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「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

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IQと経験率

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こんな記事も見つけました ^^

IQが高くなれば高くなるほど、性交渉経験率は下がっていく
「正確には、IQが高すぎる場合と低すぎる場合で性交渉経験率は下がっていく傾向が確認できたとのこと。適度なレベルのIQでないと何か支障が出ると言うことなのでしょうか……?
また、IQ以外にも専攻科目別に処女・童貞率を調査したという興味深いグラフもあります。どうやら理数系は性交渉未経験率が圧倒的に高くなるようです。
「Gene Expression」によると、高校生における調査結果において以下のような傾向が見られたらしい。

IQ70以下:63.3%が未経験
IQ70?90:50.2%が未経験
IQ90?110:58.6%が未経験
IQ110以上:70.3%が未経験

この割合、実は犯罪率とほぼ同じらしい。IQが低すぎる場合や高すぎる場合もこの性交渉経験率と同様に、犯罪率も低下しているとのこと。また、性交渉に限らず、IQが高くなれば高くなるほどキスをした経験や異性と手をつないだことがあるなどといった経験率も下がっていくとのこと。
そしてこれは高校時代以降も継続される傾向があり、生物科学や数学の専攻科目を選んだ学生の未経験率はなんと83%、生物学の専攻科目では72%といった感じで、圧倒的に理数系科目を選んだIQの高い学生は未経験率が高くなるようです。」

ということですが、、、ほんとかな・・・?
わたしのヰタセクスアリスをカミングアウトすれば、、、当たってますけど...^^;v
その理由が知りたいところですよね...^^
IQが高いと理数系に行く率が高くなり、理数系を選ぶ女性の比率は低いので、、、回りの女性の存在確率が低いために、、、経験率は必然的に下がっちゃう?その反対に、、、文系は女性の占める割合が相加的に高くなる故、、、男性の経験率はより増えちゃうんだろうかしら・・・いい加減な仮説です...^^;
大人での一般的な傾向も知りたいところですね...^^v

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以下のサイトで見つけた画像です♪
全部載せられないのが残念 ^^;
下のポスターの意味が分かんないけど・・・どなたかわかります? Orz...v

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070406_safe_sex/ より Orz〜

こういうユーモアのある作品が日本でもでなきゃいけないよね!?
どこかの偽善団体からクレームが来ちゃうから駄目なんだろか・・・^^;

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これいいじゃん!?^^
いま流行りの水着の「スピード」みたいじゃないですか・・・!?
ただ、、、安全性は充分保証されてないような気がするけどさ ^^;

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20061201_spray_condom/ より Orz〜
「ドイツのメーカーが開発、実用化に成功したとのことです。
メリットとしては簡単に装着が完了することや、どのような形にもぴったりと合わせてフィットさせることが可能といったことなどが挙げられます。
スプレーを噴射すると2、3秒後に通常のコンドームに用いられているのと同じラテックス素材として凝固するそうです。
まだ実験段階で製品化はされていないそうですが、ちゃんと全体に、かつ狙って吹き付けないといけないことを考えると、通常のものを使った方が良いかもしれません。
で、これは外す時はどうするのでしょうか。」

はずすとき・・・?
使用後は最初のフォルムじゃないでしょうに...^^;v
実用化されてるのに、、、製品化されてないのが気になりますね・・・やはり、、、安全性かな?

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サバイバルには使えるかもね・・・^^v
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070527_fire_condom/ より Orz〜
コンドームと水で火をおこす方法

その方法を思いつけますか・・・?
画像がその答えだけど、、、そんなに巧くできるのか少々疑問です...^^?
だいたいいつも近藤さんを携帯してます・・・?
それが向こうの男のエチケットなんだろか...^^;

morning wood

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タイトルは隠喩(暗喩)にしたけど、、、そう、、、いわゆる「朝立ち(朝勃ち)」の話。^^
英語では普通、、、morning erection と呼ばれてる。nocturnal penile tumescence(NPT)って難しい専門用語もあるようね。^^;
朝立ちは男の生理現象で、、、女性の生理みたいなものなんだね ^^
ED(Erectile Dysfunction:勃起不全、インポテンツ)の診断に使われてるのは知ってたけど、、、調べてみた ^^v
朝男性ホルモン(テストステロン)が分泌ピークを迎えることとも関係しているようです...

画像:www.dm-net.co.jp/ ed/ed01/b_/b_/ より Orz〜...これでも抜粋です...^^;
「 男の性を支える生理現象は夜間睡眠時勃起
男における朝立ちの定義
・・・各人がそれぞれ自分らの性を具体的に認識するのは、もちろ、性の形態からでしょうが、機能的な動く生き物としての性の自認は、やはり生理機能からではないでしょうか。誰でもが、それを最もわかりやすく、また自然に男として女としての自らを自覚し、生き物としての活力ある生存を意識し得る最も生物学的な身体生理的表現としては、女性では月経があろうし、男性で自ら男を自覚するは早朝勃起・朝立ち(図)であると言えます。・・・“勃起”と言えば、エロッチクな性行為そのもののようにしか理解・誤認している方がほとんどなのではないでしょうか? 男なら必ず経験している早朝勃起・朝立ちは、朝目覚め時に気付く、睡眠中に繰り返している夜間睡眠時勃起現象の最後の勃起なのです。
・・・
“性は脳なり”と言われるように、夜間睡眠勃起現象は、視床下部の性中枢と副交感神経中枢との連携で起きているのです。その中枢がかなり精神的・心理的ストレスによる影響で機能低下を起こし、朝立ち早期喪失を起こしてくるのです。男の生理はきわめて複雑微妙であると言えます。女性もいろいろな心理的ストレスや体調などで、よく月経に乱れが生じますが、男性側も女性よりストレスに生理的に弱いこともあり、その機能はより乱れがちなのです。しかもその乱れ方も、個人差の幅が大きく、そのため男の性問題は、非常に繊細微妙なものであり、問題が多岐にわたると言えるのです。
・・・
性は‘個’を“集団・群れ”へ繋ぐ生物学的本能であるとすれば、男として女としての立場に立ったコミュニケーションに繋がらなければ意味がないことになります。やはり、具体的な男女の pair としての心、さらには身体的な skin ship にまで広がらねばならないと言えます。・・・さらなるより強い skin shipである性生活まで進められるようになることは、非常に意義のあることではありませんか。日ごろの臨床診療上、常に感じていることは、中高年男性にとっての具体的な skin ships、さらには性生活復活の意義は、日常の男性外来の臨床で、まさに“男性の生物としての生存の確認”のようなものではないかとさえ感じております。一緒に受診してくるパートナーが、最近夫が笑うことが増えたとか元気がよくなったと感想をよく述べてくれます。男の心の問題にもつながるのかもしれません。
・・・
ただ往々にして、わが国の場合、むしろ中高年男性のパートナーの女性側の方が更年期を境に、かなりな方が性生活に全く関心がなくなり、あまり協力したがらないという男性側の述懐をたびたび耳にします。・・・中年夫婦にアンケート調査にも見られるように、男性側は比較的妻を“恋人”と長く思っているのに、妻側が夫をなんと“同居人”と思っている割合がかなり高いのには驚かされます。男性の revaitalzation(再活性化)ばかりでなく、女性側の心理的 Renaissance(文化的復活)も必要であり、ぜひ求められていると強調しておきたいものです。
・・・
更年期の男性(55歳〜59歳を中心に)には、ちょうど年齢的に管理職的立場にあってさらされている強い心理的ストレスによる引き起こされているため、それにより情緒中枢さらに性ホルモン分泌管理中枢なども変調し、それによる男性ホルモン低下に加えて、心身症的諸症状などの、Mid-life crisis(中年の危機)と言われる状態に追い込まれ、つらい思いに悩まされることが少なくありません。
・・・
性の意味するもの
生物学的に(神から与えられた?)三つの本能が与えられております。
個々の人それぞれの生命を維持するために、まず (1) “食本能”があります。そしてもう一つ、その個々人々が厳しい自然の生活環境に対応して生きていくために集まり、群れて生活し、自分たちの種族を維持できるような (2) “群本能・集団形成本能”も与えられているのです 我々人間はそれらの二つの本能を、上手に文化的に修飾して、日々のQOL(生活の質)の糧とし、楽しみつつ暮らしているのです。この“群本能・集団形成本能”の存在と意義について、あまり気づかれていないのですが、人とのコミュニケーションをもつことは、生き物にとって極めて重要な基本的な本能なのです。特に定年後の方々などで、社会生活の範囲が急に狭くなり、しばしばこの本能が十分満たされなくなってくるようになります。すると、その孤独感のために心理・情動的なかなり大きな乱れを抱えるようになってくることが少なくありません。そこでその両本能を繋がなければ、生き物としては生きていけないわけです。その繋ぎの重要な本能として、生き物として本質的な“性本能”が与えられているのです。その性本能により、男として女として、相手を選び pair couple を創り、最低の生活グループを築いているわけです。その男女の性的な交流の中で、生殖も行われ、次世代を生み育て、“個”を“群・集団”に大きく拡げていき、"生命の伝承"という生き物としての最大の命題をはたしているのです。
・・・
男女の skin ship やコミュニケーションによる生活上の楽しい“展開”こそが、我々人間生活の意義を高める心理的・情動的な安定感を生み出し、最も基本的な生活の要素となっているのです。それにより、我々の人生が文化的にも豊かになり、QOLを高まると言って良いでしょう。人生を楽しむ基本的な生活基盤を形成しているのです。
生き物にとって、この群・集団形成本能を skin ship により充足することは、まさに体温動物における最も基本的な生存の確認としての意義を持ってくるのです。これは、前述した性の歓びも伴う生殖年代を終えて、定年期を迎えるようになると社会生活環境が狭くなってくるのですが、そのような中高年者にとっても、性は性の喜びというよりは生き物としての生存感覚を満たす、極めて意味深いものになってくるのです。ここに生殖を終えたあとの熟年 couple の生活の意義が注目されてくる理由があるのです。
・・・
Skin shipとしての性
・・・性的交渉は、その年齢の couple にとって、何も頻回にある必要はなく単に一度でも二度でもよい。そのような生き物としての能力・活力を自ら確認することは、自分はまだそれを維持しているという自信を復活させ、心理的に計り知れない日常生活上の活力となってくるようです。それはまた同時に、群れ本能の満足感が、より生き物としての生存の確認的感覚の充実を与えてくれているのです。それがさらに若いときに経験している性の喜びの復活に繋がれば、より幸せと言えましょう。
もちろんそれはパートナーとの関係のあることであるので、パートナーの協力が必要ですが、お互いの性的な関係の復活は何となく“生き物復活”のニュアンスとして、その pair の間に再びあたらしい雰囲気が醸しだされてくることを、臨床上少なからず経験しております。
男性たるもの、何も働き盛りの若い年代ばかりでなく、人生80年代の中高年男性も含めての全年代を通じて、可能な限り、男性が男らしく、生き物としての男の機能維持の意義と必要性を認識すべきではないでしょうか?心身ともに“いくつになっても男と女”でありたいものです。
生き物としての活力の維持またはそれを復活させることが求められていると言えます。やはり生き物としての食・性・群れの三本能が一応満たされることが、生殖年代を終えても、なお、QOLの基本として必要なのではないかと感じています。・・・
わが国の一般的常識として“高齢者には、性は無用、中性化するのは当然”のように認知されているようですが、それが誤りであることが、説明できると思います まさに何度も言いますが“いくつになっても、男と女”という言葉が人生の真理であると言えないでしょいか?」

大拍手喝采♪
この世には「男」と「女」がいるというのに、、、男と女しかいないというのに、、、スキンシップが足りなさ過ぎなのはもったいないことだし、、、わたしに言わせば、、、人生(神)を冒涜してるとしか思えない・・・^^;v だから、、、真逆に言うと、、、本能に逆らうというか、本能を意に介さなく生きられたらどんなに楽かもしれないね...^^ そんなことは人間辞めない限りできゃしないはずだから、、、個人的には困った難題(バイタルなアジェンダ)をかれこれず〜〜〜っと抱えてんだよね...^^;;

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