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餃子よりもそばの方が上手かったり ^^; Orz...
0,1,2,3 の間に + または − を入れて式を作ると、
0+1+2+3,0+1+2−3,0+1−2+3,0+1−2−3,0−1+2+3,0−1+2−3,0−1−2+3,0−1−2−3 の8種類の式ができて、その値は 6,0,2,−4,4,−2,0,−6 の7種類の値になります。 では、0,1,2,3,……,49,50 の間に + または − を入れて式を作ると、値は何種類? 解答
上記サイト https://blogs.yahoo.co.jp/oka_yadokary/38905112.html より Orz〜
+がついた数の和を x,−がついた数の絶対値の和を y とすれば、
x+y=1+2+3+……+49+50=50・51/2=1275 ですので、 式の値は x−y=x−(1275−x)=2x−1275 になり、x と x−y は 1対1に対応します。 明らかに x=1,2,3,……,49,50 で、50 以下のすべての自然数になり、 x=1+50,2+50,3+50,……,49+50 で、99 以下のすべての自然数になり、 x=1+49+50,2+49+50,3+49+50,……,48+49+50 で、147 以下のすべての自然数になり、 これを続けていけば、47+48+49+50=194 以下,46+47+48+49+50=240 以下,…… と続き、 1+2+3+……+49+50=1275 以下のすべての自然数になります。 また、x=0 にもなり得ますので、x の値は 1276種類、x−y の値も 1276種類です。 *きっちりとした証明はできませんでしたが...^^;
0〜50を2進法で表したもの同士の和は0〜1275まで表せると考えました...^^;;
全体の和=50*51/2=1275から引ける種類が
(1275-0)(1275-2*1),(1275-2*2),,...,(1275-2*1275)の1276種類あるので...1276種類
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やどかりさんの解答がアップされました♪
2019/3/4(月) 午後 10:35 [ スモークマン ]