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北斎の版画の構図は大胆で好きです☆
wikiで見つけたので…拝借ぅ〜m(_ _)m〜
画像:http://ja.wikipedia.org/wiki/葛飾北斎 より Orz〜
*これは有名ね ^^
手ぬぐいの柄に、タオル時の柄にも合うと思う ^^
暖簾にあるかも知れん…?
*これなんて...フィッシャーの絵を彷彿とさせますね♪
自画像も残してる...西洋の画家に似てるじゃん!!
*この時代には鏡があったことと、
彼の目は少なくともひどい白内障にゃなってなかったことと、
内面が外に出てることを憚ることなく写実(といってもデフォルメさせて強調してるんだと思う…^^;)...顔は狂ってるけど、そいつを描いた彼は狂っちゃいない...彼は何をこの絵に託したんだろか…?…
『富士越龍図』
「肉筆画(絹本着色)。嘉永2年1月(嘉永二己酉年正月辰ノ日。1849年)、落款は九十老人卍筆。死の3ヶ月ほど前、北斎最晩年の作であり、これが絶筆、あるいはそれに極めて近いものと考えられている。幾何学的山容を見せる白い霊峰・富士の麓を巡り黒雲とともに昇天する龍に自らをなぞらえて、北斎は逝った。」*彼はとことん富士が好き・魅せられてたんだわ…そんな富士にわが魂の浄化を託すかのような素敵な昇天の旅路が見れた彼は幸せ者ですね…^^
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