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カツヲさんのブログの記事『クラッシュプログラム』(http://blogs.yahoo.co.jp/katsu0bushi/36373469.html 参照 ^^v) で初めて知ったんですが、、、こんな身の毛もよだつような構想があるんですね・・・^^;
画像: sungod2012.blog96.fc2.com/ blog-entry-39.html より Orz〜
アメリカが作る借金チャラの新国家「AMERO」
「これからの世界情勢を考える上で極めて重要なニュースを、米国のCNNーTVが最近流しました。(鈍感な日本の大手マスコミは、この情報を一切伝えていません)
http://jp.youtube.com/watch?v=H65f3q_Lm9U 参照 ^^
CNNが流したニュースとは、ユーロにならって米国とカナダ、それにメキシコが一体となって北米経済圏をつくる構想があり、2010年までに実現すると「AMERO」と呼ばれるようになるというものでした。・・・
CNNの番組の中では米国財務省の関係者に電話インタビューをしていましたが、財務省の回答としては通貨の統一はまったく考慮していないとの事でした。が、しかし額面通りにはとてもう受け取れないと思います。
そもそもこの「AMERO」構想が持ち出された経緯を検証すると、北米大陸の各国家が一体となってヨーロッパにおけるユーロのような通貨(*「アメロ」(Amero、「アメリカ」と「ユーロ」からの造語)) を発行しようというところからスタートしているのがこの「AMERO」構想なのです。
従って、米財務省のコメントもにわかには信じがたいものがあります。
しかもこの「AMERO」構想は、カナダとメキシコからの同意が得られればいつでもスタート出来る体制にあるとCNNの番組でも解説していました。おそらくカナダにしてもメキシコにしてもこの構想に加わることは、1も2もなく諸手をあげて賛成する筈です。
メキシコについてはすでに国際的にも知られているように、国家財政は破綻したような状態にありますし、カナダにしても国家財政や経済状態はきわめて貧弱で、カナダ一国の国家予算が東京都の年間予算とほぼ同額というような状態にあります。・・・
国際情勢における観測では、いずれ近い内に米国とイスラエル連合がイランを攻撃するのではないかと見られています。そういう観測から、すでにイランも臨戦態勢にあります。
2007年3月21日からはイラン国内では、米国ドルは通貨としては使用が禁止されますし、イランとの石油取引の決済通貨としても米国ドルは認められなくなります。
巨額な国際貿易商品である石油の大産地であるイランでドルが貿易決済用に使われなくなり、ユーロへの完全な移行が起きると、世界通貨としての米国ドルの地位が大きく下落し、ドル体制は崩壊ということに繋がりかねません。
イランのそういう動きに加え世界No.1の外貨保有国家である中国も最近外貨管理庁を創設し、1兆5000億ドルの保有外貨の中におけるユーロの割合を高めようとしています。
これは中国が近いうちに、世界的にドル体制崩壊が現実と成る事を警戒しているためです。
さらに2006年の終わりには、ユーロの市中流通量がすでにドルを抜いていて、ロシアとか中東でも石油売買のための決済通貨としてユーロが使われていることが多くなってきています。
これまで米国は基軸通貨ドルを発行することで莫大な貿易赤字と財政赤字、そして家計の赤字を糊塗してきたと言われます。
このような世界的な米国ドル一極体制の中では、たとえどんなに赤字を出そうが、自由貿易においてドルを決済通貨にしておけば、皆1度はドルを買わなければならず、米国に資金が集まる仕組みが巧みに機能していました。
さらに、日本と中国が巨額の貿易黒字を背景に米国債を買い続けて来たのも、米国の収支に大いなる貢献をして来ました。・・・
今回CNNが報じた新国家「AMERO」への動きは、米国自身がまさに崩壊するドル体制を見込み「新国家体制」を創設ことによって新通貨を発行し、今のドル体制を自ら終焉させることでこれまでの過去の負債を一挙に清算(リセット)するという意図があるのではないかと見られています。
これからの米国ドルの行方をシュミレーションすると、次のようになります。
米国政府は現在のドル(グリーンパック)を国内では流通不可にし、すでに準備してある新ドル(ブルーノート)を発行。
新ドルは兌換紙幣とする(金との交換が可能)。
新ドル発行とともに、旧ドルは大暴落する。
旧ドルを大量に抱えた中国や日本は、デフォルト(国家破産)状態となる。
これが米国が借金をゼロにする「クラッシュ・プログラム」と読んでいるのものの実態で、これまで数年あるいは数十年かけて準備されて来ました。・・・おそらくこれから数年日本国民の多くは、米国の裏切りによる恐るべきハイパーインフレの中で塗炭の苦しみを味わうのは間違いないでしょう。」
画像:アメリカとカナダ、メキシコの北米3カ国で共通通貨「アメロ」
新北米通貨Ameroとブルーノート
North American currency union
www.teamrenzan.com/.../ amerobulenote.html より Orz〜
「・・・来るべき経済クラッシュと大地震に備え、日本には分散型エネルギーシステムと新エネルギーの運搬装置の優先的開発権利が与えられていました。大日本帝国と同じく一部は取り入れられ、一部は黙殺されました。全体より個人、社会利益より企業利益を優先する意思が原因です。・・・」
http://bbs56.meiwasuisan.com/bbs/bin/read/discussion/1229947407/l50 より Orz〜
「・・・ブッシュとその仲間が現在画策している世界恐慌。 恐慌の発生によって自らドルを暴落させ、この機に乗じて現在のドルの使用を禁止して廃止。 そして北米共通の新通貨「AMERO」の導入。日本のメディアは全く報道しないが、CNNでは 伝えられていて、youtubeにもアップされているらしい。 今使われているドルはグリーンのトーンで印刷されているため「グリーンバック」と呼ばれているが、 新たに青いトーンで印刷されたニュードルを発行する。既にFRB(中央銀行)では、この「青いドル紙幣」は 密かに印刷されて出番を待っており、名前も[ブルーノート」とネーミングされているらしい。
このブルーノートは国内でのみ流通させ、世界通貨としては、新しい「電子マネー」が導入され、
グリーンバックと一定比率で交換されることになる。当然、従来の通貨グリーンバックは大暴落し、
ブルーノートや電子マネーとは比較にならないほどその価値が低下するため、アメリカの膨大な借金は
一気に解消されることになる。が、国内通貨のみ換金可能で、国外の物は紙切れとなってしまう。
その時日本は・・・? ・・・」
おとろしい話・陰謀でしょ!!
日本はまさか指をくわえて見てるだけってことはないでしょうから...あり得ないと思うけど...^^;
あってほしくないって...許しがたい裏切り行為だもんね!! これまでアメリカ国債を買って支え続けて来た日本としてはそんな信義に悖るよなことは考えられないでしょ...
でも、、、実際に今起こってる100年に一度ともいわれる世界大不況も仕組まれたシナリオ通りの進行だとしたら、、、にわかに真実味を帯びてきてるような気もしてこざるを得なくなる...^^;
以下も参照 ^^
北米経済圏「AMERO」構想の裏に隠された陰謀
( blog.trend-review.net/ blog/2008/02/000618.htm )
新世界秩序をまとめています
yasumiyama.blog60.fc2.com/ blog-date-200808-1.html
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