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解答
・わたしの…
(x^a+…+p(a))(x^b+…+p(b))…(x^z+…+p(z))
の定数項=p(a)*p(b)*…*p(z)=(n!)^2+1
(n!)^2<(n!)^2+1<n!*(n!+1)
n!=α
α^2<α^2+1<α*(α+1)
なので…
α^2+1は2数以上の積に分解できない…
でいいのか知らん ^^
↑
臆面もないウソ…^^;…Orz…
↓
・鍵コメT様からのもの Ozr〜
α^2<A<α(α+1)から,Aが2以上の整数の積に分解できないとは言えません.
実際,(6!)^2+1=13*39877です. 例えば次のようにできると思います. f(x)=g(x)h(x) (g,hは1次以上の整数係数多項式)と表せたとして,
g(x),h(x)の偶数次の項を集めたものをそれぞれG(x^2),H(x^2)とする. g(x),h(x)はいずれも2n次に満たないから,G(x),H(x)はいずれも高々n-1次式. ここで,k=1,2,…,nとして,f(ki)=1より,g(ki)h(ki)=1. g(ki),h(ki)はいずれも,実部,虚部がともに整数となるから, 各kに対して(g(ki),h(ki))=(1,1),(-1,-1),(i,-i),(-i,i)のいずれかであり, g(ki)とh(ki)の実部は一致するから,G(-k^2)=H(-k^2). 等式G(x)=H(x)は,両辺が高々n-1次式で, n個の異なる値-1^2,-2^2,…,-n^2に対して成り立つから,恒等式. 以上よりg(0)=h(0)が得られ,f(0)=(n!)^2+1が平方数でないことに矛盾する. *流れるような美しい証明ね♪
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>2:37pmの鍵コメT様へ ^^
うっひょー...^^;;
なんとかトレースできましたが…このように鳩の巣を使えばいいなんて☆…すぐ思い付けましぇん ^^;
紹介させていただきまっす〜m(_ _)m〜v
2016/7/18(月) 午後 8:28 [ スモークマン ]