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太陽、地球、火星の順に一直線に並ぶことを合(ごう)とよびます(*正確には、この位置は「衝(しょう)」です)。つまりこのとき、地球と火星はお互いに最も近づくことになります。そしてある合(*衝)から次の合(*衝)までの日数を会合周期とよびます。地球と火星はそれぞれ 365 日と687 日で太陽の周りを 1 周するものとします。地球と火星の会合周期を求めてください(小数点以下は四捨五入して日数単位で答えてください)。
注:問題の位置は...地球から見たら、正しくは...「衝」の関係にあるときですね!!
なお、「合」から「合」 or 「衝」から「衝」までをいずれも「会合周期」と呼ばれているようなのね ^^
(鍵コメY様、何度ものご指摘グラッチェ〜m(_ _)m〜v)
画像:https://ja.wikipedia.org/wiki/合_(天文) より Orz〜
「ある惑星 A 上の観測者から見て、それより内側を公転する惑星 B が太陽の真後ろに位置している時、惑星 B は惑星 A から見て外合の位置にあると言う。これに対して、惑星 A と惑星 B が太陽について同じ側に一直線に並んでいる時、惑星 B は惑星 A から見て内合の位置にあると言う。惑星 A から見て惑星 B が内合の時、惑星 B 上の観測者から見ると惑星 A は衝の位置にある。
内合・外合という語は地球から見た内惑星である水星と金星について専ら用いられるが、一般に任意の二惑星について、外側を公転する惑星から内側の惑星を見た場合の内合・外合を同様に定義できる。例えば地球から見て火星が衝の時、火星から見ると地球は内合である。
解答
・わたしの...
1周差を(1/365-1/687)で割ればいいので...
1/(1/365-1/687)
=365*687/322
=778.7...
so...
会衝周期は779日 ^^
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>6:25pmの鍵コメY様へ ^^
知りませんでした ^^;
注釈をつけておきまっす〜m(_ _)m〜v
2019/6/23(日) 午後 7:10 [ スモークマン ]
>10:17pmの鍵コメY様へ ^^
そういう風に使われる言葉でしたのね☆
直しておきまっす〜m(_ _)m〜v
2019/6/23(日) 午後 10:53 [ スモークマン ]