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画像:https://tenki.jp/bousai/typhoon/japan-near/ より 引用 Orz〜
少し逸れてきましたか...?
あとは衰えるだけある!!
図のような、辺の長さがすべて10cmの四角すいO−ABCDがあります。辺OA、OB、OC上に点P、Q、Rを
(OPの長さ)=(ORの長さ)=□cm、(OQの長さ)=6cm となるようにとると、3点P、Q、Rを通る平面上に点Dがあります。 解答
・わたしの... ↑
頭の中で勝手に別問題になってました...^^; Orz...
(64/16=x/10...x=2.5...so...OP=OR=10-2.5=7.5 cmとなるのでした...^^;;)
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
「対角線方向から見る」という意味がわかりません.
そもそも,OP=OR=OQだと平面PQRは底面ABCDと平行になり, OP=OR<OQの場合は,平面PQRと平面ABCDの交線は,PRに関してQと同じ側だから, Dを通るはずはありませんね. 平面OBDによる断面を考えると,OQ=6,OD=10であり, PRの中点Mは辺DQ上にあって,∠DOM=∠DOMとなります. 角の二等分線の性質から,QM:MD=3:5となって, Mの,直線BD(というか,平面ABCD)からの高さは,Qの高さの5/8倍です. したがって,OP=OR=10-(10-6)*(5/8)=15/2(cm)となります. *でしたぁ ^^;v
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>0:18amの鍵コメT様へ ^^
あれ...全然問題を勝手に読み違えて考えてましたわ...^^;OP=OR を求めるので、OQ=6と与えてあるのでした...
わたしの図で...Qは4/16=1/4...
so...P,Qの高さは...1/4=x/10...x=2.5
so...10-2.5=7.5 なのでした...^^;;
紹介させていただきまっす〜m(_ _)m〜v
2019/8/15(木) 午前 0:33 [ スモークマン ]