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びっくりするような記事を見つけました!!
紅茶の成分が、インフルエンザウイルスを不活化する!!
普段は、体温が下がることで免疫力を落とさず(逆に生体は、発熱して免疫を賦活化してるわけなので、むやみに解熱させないが賢明 ^^)、緑茶を飲むことが一番うがい効果があるのでよく飲んでとお話ししてたんですが...これからは、紅茶をお勧めするのがいいようですね ^^☆
画像:https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58804?page=2 より 引用 Orz〜
驚愕報告!インフルエンザウイルスを15秒で無力化する「紅茶」の力 2018.12.09.「インフルエンザウイルスを無力化させるのに必要な時間はどれくらいでしょう。比較試験の結果、紅茶は、他の飲み物よりも短い、わずか15秒ほどでインフルエンザウイルスを無力化できることが判明しています。」
*1994年には知られていたってのに、なぜに、今頃になっての新知見みたいな話として発掘されることがおかしな話ですね ^^;...
でも、お茶もそうだったんだけど、飲んでも、喉のウイルスは剥がれても、鼻腔粘膜にくっついたものには聞かないはずなのよ...?
現在の抗インフルエンザ薬の吸入タイプは、口から吸入してて有効ってことは、存外、鼻粘膜じゃなくって、喉の奥の粘膜で増殖してるんじゃないのかいなぁ???
画像:http://www.jacr.or.jp/topics/01influ/02.html より 引用 Orz〜
実際、インフルエンザのチェックで綿棒を鼻から喉の奥まで突っ込ませてもらってるけど、これだって、鼻粘膜も擦れるけど、奥の喉(咽頭)の粘膜まで届かせているわけですから...そうなら、最初から、口から喉の奥の粘膜を拭えばいいようなものだけど、嘔吐がつきやすいし、喉の奥の上じゃないと、飲食でウイルスは流されてるかもしれないから、検査の感度が低下する可能性が高まることと、ウイルス側からしても、わざわざ流されやすい場所で増殖することは避け、それよりも上側の粘膜を生存戦略上では狙うはずですよね ^^
一応、増殖場所をサーチしてみたけど...明確なものは見つけられませんでした ^^;
とまれ、今の吸入薬の代わりになる紅茶の成分の吸入薬ってのが安価でできそうじゃん???
安価だと、メーカーが動かないというジレンマの社会になっちまってる...but...利鞘で儲けてるなら、今より安い値段にしても薬価差で同じくらい儲ければいいはずだから、結局は医療費全体は下がるはずなんだけどねぇ ^^...?
*飛沫感染だから...マスク、うがい、2m以上離れておく...
ワクチン打っても確実性はないけど、
(不思議だけど)...熱が出にくいとか(これで、逆に中途半端な症状になることで、
多くの人に広がってしまいかねないことが危惧されますが...)
症状が緩和される?...
+紅茶(インフルエンザだけなのか?
一般の風邪ウイルスにも同様な作用があるのか?)
or 緑茶飲むことで、うがい効果とウイルス賦活効果を計るのがお勧めね♪
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