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底面積が210cm2の円柱を斜めに1回切断した立体Vがあります。
立体Vにおいて、もとの円柱で無事だった底面をA、切断面をBとします。 図のように、面Aの周上を一定の速さで進む点PがSを出発し、反時計回りに一周します。
また、点Pを通り面Aに対して垂直な線を引き、面Bとの交点をQとします。 点PがSを出発してから8秒後のPQの長さは34cmで、その76秒後に点PはSにはじめて戻ってきました。
また、点PがSを出発してから36秒後に、PQの長さは最大の43cmになりました。このとき、立体Vの体積は何cm3でしょうか? 解答
ライブ問にてまたいずれ ^^ |

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