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底辺の長さが8cmの平行四辺形を図のように三角形、平行四辺形、台形の3つの図形に分けたとき、面積は図のようになった。このとき、右端の台形の上底と下底の長さの差は[ ]cmである。
解答
・わたしの...
24-21=3
15:3=5:1
21*2/3=14
so...
14+6=20 が8cm
20-14=6 なので...(6/20)*8=2.4 cm
^^
↑
アホでした ^^; Orz...
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
式の意味がとれませんでした.
平行四辺形全体の面積が60cm2だから,高さは15/2cm. 左の三角形の底辺は,21*2/(15/2)=28/5(cm)となって, これが求める上底と下底の差. *8*(14/20)=28/5 がそれでしたわ ^^;...
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>6:26pmの鍵コメT様へ ^^
あっらぁ〜...わたしのは...下底を求めてましたわ ^^;
8*(14/20)=28/5 でいいのでした ...^^;;
紹介させていただきまっす〜m(_ _)m〜v
2019/8/12(月) 午後 8:41 [ スモークマン ]