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匠の技の作品あるねぇ♪
2つの合同な正方形があり、一方の正方形の辺は赤で、他方の正方形の
辺は青で塗られている。この2つの正方形を重ねて、重なった部分の
8角形を考える。この8角形の、赤い辺の長さの和と、青い辺の長さの和は
等しいことを証明せよ。
解答
・わたしの...
合同だから...
青と赤との正方形を入れ替えても同じなので...
つまりは...
赤の部分の和と青の部分の和とは同じということあるね ^^ ↑
これは明らかに何にも言ってないのと同じでしたわ ^^; Orz...
友人から届いたものよりもわかりやすい解説を見つけましたので↓に紹介ぃ〜^^
画像:http://kurihara.sansu.org/sansu2-2/140.html より 引用 Orz〜
「mhayashi 様のもの Orz〜
正方形の重なりかたにかかわらず、角度が変わらない限り、重なってできる八角形の周の長さは一定であることを示します。
次のようにして、八角形の相対する二辺の長さの和が等しいことが分かります。
例えば、b、fについて考えると、h1+L+h2は常に一定、
よって、h1+h2も一定、直角三角形は相似だからb+fも一定。 従って、八角形の周の長さは一定。」
*合点ですばい♪ |

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友人から届いたものよりもわかりやすい証明を見つけましたのでアップ ^^v
2019/3/1(金) 午後 8:36 [ スモークマン ]