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より 拝借
☆〜m(_ _)m〜☆
きみは燃えた...
ぼくに火をつけた...
そんな熱い夏がぼくは大好きさ☆
現実は嘘っぱち...
ぼくの中のきみはいつも笑ってる...
きみはangel...
その笑顔で癒されるぼく...
夏は過ぎても...
夢は覚めない...
ぼくは常夏...
夜空の☆のように...
愛は永久(とわ)に光り輝く...☆
涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜
歌手 サザンオールスターズ
作詞 桑田佳祐
作曲 桑田佳祐
熱い砂のステージで結ばれた女性(ひと)がいる
波と戯れる裸のビーナス
君がいないビーチは欲望の影もなく
黄昏が恋の終わりを待っていた
僕だけの天使でいてと囁いた夏の日は
情熱の秘め事に夢中鼓動に酔いしれるだけだよ
コバルトブルーの涙の海で
人魚のような恋に溺れたなら
接吻(キッス)より甘く永遠(とわ)より永く
濡れた身体に愛をください
古ぼけたカセットに想い出を閉じ込めて
君といた夜の浜辺に埋(うず)めたら
潮騒のバラードがこの胸を締めつける
とめどなく涙溢れて夏は去く
離れても元気でいてと呟いた空の果て
儚きは花火にて燃えて無常を噛みしめるだけだよ
真夜中過ぎの涙の電話(テレフォン)
どうか答えて何故にじれったいだけ
何処にいるのさあの日のように
恋の一言僕にください
コバルトブルーの涙の海で
人魚のような恋に溺れたなら
接吻(キッス)より甘く永遠(とわ)より永く
折れた心に愛をください
振り向きもせず夏は去くけど
また太陽は空に燃えるだろう
さよなら僕のいとしの Angel
我が身は枯れても愛は死なない
Oh, My Angel …… |

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ロマンティックで素敵な絵ですね☆でもアンデルセン童話の悲しい恋を思い出します…。
先日、茅ヶ崎でサザンのライブがあったそうですね♪
桑田さんのエネルギーのパワフルなところにはいつも感心させられます!
2013/9/7(土) 午前 7:22 [ - ]
>詠子さんへ ^^
もしも〜絵が描けても〜
わたしには〜こんなにも素敵な絵は描けない〜^^;v
せめて〜枯淡な墨絵でも描けたら〜
おそらく〜碁盤に白黒の作品になるのかなぁ〜^^v
もしも〜作詞ができたぁって〜
桑田さんのようには詠えなぃ〜
おそらく〜白紙かぁ〜殴り書きぃ〜^^;...Orz〜
2013/9/7(土) 午後 10:46 [ スモークマン ]
こうやって桑田さんの詞をあらためて読むと、文学的な表現をところどころに感じますね!☆
そういう傾向は、スモークマンさんの文章と、どことなく共通してるような…☆
作詞ではなくて文章になるけど、言葉によるストレートな感情表現は、読む側にしっかりと伝わってきていつも感心させられます☆一度正統派な文学作品にもチャレンジされては?…ぜひ読ませていただきたですね
2013/9/8(日) 午前 0:17 [ - ]
>詠子さんへ ^^
そうなの?...
言葉のサプライズな順列組み合せ...そんな新しいイメージを喚起する言葉の創出は...詩人...☆
わたしゃ...大学時代の途中から詩が書けなくなってしまった...
ガスホースを握ることもなく...^^;...
ただ、イメージの枯渇を諦観しましたのよ...Orz〜
ふだんの診療にとりとめのない話を投げかけてるからなぁ...
そこが俄居酒屋のようなスポット/憩い空間になってるかもね...
世界はいろんなことにチャレンジするには時間が足りなさすぎる...^^;
2013/9/8(日) 午前 0:42 [ スモークマン ]