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午前0時00分から正午12時00分までの12時間の間で、時計の長針と短針の作る角度が60°になる回数は[ ]回です。
解答
・わたしの...
エレファントに...^^;
短針を中心にして、左右対称にある...
3:00〜11:00まで...2回
0:00〜1:00まで...2
1:00〜2:00...2
11:00〜12:00...2
so...
2*(8+1+1+1)=22回
*上記サイトのナイスな解法☆
「午前0時も正午も長針と短針は重なっていますね。時計の短針は12時間の間に1周し、長針は12時間の間に12周するから、長針は短針に11回追いつくことになります。時計の長針が重なってから次に重なるまでに、長針と短針の作る角度は0度から180度になり0度になります。 ←長針と短針の作る角度のグラフをイメージするとわかりやすいでしょう。この間に作る角度が60度になることが2回あるから、答えは2×11=22回となります。 」
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