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画像:http://www.geocities.jp/ikuro_kotaro/koramu/1726_b9.htm より 引用 Orz〜
「任意の大きさの円を1点で交わるように描く.任意の円周上の点と2円の交点を結ぶ直線とが隣の円周と交わる点をとる.この作業を繰り返すと最初の点に戻ってきて三角形が閉じる.
この定理は「かなめの定理」と呼ばれていて,3円の交点はミケル点である.共通の1点を通る任意の3円を描いたとき,頂点がそれぞれの円周上にあり,辺が2円の交点を通る三角形は無限にあることになる.」
*これは...円の個数が増えても同様に言えますね ^^
180*n-2*180=180*(n-2)°
これの拡張が以下の定理だと思うんだけど...?
画像:https://togetter.com/li/1036604 より 引用 Orz〜
「ミケルの五点円定理とよく似た定理に,当時高一(!)の高田英行さんが発見した定理がある。円に内接する五角形から,対応する五芒星を除いた5つの三角形の外接円の交点は,同一円周上にある。高田さんは,ミケルの五点円定理から類推してこの定理が成り立つことを発見し,『大学への数学』に投稿してその後証明がなされたとのこと。
当時とても盛り上がったそうで,素晴らしいことだと思う。」*どうやって証明すればいいのかすぐ気づけないわ ^^;
7点定理とか9点定理とか...任意の奇数点に拡張できないのかしらん...?
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