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金星が夜中に見えない理由ってわかりますか?
ちょい考えたらわかりますね ^^
夜中に見えるということは…
太陽ー地球ー金星の並びになってるわけだけど…
水金地火木土・・・ってのが惑星の並び…
so…
あり得ない並びなわけですね ^^
水星も同じ…
so…
火星に移住したら...火星上からは夜中に地球は見えないわけあるね…^^
詳しくは…
「太陽と月を除けば、金星より明るい天体は存在しません。・・・かつてその明るさと美しさは、ローマ神話に登場する美の女神ビーナス(Venus)に例えられました。現在も金星は英語でVenusと呼ばれています。
太陽系の惑星で一番地球に似ている星、というと火星を挙げる方が多いのではないでしょうか。かつて液体の水が豊富に存在した強い証拠がありますし、生命の痕跡があるとする研究者もいます。北極や南極は氷で覆われていて、その面積は季節と共に変動します。しかし、火星の半径は地球の半分、質量は10%しかありません。それに対し、金星の半径は95%、質量は80%と、地球にとても近い数字です。距離の上でも近い両者は、「兄弟星」と呼ばれることもありました。にもかかわらず現在、金星よりも火星の方が地球に似ているという方が多いのは、探査機などの活躍で金星の過酷な環境が明らかになったからでしょう。・・・金星が地球どころか、ほかのすべての惑星と異なるのは、逆向きに自転している点です。しかも、自転周期は243日(以下、「日」は地球における1日のこと)と、225日の公転周期よりも長いため奇妙なことになります。金星では日の出から日の出までの時間、つまり「1日の長さ」は、自転周期よりはるかに短い117日間。しかも日は西から昇ります。とても想像できない世界ですね。もっとも、分厚い雲のおかげで、そもそも太陽を見ることができないと思いますが…」
自転していなくても...太陽の周りを1周したら…1回転していることになるから…「1日の長さ」=243/((243/225)+1)=116.8…日になるわけね ^^…?
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