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画像:https://ameblo.jp/hkmicchan/entry-10356418699.html より 引用 Orz〜
*ワクチンの効果があるようには見えないですね...?
当たり外れってだけなんだリウかしらん?
まさか、インフル薬売らんかななんてことじゃないわいねぇ Orz...
*これからすると...学童に対するインフルエンザワクチン接種を再開したほうがいいような?
なぜ再開されないのかしらん???
上記サイトには、接種中止した理由(前橋レポート)にも触れられてます!!
*これで見ても、小児には効果ありそう...
最近は、ハズレが多いみたいなの???
まだ、寒くならないと流行しないし、今年の予想では(AIが予想してるなら?)、かなりの確率で暖冬らしいからあまり流行らないのではと思ってます...ワクチンは、12月初旬までに打てばいいそうです...だいたい、有効率は20〜30%くらいだったはずで、これも、AIがウイルス株を予想するようになれば、もっと確率が上がるやもしれません...?
いつも思ってる疑問...
(1)最初にかかる人はどこらら感染するんでっしゃろ?
(2)ワクチンが推奨される対象って、免疫未熟な子供、免疫劣化の高齢者、免疫低下してる人々(ステロイド剤などの免疫抑制剤投与中、Treg↑で免疫抑制されてる妊婦など)、ウイルス感染が引き金になって細菌性肺炎合併が危惧される基礎疾患持ってる方々(糖尿病、肝腎疾患、呼吸器、心臓疾患など)はわかるのですが、警察官、消防隊員、自衛官、医療介護者も入ってるのよ...普通は免疫状態良好なはずで、たとえ、罹っても対症療法だけでよくなるわけで...罹ると仕事に差し障るからと言ったところで、所詮有効率20〜30%で、打たなかった人だってかからない人は多くいらっしゃるわけで、打ったから罹らなかったかどうかよくわからない...わたしゃ打ってないけど、ほとんど罹ったことないし...毎年、これでもかってな被曝受けてるからねぇ...^^
学校の先生や、幼稚園、保育園の先生方も打たれてるんでしょうね?
子供にうつしちゃいけないから...と言う理由で...
だったら、うつっちゃいけない子供にこそ打つべきで、なのに...昔のように、学校の寒い体育館に並んで全員打ってた光景は無くなって久しいですわね...
(3)医師会が主導して、インフルエンザにかかった人のワクチン歴の聴取を始めれば、ワクチンの有効性を支持するデータが得られるはずなのに、いつも、どこそこで、何歳の方がインフル出ましたってな情報が回ってくるだけなのよ...冬は、小児科の先生は戦場になって死にそうに忙しくなるそうですね...^^;
もっと、小児へのワクチン接種を増やせば、本当に罹患率が減るのかどうか、追試されたらいいと思うんですけど...意味あるなら、どんどん打ってと言えるし、ないなら、痛い目させられなくってすみますからねぇ...ワクチン接種にかかる費用と罹病時の治療費と...変わらないなら、前者の分は超過不要費用になるわけですさかい...!!
(4)罹ってすぐの人に、こうインフルエンザ薬を投与すると、十分な免疫ができず、何度も罹ってしまう人があると聞きます...ならば...対症療法だけでの治療の方が勝ることにならないか?
解熱して三日経過しなきゃ登校できないとしても、何度も罹るたびに自宅療養するのと比べたらどうなんでっしゃろ?
地球全体で見たら、1年中、インフルエンザウイルスは北と南で蔓延してるあるね...so...最初にかかる人って...たまたまウイルスが飛んできてて罹っちゃうってだけなのかもしれません?
季節性のウイルスなんて、風に乗ってやってきてるのよ?
鳥が運んでくるだけじゃないと思うんだけど...?花粉症だって、秋は春の花粉とは違うと思われてるけど...南からの風に乗って秋にだって、スギ花粉も運ばれてきてる可能性ってあるんじゃないかいなぁ???
なんてことを思いながらも、ワクチン接種に励む時季になりにけり...^^;...Orz〜
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