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解答
・わたしの...
a(10+t)^2+b(10+t)+c
=p+20*at+b*t
=0
so...
t(20a+b)=-p
t=1 とすると...
p=100a+10b+c=-20a-b
120a+11b+c=0 ありえない
t=-1 とすると...
100a+10b+c=20a+b
80a+9b+c=0...これもあるえない...
20a+b≠±1
なので、結局、整数解x=10+tは持たない...□
↑
ミスってます ^^; Orz...
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
a(10+t)^2+b(10+t)+c
=100a+10b+c+20at+at^2+bt =p+t(20a+at+b) ですね.(at^2が欠落しています.) すると,論証はこれでは未完成です. t=-1,-pのどちらも不可能であることを言えば,
それで証明は完成します. t=-1であれば,p=100a+10b+c=19a+bから矛盾, t=-pであれば,(20+t)a+b=1で,a≧1,20+t=20-p<-80から矛盾. ・・・20+t=20-p<=20-101<80 だからなのね ^^
なお,次のように表現するのも有力です. 整数解をもつとすれば,それは ・負に限り, ・cの約数に限る. cは3桁の素数の一の位だから,1,3,7,9のいずれかであり, 整数解の候補は-1,-3,-7,-9.・・・これだけに絞り込めるわけですのねぇ☆ -1が解だとすると,a-b+c=0. このとき,100a+10b+c=99a+11bは11の倍数であり不適. -3が解だとすると,9a-3b+c=0. このとき,100a+10b+c=91a+13bは13の倍数であり不適. -7が解だとすると,49a-7b+c=0. このとき,100a+10b+c=51a+17bは17の倍数であり不適. -9が解だとすると,81a-9b+c=0. このとき,100a+10b+c=19a+19bは19の倍数であり不適. *鮮やかですね ^^♪
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>5:24amの鍵コメT様へ ^^
p=-t(20a+at+b)
t=-1 しかなく、
p=100a+10b+c=19a+b
81a+9b+c>0 にて、矛盾...
でいいですよね?...Orz〜
2019/2/11(月) 午後 0:55 [ スモークマン ]
>7:52pmの鍵コメT様へ ^^
解の積がc/aだからcの約数を考えれば十分なわけですのね ☆
紹介させていただきまっす〜m(_ _)m〜v
2019/2/11(月) 午後 8:01 [ スモークマン ]