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いつものように、ガムをかみながら観てた...らば...
警備員とおぼしき方が近寄って来られ...
「お客様、ガムを噛まれてるようですが、ここは禁止ですので。」...って...?
そんなことは知らなかったし...わたしがこのガムを絵にくっつけるとでも思ってるんだろか?...と...
バカげてると思ったから...
「すいません、これはガムじゃなくって...喘息発作予防に医者からもらった薬です...」...って...^^;
「そうですか...」と立ち去られた...Orz...
ウソついてご免なさいまし...〜m(_ _)m〜
『ガム、噛む、everybody !!』...
歯に嚼み屋のわたしゃ...やっぱり極悪人あるか...???...
http://nanapi.jp/6417/ より 引用 Orz〜
「これさえ覚えておけば大丈夫!美術館マナーはじめに 監視員ってなにをみてるの?「他のお客様の邪魔になっていないか」「作品の保護」大抵がこの2点です。
ポイントは「作品保護」。
美術館の作品は売り物ではない…この世に1点しかないものもたくさんあるため、万が一のことがあったら「弁償してください」ではすまないのです。 その1: 飲食=×…でも例外あり 作品にうっかりこぼしてしまった!ってなったら大変です。
ガムも、多くの美術館では禁止されているようです。万が一、大げさにいえば転びそうになる…などで口から出てしまい、その先に作品があったら…。ということでしょう。
体の調子が悪いなど、どうしても水が飲みたい、のどあめを舐めたい場合があることを大抵の美術館は想定しています。その際は監視員に申し出てください。
その2: ボールペン、サインペンなどインクのでるペン=×その3: 写真撮影=日本の美術館の多くが×。たまに○。その4: 作品やガラスケースに触る事=ほとんど×その6: 携帯電話=× メールも多くの美術館が禁止しています。メールをしていて他のお客様にぶつかってしまったら危ないからですから。
その7: 荷物=大きなもの、濡れたもの、食べ物、生花、ペットは×その8: 話声の大きさと内容に気をつける 」*詳しくは...上記サイト参照〜m(_ _)m〜
あと...経験して思ったことは...展示品よりも蠱惑的な美女の入場も...^^
気になって作品に集中できましぇん...^^;...Orz〜
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