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画像:http://izumi-math.jp/sanae/MathTopic/kyousen/kyousen.htm より 引用 Orz〜
「【デザルグの定理】
三角形ABC,DEFにおいて,対応する頂点を結ぶ直線が1点Tで交わっているとき,対応する辺の交点P,Q,Rは一直線上にある。 」 この証明を平面でするには...メネラウスの定理を使ってなされてるけど…難儀なわたし…^^;
空間での証明を考えたら容易なのよねぇ☆
「以下は
△ABC,△DEFが空間にある場合のデザルグの証明です
空間におけるデザルグの定理の証明
AD,BE,CFが1点で交わるとき,P,Q,Rはともに△ABCの決める平面と△DEFの決める平面の交線上あるから 3点P,Q,Rは同一直線上にある. 逆に,AB,DEが交わりその交点をP, BC,EFが交わりその交点をQ, CA,FDが交わりその交点をRとする. BF,ADが平行でなければその交点O′はAD上.さらにCFとAD |

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