|
神戸のエッグタルトとっても美味し☆
図1のように、P町からQ町までの間に2つの峠(とうげ)があります。
A君はP町からQ町へ、B君はQ町からP町へ向かって同時に出発して歩いていきました。 2人の歩く速さは等しく、上りは毎時2km、下りは毎時4kmで一定です。2人のかかった時間とP町からの道のりとの関係を下の図2で示しています。このとき、次の問に答えなさい。 (1)P町からQ町までの道のりは、何kmですか。
x/2+y/4=4.8
y/2+x/4=5.1
x+y/2=9.6
2y+x=20.4
(3/2)y=10.8
y=21.6/3=7.2 km
x=20.4-14.4=6km
so...
x+y=13.2km (2)峠から峠までの道のりは、何kmですか。 4.8-3=1.8
2.4
a/2+b/4=1.8
b/2+a/4=2.4
a+b/2=3.6
2b+a=9.6
(3/2)b=6...b=4, a=1.6
so...
峠間=13.2-5.6=7.6,m
^^
(芝中学 2010年)
*これ面白いですね♪
子供に考えさせたいわ ^^v
↑
(2)はデタラメでしたわ ^^; Orz...
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
(1) 2人の速さは等しいので,合計所要時間の9.9時間は往復の所用時間.
1kmの道のりを往復すると,上りに1/2時間,下りに1/4時間, 合計3/4時間かかるから,PからQの道のりは,9.9/(3/4)=13.2(km). ついでに,(2)の準備として,所要時間の差も考えておきます. 差は0.3時間ですが,1kmの道のりで, 所要時間は上りと下りで1/4時間だけ差が出るので, P→Qでの上りは下りよりも0.3×4=1.2(km)だけ長くなります. すると,上りは7.2kmに確定ですね.・・・なるほどです☆ (2) Pから谷まで,Aは2.4時間,Bは1.8時間かかっているから, (1)と同様に,Pから谷までは4.2/(3/4)=5.6(km), そのうち,「P→峠」は「峠→谷」より0.6×4=2.4(km)だけ長くなります. 結局,「P→峠」は4kmであり,「峠→谷」は1.6kmです. 谷からQのうちの「谷→峠」は,上りの距離を考えて7.2-4=3.2(km)だから, 峠から峠の距離は,1.6+3.2=4.8(km)となります. *(2)...ややこし...熟読玩味ぃ〜^^;v
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




>2:41amの鍵コメT様へ ^^
そっかぁ...^^;
(2)は意味のないことしてました...^^;;
結構難しいわ...^^;;;
tentatively...紹介させていただきまっす〜m(_ _)m〜v
2019/1/15(火) 午後 11:43 [ スモークマン ]