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人生って短い!!
楽しまなくっちゃねぇ...^^;...
図のような円板があり、円板の中心Oの周りを時計回りにそれぞれ一定の速さで回転し続ける3本の針がついている。針が1回転するのにかかる時間は長い針から順に5分、8分、14分である。 あるとき3本の針がすべて重なった。次に3本の針がすべて重なるのは、その[ ]分後である。
解答
・わたしの...
1分間に、1/5,1/8,1/14回転している...
1/5-1/8=3/40・・・40/3分後に追いつく
1/5-1/14=9/70・・・70/9
1/8-1/14=3/56・・・56/3
120/9分後
70/9分後
112/9分後
120,70,168の最小公倍数
60,35,84 の最小公倍数
60=4*3*5
35=5*7
84=4*3*7
so...4*3*5*7/9=140/3 分後 かいなぁ...^^;
↑
芽茶...^^; Orz...
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
140/3分での回転数は,長針は28/3=9+1/3(周),中針は35/6=5+5/6(周),
短針は10/3=3+1/3(周)であり,中針は同じ位置には来ませんね. 120=8*3*5,70=2*5*7,84=4*3*7の最小公倍数は8*3*5*7=840であり, 結論は840/9=280/3(分後)です. (なぜ2で割ったのでしょうか.) ・・・整数でなくても、同じ分数でもいいような思えてきたもので...^^;
なお,40/3,70/9,56/3の3つの数で考える必要はなく, 例えば120/9,70/9の2数から840/9=280/3とすればよいです. (長針が中針に追いつき,同時に長針が短針に追いついたならば, その瞬間に,中針と短針も重なるのは当然ですね.) ・・・でしたわ ^^;v
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>0:46amの鍵コメT様へ ^^
そっか確かに ^^;
後半のような差で考えていたのでしたのに...^^;;
紹介させていただきまっす〜m(_ _)m〜v
2019/8/13(火) 午後 8:23 [ スモークマン ]