|
解答
デジャヴー ?
・わたしの...
地道に...^^;
四角い積み木をくっつけることを考える...
その周囲が求める閉路...
右下の3x3から、連続して除いていく...
0個取る...1
以下はこの2倍...
1個...1
2個...2
3個...3
4個...4
5個...4
6個...3
7個...2
8個...1
9個...1
so...((1+2+3+4)*2+1)*2+1=43
になるはずね ^^
↑
だめだこりゃ ^^; Orz...
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
スモークマンさんの考えだと,
・右下,左上の両方から取る場合が考察されていないように見えます.・・・でしたわ ^^; ・例えば「4個…4」はどういう4通りなのか,意味がとれません. ・・・あれ...以下のような3通りでした...^^;
2*(m+n-3)!(m+n-4)!/((m-1)!(m-2)!(n-1)!(n-2)!)
にm=n=5を代入して, 2*7!*6!/(4!3!4!3!)=2*5040*720/(24*6*24*6)=350(通り)ですね. 改めて解いてみます.
Aの上の点をC,Aの右の点をD,Bの左の点をE,Bの下の点をFとしましょう. 反時計回りA→D→F→B→E→C→Aの経路数を求めて2倍すれば, 求める道順の数が得られます. D→Fの経路数は,「右」「上」を3回ずつ行うから,6!/(3!3!)=20(通り). E→Cの経路数も同じく20通りであり, その組合せは20*20=400(通り)考えられます. このうち,D→FとE→Cが同じ点を通る場合は禁止されます. 同じ点を通る場合,通る同じ点のうち最もAに近い点をPとして, 「D→P→FとE←P←C」を「D→P→EとC→P→F」に対応させると, このような経路の組合せは,D→EとC→Fの経路の組合せと対応し, D→Eは,「右」2回と「上」4回を行うので,6!/(4!2!)=15(通り), C→Fも同数となって,この組合せは15*15=225(通り)です. 以上より,求める数は, (400-225)*2=350(通り) となります. *難しいものね...^^;...
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用






>0:39amの鍵コメT様へ ^^
そっか ^^;
やはりこれは難問だわ ^^;;
beyond me...^^;
紹介させていただきまっす〜m(_ _)m〜v
2019/4/30(火) 午後 6:45 [ スモークマン ]