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解答
・わたしの...
1個目は...
1-6のいずれが出ても、5
2-5のいずれが出ても、3
3-4のいずれが出ても、1
2個目は、
1=-1
2=0
3=1
4=2
5=3
6=4
とすればよさげな気がする...^^;...?
↑
ダメなこと判明 ^^; Orz...
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
まず,36通りの目すべてを活かすと,(36は10の倍数ではないので,)
10個の等確率の場合を作れないのは明らかです. つまり,「いくつかの場合についてはキャンセルする」ことが必須です. スモークマンさんの方法だと, 例えば「4」となるのは(1,1),(6,1),(2,3),(5,3),(3,5),(4,5)の6通りあり, 「0」となるのは(3,1),(4,1)の2通りしかなく,均等ではありませんね. また,「2個のさいころを投げた結果」について, 例えば(1,2)と(2,1)が区別が付くのかどうかは,題意としてはあいまいです. 区別が付くのであれば,36通り中6通りをキャンセルすることにすればよく, 例えば,次のようにできます. ・第1のさいころで6が出た場合は,キャンセルとする. ・第2のさいころで偶数が出た場合は,第1のさいころの目に4を足す. ・第2のさいころで奇数が出た場合は,第1のさいころの目から1を引く. 区別が付かないのであれば,36通り中16通りをキャンセルするしかなく,
少々効率が悪くなりますし,規則もあまりきれいには決めにくそうです. 解の一例としては, ・1か2のゾロ目なら「1」,「1と2」なら「2」, ・3か4のゾロ目なら「3」,「3と4」なら「4」, ・5か6のゾロ目なら「5」,「5と6」なら「6」, ・「1と3」なら「7」,「2と4」なら「8」, ・「3と5」なら「9」,「4と6」なら「0」, ・それ以外はキャンセル *後半は...ゾロ目2種類で...例えば(1-2),(2-1)の2種類に対応させて比率の帳尻を合わせるわけですね ^^v
・鍵コメT様からの別解 Orz〜
区別が付かない場合の規則について,
けっこうすっきり記述することができました. 「1も6も出ていない場合はキャンセル. 1か6が出ていれば,合計の一の位を採用する.」 「2」を採用する場合として,「1,1」は1通り,「6,6」も1通りです.
「3」を採用する場合は「1,2」しかありませんが,これは2通りとなります. 「さいころ2つ」については, さいころの目の組合せを6*6の表にして表すのが定石と言えます. 「1も6も出ていない場合はキャンセル. 1か6が出ていれば,合計の一の位を採用する.」については, (上から123456,左から123456を表すとして,) 採用される値は次のようになります.(-はキャンセルを表します.) 1 2 3 4 5 6 1:2 3 4 5 6 7 2:3-----------8 3:4-----------9 4:5-----------0 5:6-----------1 6:7 8 9 0 1 2 *すべての数字が2回ずつ出現してますね☆
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>11:20pmの鍵コメT様へ ^^
そっか...たしかに... ^^;
キャンセルするという発想はなかったです...☆
+4...5〜9
-1...0〜4
が均等に出るわけですね♪
紹介させていただきまっす〜m(_ _)m〜v
2019/4/9(火) 午後 11:39 [ スモークマン ]
>1:07amの鍵コメT様へ ^^
1-1=2,6-6=2
は他の2倍になりそうな?...^^;
2019/4/10(水) 午後 2:30 [ スモークマン ]
>5:38pmの鍵コメT様へ ^^
そっか...^^;
失礼しました Orz〜
追記させていただきまっす〜m(_ _)m〜v
2019/4/10(水) 午後 9:13 [ スモークマン ]