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目が乾燥するからとその目薬を希望されましたが...そういえば、わたしは目薬をさすのが苦手...
顔を上に向けて、その目薬を見ながら入れたことなく、目に落下するであろう位置で目薬の容器を押さえて滴下する...わたしにとっちゃ...二階から目薬と変わらず ^^;
外すこと多し...^^;;
その上、目薬の容器で目をついたことがありんす...^^;;
で、ふと、瞼を指で広げて、むき出しになった眼球に向けて散弾銃のように広角でさせるようなスプレー式点眼薬ってないのかいなぁって...!!
あっても良さそうでっしょ?
でも、目薬の容器ってどれも同じ...Why ?
でも、調べてみると、あるではないかい!!
画像:http://jam.sakuraweb.com/?p=467 より 引用 Orz〜
なぜ、広まらないのかわからん...???
水虫の液体を目にさしたってな事例が昔あった...
まさか、筋肉に噴射する痛み止めスプレーを目にスプレーする事例が現れそうだからかいなぁ...???
目の粘膜に相性のいいスプレー素材にいいものがないからなのに違いない...???
適当な大きさのスプレー容器ってのが作りにくいし、中身の目薬よりもその容器の方が高くついたりするのかもしれんないか...^^;...?
あれば、わたしゃ使いたいけどなぁ〜 ^^
あと、片耳用聴診器があれば患者さんと会話しながら聞けるからいいぞなもしって思ってましたが...そもそもの始まりは、以下のような片耳での聴診でしたのでした...^^v
画像:https://kyujinrank.com/聴診器の発明者-ルネ・ラエンネックの業績で知っ/ より 引用 Orz〜
「■ ルネ・ラエンネックが名付けた胸の異常音
1.ラ音(水泡音、rales):泡がはじけるような音
2.捻髪音(crepitance):耳の傍らで毛髪を捻じるような音 3.ヤギ音(egophony):ヤギの鳴き声のような音 4.いびき音(rhonchi):いびきのような音 ■ 現在の副雑音の分類
聴診器で胸の音を聞いた時、正常な呼吸音と区別すべき病的音が副雑音です。現在の医学において、副雑音は以下のような種類に分類されています。赤字はルネ・ラエンネックの用語がそのまま使われているもの。
1.ラ音(rale):断続性ラ音と連続性ラ音がある。
1-1. 水泡音 (coarse crackles、断続性ラ音)
1-2. 捻髪音(crepitation or fine crackles、断続性ラ音) 1-3. 笛音(wheezes、連続性ラ音) 1-4. いびき音(rhonchi、連続性ラ音) 2.胸膜摩擦音(friction rub)」
今だったら...完全にセクハラ...^^;;
で...今から100年余り昔に、コロトコフ氏が血圧測定始められて、
高血圧症の歴史が開闢したわけですけど...
この時には、聴診器があったればこそなんでしょねぇ ^^...?
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これって目を閉じたまま差すんですね!急がば回れ過ぎて…🤣
目を開けたままスプレーする…ならいいね♥️100個押すなぁ〜🤣
2018/8/7(火) 午後 11:13 [ - ]
>Uriel様、いらっしゃいませ ^^
ね、あってもよかばいの目から鱗の製品よね ^^
あと、聴診器で、イヤホンみたいな片耳用があればいいのにってなことも思ってるのよね ^^...そうすりゃ、聴診しながら、患者さんとの会話もできちゃう!!
ま、どちらも集中力欠けてしまう嫌いは否めませんどすけど...^^;,,,Orz〜
2018/8/7(火) 午後 11:50 [ スモークマン ]
http://www.okinawa.med.or.jp/old201402/healthtalk/gusui/2013/data/20130527n.html
2018/11/7(水) 午後 6:54 [ wkf*h0*6 ]
>wkf*h0*6さんへ ^^
聴診器の原型は...今から200年前のラエンネックさんから始まってるのでした ^^...その頃は、片耳だったわけですから、患者さんと会話しながらの長身可能だったのね♪...画像アップしておきまっす Orz〜
2018/11/7(水) 午後 9:28 [ スモークマン ]