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画像:https://gigazine.net/news/20130129-airbags-for-cyclists/ より 引用 Orz〜
「オランダは国中に自転車用レーンが張り巡らされているほどの自転車大国ですが、自転車人口が多いだけに事故も多いという現状があり、交通事故で死亡する人の3分の1が歩行者や自転車運転者となっています。そこでTNOが開発したのが自動車の外側に取り付け、歩行者や自転車運転者を衝撃から守るエアバッグです。」
*こんなのがあるのねぇ☆
頭が体に裏切られたとき初めて人は自分の老化を知らされる...
頭は体に裏切られちゃうといってきましたが...
ハードである車を運転者ファーストから、歩行者ファーストの視点で作り変えなきゃいけないとも言ってきました...
こないだの悲惨な事故聞いて...わたしの考えたこと...
今は運転者を守るエアバッグ...
あれを、ぶつかったら、守るんじゃなくって...
心の臓を突き刺す槍(やり)が飛び出すようにすればどう?
ドン...グサッ!!! で...一巻の終わり...ってな...
さすれば...緊張感を持って運転するんじゃないかいなぁ???
ミッションインポッシブルのような使い方はできなくなっちゃうけどね...^^;...
I'm crazy...^^
https://ja.wikipedia.org/wiki/ブラックジョーク より Orz〜
ブラックジョークは日本人に通用するとは限らない。明治大学名誉教授で文学者のマーク・ピーターセンは「日本に来て間もない頃、岡山県の小さな村の飲み屋で『どうして東京から来たのか』と女性に訊かれて『この頃、サツがうるさくて、しばらく町を出ようと思って……』とふざけて答えたところ、テーブルがシンとし、女性は私の視線を避けて当惑したように店を見回しただけである」と、ブラックジョークに関する失敗談を自著で明かしている。」
画像:マーク・ピーターセンさんの本...Amazonnより Orz〜
*なぜ、そのジョークは通じなかったのかの省察を通じての...
その回答にも通じるものなのかもしれません...^^...?
https://ja.wikipedia.org/wiki/マーク・ピーターセン より Orz〜
「アメリカ・ウィスコンシン州生まれ。コロラド大学で英米文学を、ワシントン大学大学院で日本近代文学を専攻。1980年、フルブライト留学生として来日し、東京工業大学で「正宗白鳥」を研究。明治大学政経学部教授を務める。日本語・英語の双方に精通した立場から、日本人と英米人との語学感覚のずれを徹底分析し、日本人に合った英語表現を指導を行う。「ユーモアを交えながら解説は、楽しく、かつ奥が深いものがある」「日本語と英語の両方に通じた者ならではの視点で、今まで誰も示さなかった習得の近道」と、信頼度は絶大。幅広い知識と独自の視点で数多くの著書を出版。著書『日本人の英語』『続・日本人の英語』は、岩波新書の大ベストセラーとなり、“目からウロコ”と評される丁寧な解説とわかりやすい表現方法で、多くの英語学習者から支持を得ている。」
*本の名前は知ってたけど...未読でしたわ...^^;v
時間が許せば、読みたいわ♪
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そのブラックジョーク失敗談は、そこが田舎だったからですよ。東京で言えば、まあまあ、受ける人もいたでしょうけど、ずばり、下手なジョークですね。
ところで、その自動車と衝突時に自転車乗りを保護するエアバック、効果ありそうですね。でも、ちょうどのタイミングで接触させないとならないでしょう。ハイテクですよ。
ドイツ人の方がイギリス人よりブラック・ジョークを好むようですよ。そうして、イギリス人のように自虐ネタはやらないようです。
2019/5/22(水) 午前 0:35 [ yan_yan ]
>0:35amのyan_yanさんへ ^^
ま、わたしでもつけそうなジョークだからなぁ...^^
マーク・ピーターセンさんって(ケンタッキーフライドチキンのおじさん...カーネルサンダースに似てる ^^)、いっぱい本をお書きになってる方でしたのね...面白そうなのを読んでみようと思います ♪
2019/5/22(水) 午前 10:29 [ スモークマン ]