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図は面積の等しい正六角形を2つ組み合わせたもので、AB=BC、CD:DE=2:1です。
このとき、次の比を最も簡単な整数の比で表しなさい。
(1)EF:FG (2)BH:HF (3)(三角形ABHの面積):(四角形DEFHの面積) 解答
・わたしの...
(1)
EF:FG=2/3:1-2/3=2:1
(2)
BH:HF=1/3:2/3=1:2
(3)
1*1:(1+1/3)*2-1*(1/3)
=1:7/3
=3:7
かな ^^
↑
じぇんじぇん間違ってる ^^; Orz...
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
(1) 下の六角形の最も下の頂点をPとして,EF:FG=BE:PG=1:2.
(2) BG,CEは平行線ですが, この間隔と等間隔に両側にもう1本ずつ平行線を引くと, このCE側の直線の,ACの延長との交点をQ,ADとの延長との交点をRとして, 三角形AQPは正三角形であり,その一辺の長さはBGの3倍. QR=(3/2)CD=BGだから,RはGEの延長線上であることがわかります. つまり,Rは,正三角形CERを作る点であり,RF=RE+EF=(1+1/3)AB=(4/3)AB. BH:BF=AB:RF=3:4となります. (3) [四角形ABFG]=(1-(2/3)^2)△PAB=(5/9)*3△ABG, [四角形ADEG]=[四角形ACEG]-△ACD=3△ABG-(2/3)△ACE=(3-4/3)△ABG で,いずれも(5/3)△ABGと一致します. すると,これから[四角形AHFG]を除いた面積も一致するので, 結論は1:1です. *お見事ですね ^^;♪
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>9:33pmの鍵コメT様へ ^^
(2)はややこしいですが...^^;
(3)は鮮やかですね☆
紹介させていただきまっす〜m(_ _)m〜v
2019/8/24(土) 午後 9:54 [ スモークマン ]