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実家は車も通らぬ山の中腹で、むかしは井戸から水を取ってた…
で...近くの学校に井戸が掘られてから水位ダダ下がり…
お風呂はご近所さんちに借りに行ってた…記憶朧げだけど…^^;
その後、市が上水道を作ってくれてから文化的生活ができるようになったんだけど…
汲み上げ式のポンプだったら…大気圧って10mH2Oだったから...難題も組み合わせて、うちよりも上の水源(貯水池)まで組み上げてるのか知らんと思い調べてみた…^^
揚水発電ってのを思い出した…
余った電力で、水を組み上げておく…
どうも、スクリューの逆回転みたいなもののよう…
これなら、大気圧は関係ないわ ^^
高層ビルの給水も似たような感じで上階に貯水漕を設けてて、そこからの水圧で給水してる…
超高層化して来ると…おそらく、何階かごとに貯水漕を設ける必要がありそうね…
様式発電と同じ仕組みのポンプで上に上にと汲み上げて行くわけなんだなぁ…
アルキメデスのスクリューを思い出したけど…^^
https://ja.wikipedia.org/wiki/アルキメディアン・スクリュー より Orz〜
*回転運動をレシプロカル運動へ変換してる(エンジンの逆)わけで…効率悪くても、この回転エネルギーをソーラや風力から取り出せばいいわけよね ^^
じっさいに...同じくこれで風からエネルギーを取り出せてるのよねぇ♪
プロペラが無限についてるようなものだから効率よさそうな?^^☆
http://commonpost.info/?p=94556 より 引用 Orz〜
そよ風でも無音で発電できる発電効率3倍のアルキメデスのアルキメディアン・スクリューポンプ型の最新風力発電装置がスゴイ!! 2014年6月2日「古代ギリシアの哲学者アルキメデスが考えた発明品「アルキメディアン・スクリュー」の構造を利用した家庭用風力発電装置が開発されました。この装置を使えば、平均的な家庭の電力の半分を賄うことがことができるといいます。
オランダ・ロッテルダムを拠点にしているハイテク企業アルキメデスは、このアルキメディアン・スクリューの原理を応用して小型で消音の風力発電装置を開発しました。開発された風力発電装置は、小型ながら発電能力が非常に高く、そのうえ騒音が出ません。従来の風力発電機の発電効率は25%〜50%ですが、アルキメデスの風力発電装置は最大で80%の発電効率を誇り、従来品の3倍以上の発電を行います。さらに直径が1.5m、重さが75kgと非常に小型で軽量。さらにブレードが螺旋構造で独特な形をしており、この形状によってブレードノイズと呼ばれる風力発電で問題となる騒音を出すことがありません。アルキメデスの風力発電装置は、風速5mというそよ風のような風でも発電可能で、風速5mで平均1500kWhの発電を行います。日本の一世帯あたりの電力消費量は約283kWhなので、1日に5時間ほどそよ風が吹いていれば全ての電力を賄うことができる計算になります。
価格は、1機あたり3999ユーロ(約55万円)となっています。小型で軽量なため、家に設置しても負担が小さいですね。また構造がシンプルなため、メンテナンスも簡単に行えそうです。」
*これ...ソーラーとのハイブリッドにすれば...かなりの優れものでは?…蓄電装置とのセットで電気自動車のエネルギーも賄えそうじゃん?
アナロジーで…海水流発電にゃ使えないのか知らん?
そよ風だけで可能なら...膨大なエネルギーが捕まえられそうに思うけど…?
海流から膨大なエネルギーを取り出したとき、全体の環境の撹乱がどうなるのかを考えなきゃならな唸りますかいねぇ...不確定性原理に近いような話になって来たり…^^;;...もう、量子コンピューターじゃなきゃ計算不能な世界かも知れん…^^…?... |

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