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画像:http://karapaia.com/archives/52268323.html より 引用 Orz〜
「第二次世界大戦中、英国の暗号解読者は「クリブ」を使って暗号解読をしていた。クリブとは、すでに解明されている暗号のサンプルのことだ。彼らがドイツのエニグマコードを解読し、戦争で勝利できたのは、ドイツ側の暗号が決まり文句で終わっていたからだ。――つまり「ハイル・ヒトラー」である。」
*確か...アラン・チューリングが解読に関わってたはずあるね ^^
日本軍のパープル暗号は...薩摩弁も駆使してたって言われてるのにどうして解読されたんでしたっけ???...調べた ^^
https://news.mynavi.jp/kikaku/20161021-a001/ より 引用 Orz〜
「昭和17年に入ると連合軍が撃沈した日本海軍の潜水艦から暗号書・乱数表が回収されたことにより、日本海軍の暗号がだんだん読まれるようになったというのが事の真相のようです。ミッドウェー海戦についても、アメリカが日本海軍の暗号を解読し待ち伏せをしていたことは有名な史実です。これ以降、日本海軍の暗号は「読まれ放し」の状態となりました。ミッドウェー海戦直前に日本の偵察機が打電した信号に、共通する文字列があったらしいのです。米太平洋艦隊司令長官のニミッツは、それがある海域を意味するのではないかと推測し、再度おとりの艦隊を想定される海域に派遣し、敢えて発見させたところ、その時の日本の偵察機が打電した暗号にも同じ文字列があったため、日本海軍が現れる海域を特定したと書籍で読んだ記憶があります。正に情報解析能力と機密漏えい対策の運用面で、米軍に負けていたことになります。決して日本の暗号技術自体が劣っていた訳ではないのでした。」
「その中でも、日本にとって最も致命的だったのは、戦略常務用として一般的に使われていた海軍D暗号書(米側呼称JN25)が解読されていたことであった。それは、ミッドウェーの敗戦となり、山本長官を戦死させ、その上数多くの戦闘上の惨害をもたらして、敗戦へのテンポを早めたのである。これに反して日本の暗号解読陣は、機密度の低いアメリカ海軍暗号の一部を解読できたほかは、機密度の高い重要暗号は破ることができなかった。」
*今は、そんなことがないことを祈るばかりです!!
問題18166・・・http://www.nurs.or.jp/~lionfan/mainichi_2003_301.html より 引用 Orz〜
大・中・小、三種類の正方形のチョコレートがあったとします。
もちろん厚さは同じです。 大を1枚もらうほうが得か、中と小をもらうほうがいいか。
もちろん大きさによって違いますが、それをすばやく判定する方法を、知ってますか? 解答
これは気づけますよね ^^
正三角形.半円などでも可能ね ^^ |

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