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画像:https://biz-journal.jp/2014/07/post_5428.html より 引用 Orz〜
「Aさんは「インターネットで欧米のサイトを見ていたら、自分が使っているのと同じCPAPを見つけた。なんと値段が300米ドルほど。個人輸入すれば2カ月分の医療費でペイできる金額だ」と憤る。我慢ならなくなったAさんは、医院の医者に疑問をぶつけたが、「SASの人はたいてい肥満や生活習慣病を抱えている。毎月1回の診療は、これらの疾病の治療という意味合いがある」と諭されたという。ある医療機器会社の担当者は「名目上、CPAPの圧力は医師が指導して決めることになっている。指導管理料を医師が、治療器加算をウチがもらう」といい、日本では個人向けの販売が認められていない。
SASを確実に治癒させるにはダイエットが最善策だが、言うまでもなく成功する人は多くない。つまり、現行制度で患者はレンタルしたCPAPの本体価格を上回る医療費を支払うことになり、医者と医療機器会社だけが“ウィンウィン”になる構図が構築されているのだ。個人ユーザーの多い海外では、出張やキャンプで便利な充電式の超小型CPAPも発売。日本だけの不条理なシステムに気付き、英語のできるSAS患者はネットで個人輸入する人もちらほら出始めているという。」
どうも、経営上、夜、アイドリング禁止らしいのよ...
so...CPAPの電源がない...
so...使わない/使えない
so...4時間以上の使用が有効と言われていても、出張が多い月はしよう時間激減...
で、会社に物申すだけの産業医がいてるようでもなく、本人も言えないってのが実情のよう...
で、充電式のCPAPってないかと調べたら、ないわけでもなさそうだけど、普及してないみたい...
いろんなケースの方が利用できるようにメーカーは努力して欲しいですね!!
だって、使っても使えなくってもレンタル料金は会社に入っていってる訳なのですから!!
自分で購入して使う方が安く済むのではないかってなこともサーチしてみると書かれてあるようです...
医療費削減の意味でも、自己責任で導入するのもありかもね ^^
充電式CPAPってのもあるようだし...!!
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