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図の台形ABCDは、ADとBCが平行で、AD=6cm、BC=9cmです。辺AB上に点Pをとると、三角形PCDと台形ABCDの面積比が5:9でした。このとき、次の問に答えなさい。
(1)点Pを通り、ADに平行な直線と辺CDとの交点をQとするとき、PQの長さを求めなさい。 (2)AP:PBを最もかんたんな整数の比で表しなさい。 解答
・わたしの...
(1)
PQ=x
台形の高さ=h
x*h:(5+9)*h=5:9
9x=70
so...x=70/9 cm
(2)
(6*AP+9*PB):(70/9)(AP+PB)=4:5
280(AP+PB)=45(6*AP+9*PB)
10AP=125PB
AP:PB=25:2
ほんまかいな ^^;
↑
嘘っぱちだす ^^; Orz...
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
(1) 「x*h:(6+9)*h=5:9」が正しく,x=25/3となります.
AP:PBは,(7/3):(2/3)=7:2です. *合点ですだ ^^♪
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>5:09amの鍵コメT様へ ^^
(2)は相似な△で考えれば良かったのですねぇ♪
紹介させていただきまっす〜m(_ _)m〜v
2019/8/12(月) 午後 0:45 [ スモークマン ]