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http://journal.mycom.co.jp/news/2006/11/08/382.html より Orz〜
「クロスネットワークスは8日、同社が運営するランキングポータルサイト「ランキングジャパン」のコンテンツ「注目ランキング」において、「女性から見た男性のダメ姿」をテーマとするランキングを発表した。このランキングは女性限定SNSサイト「キレイナビ」のユーザー1,000人を対象に、2006年10月30日〜11月2日までの期間に女性から見た男性の嫌な姿や態度、身だしなみなどについてアンケート調査を行ったもの。異性としてちょっと気になる相手でも、こんな言動を取られたら百年の恋も覚めてしまうらしい。
女性からみた男のダメ姿ランキング トップ10
1位 1,017票 飲食店などで、店員に偉そうにする(態度がでかい)
2位 985票 割り勘で10円台まできっちり請求してくる
3位 871票 蛾やゴキブリが出現したときに大騒ぎする
4位 852票 食後に爪楊枝で思いっきり歯の掃除をする
5位 767票 オフィスの机の上がフィギュアだらけ
6位 633票 下着代わりの柄モノTシャツが、ワイシャツの下から透けている
7位 620票 車の駐車が下手
8位 602票 職場ではスーツ姿が決まっているのに、私服がイマイチ
9位 528票 電車の中で携帯ゲームに夢中になっている
10位 463票 おしぼりで顔を拭く
4,10 当てはまるなあ〜^^;
だめだって訳が分かんない、、、女性の美学ってのを教えてもらいたいものです。。。0rz...
男からみたダメ女ランキングってのはないんだろうかしら・・・?
多分男のほうが女性に大甘だから、、、こそ、、、興味あるけどね ^^v
と思ってたら、、、やっぱりあるんですね ^^
home-9.cocolog-nifty.com/.../ index.html より Orz〜
「男から見た女性の「萎え姿ランキング」
?鼻からタバコの煙を出したり、くわえタバコをする
顔を会わせたとたん、バンと机の上にタバコの箱とライターを置かれると、
確かに戦意喪失デス。
?オフィス中に漂うぐらい、匂いの強い香水をつけている
電車や劇場などの閉じた空間での香水は特に苦手ですね。
ワキガの方がまだまし。
?電車の中で周りを気にせず化粧をしている
最長は隣の席の女性が40分間化粧していた。
いきなり化粧落しから始まったのにはオドロキ。
?電車の中で口を開けて寝ている
これにイビキが加わると、最悪。
?化粧がなんとなく変
小池百合子センセイや佐藤ゆかりセンセイのような。
(* わたしは別に変だと思ったことないけどな〜 ^^v )
?オフィスの机が散らかっている(男の自分より汚い)
自分の椅子の周りまでグルリと書類を置いていた人がいました。
?付き合ってみたら、家事全般が出来ない人だった
ウチの嫁さんの悪口をいうな!
?下ネタを何の躊躇なく話す(少しは恥ずかしがって欲しい)
私は、ああいうイヤラシイ話は・・・、大スキです。
?スウェットの上下や、ダボダボのジャージ姿で買い物
時々脇腹をボリボリ掻いたりしてね。
?すごくいい笑顔だけど、歯に青海苔が付いていた
さては昼飯、ノリ弁だったな。 」
これはわかるな、、、清潔&上品さをどちらも求めてんだろね。。。
だから、、、どちらにも共通してる。。。厚化粧、きつい香水たしかに嫌悪感を催すことありますね。。。^^;
同サイトより Orz〜
「今回は「モテる男」をテーマにしたいと思います。
“nikkei bp net”に酒井冬雪という方が、このテーマでコラムを掲載しています。
記事によれば、「男性が100人いたとしたら、その中でモテる男性というのは5人くらい、残りの95人は『どうして、オレはモテないんだろう? ああ、モテてみたい』と思っているのではないでしょうか。」と書かれていました。モテる男は20人に1人ですか、まあ妥当な線でしょうね。この辺りは男性心理をついています。ここまでの前フリはナットクです。
次いで彼女によれば、モテる男は次のような共通点を持っているのだそうです。
○何が根拠なのかは分からないが、自信満々である。
○同性である男よりも、女性の信頼を得ることを大切にしている。
○相性のよくない女性に冷たくされたり、意地悪くされてもあまり懲りない(気にしない)ようだ。
○守備範囲が広い(どんな女の子でもOKらしい)、もしくは限りなく狭い範囲の守備しかしていない(近寄るタイプの女の子が限定されている)。
○「やさしいんだね」「○○○(海辺のリゾート地)にいっしょに行きたいよ」などと、誰にでも平気で言ったり、今どきキザっぽいところがある。
○体育会系で実はスポーツ万能であっても、外見はきわめて中性的である。また、足音がしない、ドアの開け閉めが静かなど、物音をあまり立てずに行動する。
○平気で女の子を怒ったりすることがある。
○「かわいいね」「髪、切ったの?」とフツウに口にしている。女の子には誰にでもチェックをいれているらしい。
○女の子の好きなキャラクターやマンガ、コンビニの限定お菓子などにやけに詳しかったりする。
○女の子のアタマをガシガシとなでたり、ガバッと肩に手をまわしたり、さわるときはガツンとさわっている。
ここまでくると、どうもインチキくさくなります。「ナルホド、こうすりゃあモテるのようになるのか」などと単純に考えて、手近にいる女性に「今度リゾートに一緒に行こうよ」と誘ったり、いきなり頭をガシガシ撫でたりしたら、ぶん殴られるか、引っ掻かれるか、「セクハラ」で訴えられるか、いずれにしろ痛い目にあうこと請け合いです。モテる男の真似をしても、モテる筈がありません。
「小説の書き方」という本を何十冊読んだって、小説家にはなれないと同じで、ここがこうしたHOW TO物のいい加減さです。よく銀座のママだの京都の料亭の若女将だのが、「モテる男」「出世する男」「金持ちになる男」をテーマにした本を出していますが、おそらく内容は似たりよったりでしょう。
この手の話は全く役に立ちません。
ある女優さんのパーティで、ホストクラブの売れっ子ホストという人に会ったことがあります。
決して美男子では無く、母性愛本能をくすぐるようなヤサ男でしたが、会場にいたオバサマたちがキャーキャー言って集まって大騒ぎしていました。
もう一人やはり売れっ子ホストだった人が、外注工場で働いていたことがありました。男性的な筋肉質タイプで、どちらかというと無口なほうでしたが、やはり工場のオバサンたちに大人気でした。
こうした男を見て感じたことは、モテる男というのは女性を惹きつけるフェロモンを放散する天賦の才能を持っているということです。才能がないと分かったら、高望みは禁物ですぞ(と自分にも言い聞かす)。
そう言い切ってしまうと夢も希望もない、ミもフタもない話になりますから、ここで一つだけ参考になりそうな教訓をご紹介しましょう。伝説のヤクザの親分、安藤組組長・安藤昇の言葉です。女性遍歴を本に書いたほどの性豪でもありました。
「いい女と見ると、とりあえず声をかけてみるのがナンパのコツで、気取ってて女が引っかかるほど、世のなか甘くない。」
こちらはなかなか実践的で、参考になりそうです。そういえば万年東一さんも女性に人気がありましたから、一流のヤクザは女性にモテることが要件なのかもしれませんね。 」
もてるってのは、、、わたしも思うにどうも先天的なものらしい。。。^^;
で、もてる男は男からみてもイケテルよ!
画像:上:「激動」安藤昇/著
www.okemon.net/ okemon_photo_m1.html より Orz〜
「元安藤組組長にして松竹、東映の大スター安藤昇先生の激動の半生を綴った自伝本。先生の顔を大胆にレイアウトした表紙もグー。けんかや殴り込みの記述も凄いが女のモテモテぶりもすごい。先生は一日で5人の女性とお相手したことがあるそうです。他にも「アソコで見抜く、ツキを呼ぶ女、奪う女」「わが下半身の昭和史 」「あげまん入門?こんな女とは、すぐ別れろ!」など素晴らしい本も多数お書きになっています。題字は安藤先生自身によるもの。」
画像:下:処女作「激動」執筆時(撮影:文芸春秋社)……1968
http://www5a.biglobe.ne.jp/~soulp/ando.htm より Orz〜
我が意志で人生を歩め! 敗戦日本が産んだ、稀代のインディビジュアリスト
「これから俺は、何かをやってやる。誰にも負けてたまるもんか。俺には資力も技術も、何もない。だが、丈夫なこの肉体と不屈の精神がある。真っ黒に日焼けした顔に、ギラギラと光っている目、飛行服に飛行靴、だれが見てもまるで野獣のような少年であっただろう。新宿の闇市は朝からにぎわっていた。」
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