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解答
・わたしの...
so...
10人では、ほぼ0ね...?
so...この賭けは受けない ^^
↑
いい加減でしたわ ^^; Orz...
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
簡単のため,以下では,「誕生日は,2月29日以外の365通りがあり得て,
一人一人が独立に,どの日も誕生日確率は同じ」という前提で考えます. 「自分以外の人が1人」の場合に, その人が自分と同じ誕生日である確率は1/365であり, 「自分以外の人が365人」の場合は, その中に自分と同じ誕生日の人がいる確率は,1-(364/365)^365となって, 1/365よりはずっと大きくなります. (約1-1/eであり,0.63程度です.) それでも,「あなた以外の9人」の中に,あなたと同じ誕生日の人がいる
確率は,9/365よりは小さいことが明らかであり, その場合のみ+1ドル,それ以外の場合は-2ドルの賭けは,はっきり損です. ただ,この確率がかなり小さいことは直感的にもかなり明らかで, 問題としてあえて問うていることが気になります. 一応,問題文を文字通りに読めば, 「全員であなたを含めて10人いて,この中に」 あなたと同じ誕生日の人がいるかどうかが問題であり, 「この中」には「あなた」が含まれるので, あなたと同じ誕生日の人は100%入っているとも解釈できるかもしれません. (本当に友人との賭けでこの解釈を主張したら, 友情に傷がつきかねませんが...) *なるほどでっす☆
最後の解答にはニンマリ♪
どちらにも解釈できる問題として、常に相手に勝てますね!?...
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>11:17pmの鍵コメT様へ ^^
そっか...^^;
(1-1/n)^n*(1+1/n)^n=(1-1/n^2)^nのn→∞は1だから...
また、(1+1/n)^n→eから...(1-1/n)^nの極限は1/e となることから...
1-(364/365)^365≒1-1/e なのですね ^^v
後半の深読みまで解答したら...少なくともベル・ゲイツ氏はご満悦されるかもですね ^^♪
紹介させていただきまっす〜m(_ _)m〜v
2019/3/14(木) 午前 0:26 [ スモークマン ]