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図のように、
AF:FE=2:3
BF:FD=4:1
のとき、BE:ECを求めよ。
解答
・わたしの...
・鍵コメT様からのもの Orz〜
(BC/CE)*(EA/AF)*(FD/DB)=1より,(BC/CE)*(5/2)*(1/5)=1.
BC/CE=2となって,BE:EC=1:1です. 本問は普通のメネラウスの定理なのですが, 三角形BEFと直線ACに関するものであり,各辺が直線と交わらないので, メネラウスであることに気づかないことが起こりがちです. *そもそも、すぐにどう使えばいいのか気づけないわたしですだ...^^;
・上記サイトのスーパーメネラウスの定理から Orz〜
問題の平面図形ABCDEFを3次元空間に配置します。
3次元空間での点の高さを括弧()内に書きます。 上図のように点ADCの高さを(0)にし、点Fの高さを(2)にします。 すると、3次元空間での直線DBの点Bの高さは(10)になり、
直線AEの点Eの高さは(5)になります。
直線BECの点間の距離の比については、
点の高さの比を考えると、
BE:EC=(10−5):5= 5:5=1:1
です。 *Ahaぁ〜〜〜!!!
スーパーメネラウスの定理
メネラウスの定理とチェバの定理と、その他の定理とを合わせると、
以下の図であらわされる、直線上の線分の長さの比の関係があります。
*これは...優れものあるね☆
覚えられそうあるね♪
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>2:04amの鍵コメT様へ ^^
人の名前と電話番号とメネラウスの定理がどうしても覚えられないわたしです...^^;...but...これはどうにか扱えそうで喜んでます♪
紹介させていただきまっす〜m(_ _)m〜v
2018/4/28(土) 午後 3:03 [ スモークマン ]