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解答
・わたしの...
底辺を一定にした時にできる周長が一定の△の最大は、
楕円から、二等辺三角形...
so...
直角二等辺三角形なので、
1=(2+√2)x
x=(2-√2)/2の等辺と、√2-1 の斜辺 ね ^^
↑
これではきちんと行ってることにならないようなのね...^^; Orz...
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
結論は正しいですが,これでは論拠が不完全です.
なぜなら,周の長さを一定とする三角形についての問題で, 実際には一定にならない底辺を一定として考えているからです. 三角関数でやるのが普通かと思います. 斜辺をa,1つの鋭角をθとして, 条件より,a(1+sinθ+cosθ)=1. a=1/(1+sinθ+cosθ). 面積Sは, S=(1/2)(asinθ)(acosθ)=(sinθcosθ)/(2(1+sinθ+cosθ)^2). sinθcosθ=((sinθ+cosθ)^2-1)/2であることに注意して, sinθ+cosθ=tとおくと, S=(t^2-1)/(4(1+t)^2)=(t-1)/(4(t+1))=1/4-1/(2(t+1)). これは,t(>0)が大きいほど大きくなる. t=√2sin(θ+π/4)だから,θ=π/4のとき最大で,t=√2. このとき,斜辺はa=√2-1であり,残り2辺は, そのsin(π/4)倍とcos(π/4)倍で,ともに1-1/√2. *文句のつけようがありませんですばい ^^;☆
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>0:57amの鍵コメT様へ ^^
直角三角形を含めた一般の△において、周長が一定なら、二等辺三角形であることは言えると思うのですが...?
さすれば...直角三角形であれば、直角二等辺三角形に一位に決まりませんでしょうかしらん ^^;...?
2019/3/26(火) 午後 2:37 [ スモークマン ]
>9:52pmの鍵コメT様へ ^^
よくわからないのですが...
>(例)周長が5で,底辺(斜辺)が2であれば,残り2辺をx,yとして,
x+y=3,x^2+y^2=4となり,xy/2=((x+y)^2-(x^2+y^2))/4=5/4です.
but...二等辺三角形ではないですよね?...^^;
2019/3/26(火) 午後 10:51 [ スモークマン ]
>11:00pmの鍵コメT様へ ^^
こうは考えられないでしょうか?
底辺が任意の△において、周長が一定なら二等辺三角形が面積最大...
ならば、頂角が90°の△においても二等辺三角形の場合になる...
でも論理に瑕疵があるでしょうかしらん? ^^;
2019/3/26(火) 午後 11:08 [ スモークマン ]
>11:23pmの鍵コメT様へ ^^
う〜ん...よくわからなくなってきました ^^;
紹介させていただきまっすぅ〜m(_ _)m〜v
2019/3/26(火) 午後 11:49 [ スモークマン ]