|
明日も天気になぁ〜れ ^^
図のような、一辺の長さが6cmである正方形ABCDがあります。
いま、辺AB上に点P(点Pは、辺ABのB寄りの位置にあります)をとり、さらに辺BC上に点Qを、CPとDQが垂直に交わるようにとりました。また、PQの中点をMとし、D、Mを通る直線が辺BCと交わる点をRとしたところ、DMとMRの比が4:1になりました。 このとき、CQの長さは何cmであるかを求めてください。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト ]
|
明日も天気になぁ〜れ ^^
図のような、一辺の長さが6cmである正方形ABCDがあります。
いま、辺AB上に点P(点Pは、辺ABのB寄りの位置にあります)をとり、さらに辺BC上に点Qを、CPとDQが垂直に交わるようにとりました。また、PQの中点をMとし、D、Mを通る直線が辺BCと交わる点をRとしたところ、DMとMRの比が4:1になりました。 このとき、CQの長さは何cmであるかを求めてください。 |
[PR]お得情報