アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

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446'

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問題446の別解です。

わたしのお気に入り♪

・tlさんのもの Orz〜

上のような図で考えて
?X?-1 = 280の倍数、?は100以上999以下の条件で
=> 1辺が?の正方形から1辺が1の正方形を引いたものが280の倍数。
=> ということは、図で台形ABCDの面積が140の倍数。
台形の上底が1、下底が?、高さが?-1なので
上底+下底を大、高さを小とすると、大X小/2が140の倍数
つまり、大X小が280の倍数になる。
大X小は10000以上なので10000を280で割るとほぼ35になる
から、280X35X2が最小の数になる。
大X小は1000000以下と考えてよいので、1000000を280X35X2
で割ると51....。だから51個

素敵だ ^^v

床屋のサインポール

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床屋の看板、クルクル回るネオンのやつが、赤、青、白の訳ってご存知ですよね?
一応も1回調べてみると、諸説紛々してるようですねえ。。。^^

・赤=動脈、青=静脈、白=包帯 説。

http://homepage2.nifty.com/osiete/seito267.htm

「三色ねじり棒(看板)の赤は動脈、青は静脈、白は包帯を表し、1540年頃、パリの外科医メヤーナキールが創案し、彼の医院の看板に用いたのが始まりです。その後、理髪店でも用いる様になり、日本では東京 常磐橋の側に在った、「西洋風髪剪所(かみはさみしょ、経営は川名浪吉さん)」で、明治4年に用いたのが最初です。

 ところで、BARBER(バーバー)とは、12世紀頃に出現された外科医を兼ねた理髪師さんの事で、当時のヨーロッパの教会の僧侶は、大昔の使徒にあやかって顎髭(あごひげ)を生をボウボウに生やしていましたが、余りにも見苦しいので、1092年ローマ法王が、「僧侶は髭を綺麗に剃ること」と法令をお出しになり、その結果、僧院や教会で理髪師を雇って髭を剃りました。また、当時の僧院では僧侶に医者を兼ねた人が多くいて、彼らは外科の手術もやつていましたが、1163年「教会は流血を忌む」と言う趣旨の法令が出て、外科手術を教会外で医学僧から教育を受けた理容師が行う様になりました。

 そして以後は、理容師の親方が弟子に伝え、オデキの膿(うみ)の切開、脱臼(だっきゅう)、骨折治療、手足の切断、抜歯(ばっし)、蛭(ひる)を用いた高血圧の治療等を行いました。もちろん大学で教育を受けた医者もいましたが、それは僅かで、彼らは「長服の外科医」と呼ばれ、理髪師の「短服の外科医」とは区別されていました。

 その後、「長服の外科医」が増え、理髪師さんは散髪だけをやる様になりました。なお、メヤーナキールは「長服の外科医」で、彼の考案した「三色ねじり棒」が理髪師の「短服の外科医」にも広まり、外科を止められた後も、理容師の看板で「三色ねじり棒」は残り、現在でも床屋さんの看板として使用されています。」
・赤=動脈、青=静脈、白=神経  説。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1311344808

「昔は、床屋さんが手術をする場所でした。刃物を使うのが特技だったからだと思いますが、その経緯は忘れてしまいました。本当に「床」屋だったわけです。
赤は動脈、青は静脈、白は神経をあらわすシンボルカラーです。

クルクル回るのも、これが目立つというので、最初に誰かがやっていたのが「これが当たり前」となってしまったのだと思います。」

・その他

http://www.royal-hair.com/chief/mame.html

「理容室(床屋)の歴史

理容は古代エジプトから始まり、中世ヨーロッパ時代で理容業がスタートしました。
当時の理容師は外科医を兼ねて「理容外科医」と呼ばれていました。
理容の歴史は、外科が医学の分野として記録されるようになった12、3世紀頃から外科医史に登場しており、外科医と理容師がはっきり区別されたのはルイ14世の時代からです。

「床屋」の名前の由来

床屋の始まりは、古い記録によると1200年代、武士出身の家柄である采女亮(うねめのすけ)という人が現在の山口県下関市で武士を客として、月代(さかやき)といって額から頭のてっぺんを剃り落とした髪型に施術する仕事をはじめました。
これが 日本における最初の床屋と言われています。
その店には床の間が設えられ、そこには天皇をまつる祭壇や掛け軸があったことから、当時の人々は最初は「床の間のある店」と呼び、それから「床場」と呼び、さらに「床屋」へと呼ぶようになったと言われています。・・・」

http://airtime.blogzine.jp/airtime/2005/07/post_f874.html

「このクルクル回転する3色看板は、日本ではサインポール、海外ではバーバーポールと呼ばれている。ちなみに、バーバー( barber )は、英語ではラテン語の「ひげ」を意味する barba から来ている。
 中世の頃、理髪師は修道院などにいて、髪やひげを切るだけでなく、瀉血(しゃけつ)や民衆の求めに応じて、やけどや骨折などの治療、抜歯などの外科的治療も行うようになっていた。そのため、当時は理髪外科医と呼ばれていた。
 瀉血とは、患者の静脈から血を少しだけ抜き出す治療のことだ。今でこそ、こんな治療法はほとんど行われていないが、昔はこの瀉血が健康維持や病気の治療のためには、悪い血を抜かなくてはならない...と信じられており、盛んに行われていた。
 やがて、外科治療は職業として分離したが、この頃の名残でポールは、赤=動脈・青=静脈・白=包帯を表すポールになったのだ。
 ...な〜んて、これは今まで良く知られていた理髪店のポールの由来だが、実はこの3色は血管や包帯を表しているわけではないのだ。
 瀉血を行っている間、患者は棒を握っていた。腕から出た血は受け皿に落ちるようになっていたが、腕から棒へ血が垂れることも多く、この棒は最初から真っ赤染められていた。後に、この棒はバーバーズ・ポールと呼ばれるようになった。
 それまでは、理髪店の目印として、店頭に血を集める皿が吊されていたが、1606年には血のついた皿を吊すのは「気持ちが悪い」ということで禁止されてしまった。
 さて、瀉血治療が終われば、患者の出血を止めるため包帯で巻いていたのだが、当時の包帯は非常に貴重なもので、何度も洗って干し、再利用していた。その干すのに使われていたのだが、バーバーポールだった。
 バーバーポールを軒先にさして、包帯を吊して干す。赤いポールに垂れ下がる包帯は、風に吹かれてポールに巻きつくこともあったとか...。そう、この巻きついた包帯こそが、紅白の螺旋模様のポールが理髪店の看板となっていたのだ。
 では、残る「青」はどこから来たのだろうか?
 これは理髪師と外科医の組合が分離したのがきっかけだ。1745年のイギリスで、その時に理髪師は赤・青・白の看板、外科は紅白の看板を掲げるように決められたのだ。
 こうして、理髪店の看板は3色になったが、中にはそれに反発し、紅白の看板を掲げていた理髪店もあったようだ。
 日本でも明治の頃は3色ポールではなく紅白ポールで、ポールの先の白球も金色だったようだ。
 これで、3色の謎は解けたが、もう一つ気になることがある。それは、ポールの先にある「白い球」だ。これにだって、何らかの意味があるはずだ。
 瀉血が盛んだった頃は、バーバーポールの上に血の受け皿を引っ掛けるのが習慣だった。これが時代と共に、象徴として簡単な白い球へと変わっていったのである。」

最期の説がもっともらしいなあ・・・^^;v
何れにせよ、昔は理容師さんが外科を、外科が理容師さんを兼ねておられたようですね。v

画像:回転するサインポール
おっ、すごい、図柄が回転してる♪・・・ただ、下のサイトから引っ張ってきただけだのに ^^;v

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB

「サインポール(signpole)は、理容店の前に立てられた看板の名称である。細長い円柱形で、赤・白・青の三色の縞模様(レジメンタル・ストライプ)がクルクルと回転し、理容店であることを示している。有平棒(あるへいぼう)ともいう。英語圏ではバーバーズポール(Barber's pole)と呼ばれる。

営業中を表すためにサインポールを回す。しかし、常夜灯代わりに閉店後も回転させずに明かりのみつけている場合もある。また、営業中でも予約客でいっぱいという場合に止めることもある。

日本のサインポールの模様は、右側に行くに従って上がるもの(いわゆる「Z巻き」)が圧倒的に多い。

サインポールの色

サインポールの由来には諸説あり、かつ明文化された記録が存在しない為、由来の調査は困難なのが現状である。よって内容が異なる説があったとしても一概に違うとは言いきれない場合も存在する。注意されたい。

* 12世紀のヨーロッパで、当時の理容師が外科医を兼ねていた(「床屋外科」と称した)ため、赤は動脈、青は静脈、そして白は包帯を表しているという説がある。(テルモ編「先駆者の勇気に応えたい―医学の歴史エピソード集」より)
* 2005年7月20日に放送された『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜』内のコーナー「ガセビアの沼」では、全国理容衛生同業組合連合会の意見を根拠に、「赤は動脈、青は静脈、そして白は包帯というのはガセ」と紹介。「サインポールは元々中世のイギリスで、当時の理髪師が外科医も兼ねていたことから血液を表す赤と包帯を表す白の2色で生まれた。」「理髪師と外科医を別けるため理髪店は赤白に青を加える動きもあったが定着せず」「その後アメリカで同国の国旗(星条旗)のカントンの色である青が加えられたものであるという説を紹介した。」

444"

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問題444の解答図です。

なかさんが作って下さいました。Orz〜

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問題444関連図です。

画像:シェルピンスキー・ガスケット のいろいろ

http://www.hokuriku.ne.jp/fukiyo/math-obe/gasket.htm
「じつは、「gaseous」(ガスのような)という英語に
こんな意味(いみ)があったのです。

 「空虚(くうきょ)な」
 「実質(じっしつ)のない」
 「むなしい」・・・

 どうも、「スカスカでなかみがない」ようすを表しているようです。

 「ガスケット」というのは、そんなスカスカしたものです。 」

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%82%AE%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88
「シェルピンスキーのギャスケットの次元(ハウスドルフ次元)は log(3)/log(2) ナ 1.585 であり、 1 次元と 2 次元の間の値をとる。この様に非整数次元をとるのはフラクタル図形の特徴である。
この図形は有限の面積の中に無限の長さを包含している。シェルピンスキーのガスケットを3次元化した場合(→メンガーのスポンジ参照)は、有限の体積の中に無限の表面積を包含することが出来る。これはフラクタル図形の特徴の一つであり、現実の例えば人体における血管の分岐構造や腸の内壁がフラクタルであることの理由の一つであろうと考えられている。」

画像:メンガーのスポンジ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%82%B8
「メンガーのスポンジとは自己相似なフラクタル図形の一種であり、立方体に穴をあけたものである。そのフラクタル次元(ハウスドルフ次元、相似次元)は log20/log3(=2.7268....)次元である。この様な2次元と3次元の間にあるものは珍しく、現在はこの一種しか発見されていない[要出典]。メンガーのスポンジの面は同じくフラクタル図形のシェルピンスキーのカーペットでできている。

メンガーのスポンジはフラクタル図形であるため、正確に作図することはできない。その体積は穴を開けるたびに小さくなり完全なメンガーのスポンジではその体積は0になる。これは前に述べたように2次元より大きく3次元より小さい次元をもつため、2次元的な大きさである面積は、無限の平面の集合である3次元物体が無限であるように(表面積ではなく中身も合わせての面積)2次元より大きな次元を持つメンガーのスポンジも無限であるが、3次元的な大きさである体積は2次元物体が0であるように3次元より小さな次元しかもたないメンガーのスポンジでも同じように0になる。」

おもしろいですよね〜^^v

画像:(ソレノイド)の共通部分としての定義

http://faculty.ms.u-tokyo.ac.jp/~surijoho/surijoho031020.html
「コンパクト(有界閉集合)  
1次元連結

この場合の連結とは、2つの{0,1}の2つの値しか取らない連続関数は、定数関数となることである。

1-5のうち、2つはあるもう一つの性質を持っている。

定理。1次元、連結、局所連結コンパクト距離空間で、どの点の近傍も同相であるものは 円周か、メンガーの曲線である。」

まったく分かっていませんが、、、載せておきます。^^;
最初に考えついた人はさぞ興奮されたことでしょうねえ ^^;v

タリーズコーヒー

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学会で横浜にきてます。ランドマークタワーにあるタリーズコーヒーに後輩とモーニング兼ねて立ち寄ってみました。「バンビーノブレンドBambino Blend BRIGHT・SPICY・SWEET イタリア語で「子ども」「赤ちゃん」を意味するバンビーノは、当初子どもたちへの寄付を目的として作られました。スパイシーなアロマと共に甘くなめらかな味わいが広がるバランスの良いコーヒーです。」が本日のコーヒーでした。spicy って書いてあるなあ。。。^^; たしかに飲んだとき少し辛み(?)を感じたんですよね。。。わたしの舌も肥えてきたかな?^^v パンも生地がナンに似た感じでおいしかったですし、間に挟んだチーズクリームも上手かった〜イタリーの「タリー」なんでしょうかね?^^v
朝から1時間くらいだべってました。。。

画像:お店の入り口

   肝腎のコーヒー写メし忘れました。。。Orz〜

画像:昨日到着時の宵やみ迫る雨に煙るランドタワー

画像:昨日食べた「満珍楼」本館 食後で、飲んでたせいか、、、手振れてますね^^;
後輩の姿も雨に煙ってる^^v ここは広東料理でおいしかったですよv 値段も手頃 ^^
青島ビールも美味かった v

画像:本日無事に発表終わりました。☆ 朝ポスター貼付し終わったときの写メです。v

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