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これは優れものじゃん?って...
http://ja.wikipedia.org/wiki/グラノーラ より Orz〜
ロールドオーツ(燕麦の押麦)を主とした、麦や、玄米、とうもろこしなどの穀物加工品と、ココナッツ、ナッツなどを、蜂蜜などのシロップ、植物油とで混ぜてオーブンで焼いたもの。さらにドライフルーツなどが混ぜられることも多い。 オーブンで焼く途中に何度かかき混ぜる、もしくは焼き上げた後に破砕することで適当な塊状とする。加熱処理の有無がミューズリーとの違いといえる。
グラノーラは元々は19世紀後半に開発された全粒穀物の生地を焼いて砕いた健康食品に使用されていた商標で、現代の形のロールドオーツを原料としたサクサクするグラノーラは1960年代のヒッピームーブメントにおける自然主義、健康食品ブームの中で誕生し広まった。
米俗語の用法では、「(人が)健康食品志向の、環境を意識した」、「ヒッピー的カウンターカルチャーに逆戻りしたような(人)」という意味がある。これはグラノーラの持つ健全で自然主義的なイメージが1960年代のヒッピー文化やカウンターカルチャー等と結びつけられているためである。ヨーグルトや牛乳をかけて朝食としたり、おやつとしてそのまま食べる。軽くて持ち運びやすく、栄養価が高いため、キャンプやハイキングの携帯食にも向いている。今日では、グラノーラを棒状に固めた「グラノーラ・バー」もおやつや携帯食として人気がある。
日本の食品メーカーでは主にカルビーと日清シスコが販売している。 グラノーラは加熱処理を行っており原材料の持つ栄養素が破壊されている。両メーカーとも必須ビタミンなどを添加し、高栄養価であることを謳っている。」
ほんまや!! 今見たら…なんと...280gで1000kcal…どっひゃぁ〜!!
わたしゃ、低カロリーの繊維質+ドライフルーツとばかり…^^;
当直のときの空腹時にもってこいだと速攻で購入して、さっそくすでに一袋完食に近いわ…^^;;
but...こいつだけで過ごしたらダイエットできそう♪
ただ、美味すぎて食べ過ぎちゃったりしたら...元も子もないんだけどね...
あとは、エクササイズだけなんだけど...そいつが冬将軍に阻止され、昔取った脛の傷の痛みで…動かざること山のごとし…^^;
書類を書く予定だったのに...すでに眠なってしまった…
明日できることは明日にしよっと ^^;v
君子じゃないけど、豹変得意技☆
これから、他院への紹介状が増えて来そうなのよ…
春眠どころじゃ無いんどすこい状態が続きそ…
こんなこと書いてる暇があったらはよ書け!! ってねぇ…^^;...
そりゃそうだ...反省だけなら猿でもできる…
ま、わたしゃ...猿の子孫故…しゃぁない…わ...OrZzzz...
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一昨年、ケロッグのフルーツグラノーラが売れているとニュースでやっていました。買って見たけど、よくなかったです。この手の物は、ドイツ製かスイス製が良いです。あ、と言ってるうちに食べたくなって来ました。w
2015/2/2(月) 午前 0:36 [ yan_yan ]
>yan_yanさん、いらっしゃいませ ^^
わたしゃなんにも知らなかったですが…ま、コンビニで売られてるってことはそれなりの人気がある商品だからなんでしょね ^^
and…嗜好は人それぞれ、わたしにはマッチする味と食感でごじゃりました♪ and...その外国製にもチャレンジしてみようかな☆ Orz〜
2015/2/2(月) 午前 8:56 [ スモークマン ]
グラノーラはアメリカで発明されたシリアルです。それに対し、スイス人の医師が発明したのがミューズリー。こちらの方が栄養面でも(食物繊維が多い、ナッツ類が入っている等)素朴な味でもこちらの方が良いと思います。
2015/2/5(木) 午前 2:21 [ yan_yan ]
>yan_yanさんへ ^^
たしかに、ミューズリー(http://ja.wikipedia.org/wiki/ミューズリー)の方はドライフルーツ入りのようで☆
わたしの食べたのにはそれも入ってたから…グラノーラと呼ぶよりミューズリーと呼ぶ方が正確ですね♪ Orz〜
2015/2/5(木) 午後 9:10 [ スモークマン ]