完全性定理から「神」といえども正しいか正しくないか証明できないものが存在することが証明されてるってことらしい...「神」は不完全な世界しか作れない...全能の「神」は少なくともいらっしゃらないってことらしい...^^;...その理由も...「神」は人が作ったものだと考えれば矛盾しないわけだよね...?...Orz〜
2012/12/2(日) 午前 0:12 [ スモークマン ]
鏡については…
ルネ・ヴァン・ダールの絵に、鏡を持って鏡の前に立つ人物を描いた絵がありましたが、そういうことでしょうか?(^-^;)
「神」と命名したのは人間であって、ほんとうはただの「何か」。近いのは「無」かも。
人によって「神」の定義が変わる?
それは色の名前にも通じるかな?
少なくとも全知全能の神というのは、真実ではないってことですね。(^-^;)
私がそう考えれば、そういう神が存在するっていうだけの話?
無神論者も、有神論者もないってことでしょうか?(^-^;)
2012/12/2(日) 午前 2:11 [ - ]
>詠子さんへ ^^
この世界があること、自分がいること、そして死んでいくこと、生きる意味、仕事しなきゃいけない意味、何が幸せなのか、...それらを人は知らない...それを知ってるもの「神」が必要だったのね...脳は脳自身のことはわからない...目玉が自分の目玉を見ることができないように...他者を写すことしかできない...何かを決めるときの「神」頼み...
人とは「神」という架空であろうがそういうシステムを必要とし...信じる/信じたい存在ともいえる...かもね...^^...Orz〜
「神」もこの世という概念の地平線上におわしますものなら...その「有無」を議論する対象になるわけだけど...「色即無、無即色」ってことになり...それを越えた「空」というメタ概念には...「神も仏」も越えた世界が考えられ...but...それを繰り返してると...際限がなくなるので...脳のお遊びのような気もする...^^;...?
2012/12/2(日) 午前 9:03 [ スモークマン ]