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解答
・わたしの...
どの点から始めても、0-8,1-7,2-6,3-5,4-4 となるように線を移動して引けるから ^^
以下はその例...
↑
不完全のようなのねぇ...^^; Orz...
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
「どの点から始めても0-8,1-7,2-6,3-5,4-4」はちょっとまずいです.
例えば,例示されている図で, 6本の共有点以外の,6本目の直線上の点(中央付近)については, 「0-8」となる線は引けません. スモークマンさんの考察で,アイディアは完全に示されています. 「0-8,1-7,2-6,3-5,4-4」を活かすか「どの点から始めても」を活かすかで, 2通りの方法が考えられると思います. [1]
2点を通る直線10C2=45(本)のどれとも平行でない直線Lを考え, 10点それぞれを通るLの平行線(10本)を引くと,どれも一致しない. この10本の平行線の両端の2本のうちの一方について, その直線上の点をAとすると, このAを通る直線について,残り9点の方向は, Lの方向で区切られる180°の中に含まれるから, 残り9点と結ぶ直線は,残り8点を 0-8,1-7,2-6,3-5,4-4,5-3,6-2,7-1,8-0に分ける. よって示された. [2]
10点のうち,1点Aを自由に選ぶ. Aと他の9点を結ぶ9直線を考え,時計回りにL1,L2,…,L9と名付ける. L1が,残り8点を4-4と分ければ,題意は成立している. そうでないとき,x-y (x<y)となっているとしてよい. L2,L3,…と順にたどると,残り8点の分け方は, 1本進めるたびに,その片側の点の個数が 「不変,1増える,1減る」のいずれかであり, L9の次のL1に戻ったとき,y-xとなっているはずで, 点の個数の大小がはじめと逆転することになる. 点の個数が2つ以上変化することはないので, 途中に4-4となる場合を経由したことになり,題意は示された. *わたしのは...[1]と[2]とのハイブリッドってことあるか ^^;?
[2]のつもりだったんだけどなぁ...^^;;...
きっちり、言うのって難しいぃ〜...Orz〜
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>3/31.11:12pmの鍵コメT様へ ^^
難しいものねぇ ^^;
わたしのは...貴殿の[2]のつもりでしたのですが...^^;
紹介させていただきまっす〜m(_ _)m〜v
2019/4/1(月) 午後 8:04 [ スモークマン ]