アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

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2586:対角線2本

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問題2586・・・浮浪の館 http://www.geocities.jp/hagure874/ より Orz〜











































解答

ライブ問です...
あれ・・・入れない...^^;?
under consideration...

500/3=166 より 167 の方が近い
500/4=125
(166+124+1)*2-3=579
になると思うんだけど...??

・わたしの

500/12→42
対角線は21*4 のブロックのクロスの点を通るので、、、
41個の交点分を引けばいいので、、、
(42*(3+4)-2+1-41)*2=504 個♪

文をよく読むと、、、「正方形」なんですよね・・・12 cm の正方形の拡大 ^^;v
日本語の形容は難しい...?

プロファイリング

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世界一受けたい授業でプロファイリングの驚くべき的中率を目の当たりにした ^^;
これがやらせでないとしたら,,,超能力もどきにすごい♪
名医といわれたかたでも「わたしの誤診はいくらあった」と告白されてるってのに,,,

http://blog.q-q.jp/200610/article_100.html より Orz〜
「天下の名医」が告白した誤診率は何%だったの?
「参考にした書籍によれば14.2%だそうです。●沖中氏は内科医なので、自らが下した診断の正否は、解剖してみなければわからないこともあったとのこと。でも沖中氏の内科では、剖検率(ぼうけんりつ=亡くなった患者を解剖させてもらう率)が100%に近かったと言われます。もちろん遺族を脅して判子をつかせたわけではありません。生前に誠意を尽くして診療したからこそ、不幸な結果に終わった場合でも遺族が納得したのでしょう。●現在では、エコーやCT、MRI、PETといった優れた医療機器が利用できるようになりました。病理検査も半世紀前とは比べ物にならぬほど多様になり、精度があがっています。●そのかわり、医者が技能向上をサボるようになったらしい。「技術の進歩は技能を退歩させる」という諺どおりですね。●打診とか触診といった昔からのやり方を軽視する若い医者がいるらしい。昔は打診だけでかなりのことがわかったそうです。たとえば胃や十二指腸の穿孔の有無を診断できるらしい。今でも年輩の医者では、当たり前にできるんだそうですが。・・・
◆参考:書籍「誤診」大鐘稔彦著、講談社ブルーバックス
◇HP「Dr赤ひげ.COM」
http://www.drakahige.com/EJNET/NEWS/DAILY/2005/2005102401.shtml 」

そこで、、、そのプロファイリングなるものとは・・・^^v
http://ja.wikipedia.org/wiki/プロファイリング より
「プロファイリング(Offender profiling or criminal profiling)とは、犯罪捜査において、犯罪の性質や特徴から、行動科学的に分析し、犯人の特徴を推論すること。・・・基本的な構造は、「こういう犯罪の犯人はこういう人間が多い」という確率論である。この犯罪者のパターンを推論する事を「プロファイリング」と言い、推定する専門家(捜査権を持っているとは限らない)を「プロファイラー」、推定された結果を通常「プロファイル」と言う。
犯行や犯罪現場で犯人像を推定する作業は現場の警察官や刑事でも行っているが、それら現場の推定が経験によって行われる物であるのに対し、プロファイリングは行動科学的知見を用いると言う点において異なる。犯罪前の準備(情報収集等)、犯罪中の行動(殺人方法等)、犯罪後の処理(死体の処理、逃走方法等)は、犯人の性格、個性にかなり関係すると考えられている。これらを行動科学(心理学、社会学、文化人類学)的に分析すれば、犯人の性別、人種、職業、年齢などの特徴をある程度推定でき、これらの推定を元に物的証拠やその他の情報とあわせて捜査すれば、闇雲に捜査員が広範囲に捜査するよりは効率的であるとされる。
・・・
プロファイリングの歴史
プロファイリングの歴史がどこから始まったのかは明快ではない。例としては19世紀末の英国の「切り裂きジャック」事件の性格を予想したイギリスの警察医のトーマス・ボンドがおり、このプロファイリングは後に連邦捜査局(以下FBI)のプロファイラーが推測した犯人像とも一致しているが、結局、犯人逮捕に至らなかったため捜査に生かされたかどうかは定かではない。第二次世界大戦当時にはアメリカOffice of Strategic Servicesが精神科医に委託してヒトラーが敗戦にどのような反応をするかと言う予測を立てた。
嚆矢と言えるのは大戦終了時にナチ戦犯容疑者を捜査するチームが取った「チェックリスト作成方式」である。膨大な捕虜の中からナチスの高官をふるい分けするためにナチスの高官が所有していそうな持ち物などの要素リストを作成し、それに基づいて詳しく調べる人物を絞り込んだ。この重点調査人物を絞りこむのに効率化を図る考え方がプロファイリングの基礎となる。
米国の場合
犯罪捜査にはFBIが様々な学問を導入して捜査を効率化することを目的として始められた。米国の場合、地域ごとの州法があり、各州の独立性が極めて高く法制度が大きく異なるため、情報の共有が円滑に行われない上にFBIも暴力犯罪には参画できない。そうした事情もあり、検挙率が極めて低い状態が続いてきた中で、広域型・組織型・非従来型・快楽殺人型といった犯罪の種類だけでなく、事例・事象・経験・データを元に犯人像を絞りこみ、限られた法執行機関の資源(人・物・金)の中で効率的に活動を進めるべく研究されたのがFBIによる犯罪者プロファイリングである。初期のものは犯罪捜査専門家同士の経験則に基づく討論会のようなものであったが、これら経験則をデータベース化することである種の犯罪には一定の共通項も存在することがわかり、犯罪捜査の一環として用いる価値があると判断された。1972年FBIに行動科学課が創設され、ジェイムズ・A・ブラッセル医学博士、ハワード・テテン、ロバート・K・レスラー、ジョン・ダグラス等がプロファイリングを担当した。プロファイリング関係の書籍で挙げられている事例は、テッド・バンディ事件やジェフリー・ダーマー事件など25年以上前の事件が多い。現在のような高度なDNA鑑定・指紋データベース・コンピュータが存在しなかった過去においては、検挙率を高めるためにはあらゆる学問を総動員しなければならなかった。プロファイリングは、高度なデータベースや鑑識技術がなかった昔に現実の必要性に迫られて発展したものである。・・・
英国の場合
英国では1975年から1980年の間に起きた「ヨークシャー・リッパー」事件における捜査ミスの反省が出発点となった。この事件の調査委員会により1981年に重大事件捜査本部標準管理手順と情報管理・運用用捜査支援ソフト「HOLMES」が開発され、重大犯罪分析課(SCAS)システムが整備された。
1985年、「鉄道強姦魔」(ブルーベル事件)と後に呼ばれた連続殺人事件に対し、犯罪の遂行方法から犯罪者の性格が読み取れないかと言うスコットランドヤードの発案が元に心理学をここに組み込む発想が起こる。この際のオブザーバーとして招かれたのがリバプール大学心理学教授デヴィット・カンターであり、カンターが基礎研究・データ管理部分を確立させたことから英国方式はリバプール方式とも言われる。英国では現代心理学と統計学的を元に確立させたのが大きな特徴と言える。例えば、襲われた被害者は犯人に対する恐怖感から、実際の身長より大きく犯人の身長を記憶してしまう、と言うようなもの[6]や、連続犯の多くは事件を経るごとに大胆になるか証拠隠滅や偽の証拠作成が巧妙になるため、初期の犯罪現場の情報を基本とすると言うようなものである。
・・・
日本の場合
日本の警察においては、プロファイリングによる犯人像推定データをデータベース化して、警察庁で統括運営し、犯罪被疑者確保に役立てようとしている。日本のプロファイリングの発端は1988年の宮崎勤事件の後に、実証的手続きにより科学的に犯人像を推定できないかと考えた警察研究所防犯少年部環境研究室において、FBIやリバプール大学のプロファイリング調査が行われ始めた事に端を発する。
1995年から法科学第一部心理研究室との共同研究テーマとなり、科学警察研究所と科学捜査研究所の有志が集まり「プロファイリング研究会」が組織された。
2000年、北海道警察署に特異犯罪情報分析班が設置された。これが日本における最初の公的組織としてのプロファイリング専門部隊である。
2003年、警察研究所防犯少年部環境研究室と法科学第一部心理研究室が統合されて現在の犯罪行動科学部捜査支援研究室となり、捜査支援を行っている。2004年からは法科学研修所において各都道府県の犯罪者プロファイリング担当者に研修が開始された。その他に日本心理学会や日本犯罪心理学会などにも研究発表を行っている。
現場警察官の人数不足の問題もあって、これからの刑事捜査は科学捜査も重視すべきだと警察内部でも注目されているが、米英と同様、あくまでも「捜査支援」が主目的であって捜査を主導する立場となるわけではない。
ミスの危険性
概要にも書かれているが、マスコミの行うプロファイリングは極めて限定された情報から行われるプロファイリングもどきであり、しばしば誤った情報を視聴者にもたらして事件を混乱させる。事実、猟奇殺人などが起きるとワイドショーや新聞で“識者”のプロファイリングとコメントを求める事もたびたび行われているが、実際にプロファイラーとしての経験のあったロバート・K・レスラーなど、少数の分析を除けば的中した例はないのが実際である。プロファイリングによって捜査方針が決められると、仮に間違った場合、大幅な回り道と莫大な経費が水の泡になる為、プロファイラーの重圧はとても大きいとレスラーは指摘している。例えば、落下などで偶然そうなっただけというものを、捜査官が犯人の手掛かりとして読み取ったり、プロファイリングの知識を有する犯人が、犯人像を誤誘導するために「自分の生活とは何の関わりもない遺留品を残しておく」などの工作をしている可能性もあり、プロファイリングの絶対化は危険であるという指摘もなされている。また、プロファイリングの推定は、あくまで固定観念の憶測や人種差別に過ぎず、犯人像を限定してしまうために犯罪解決の妨げになるとの意見もある。例えば、テロ行為=イスラム教徒(アラブ系)の犯行といった固定観念から、体に爆弾を巻きつけて自爆した犯人を指して、「イスラム教徒」であると結論付けるのは捜査の障害になり得る。また、このような決め付けは人種・宗教差別につながる。
最近のプロファイリング発動事件
世田谷一家惨殺事件の際、すでに現場に捜査員がかけつけたとき、被疑者は逃走をはかったあとだったため、すぐさま科学捜査研究所が動き出すこととなった。プロファイラーの犯人像推定によれば、下記のプロファイリング結果が挙げられていた。しかし、発生から数年を経た現在も捜査に進展は見られておらず、プロファイリング結果を疑問視する声も上がっている。・・・」

人間の未科学的な経験則のようなものから確率的に推測する手法のようですね・・・
最初に配られるカードで大きくアウトカムが変わる可能性を秘めている・・・ミスリード
医者が患者から得るアナムネと理学的所見(身体所見)から疾患を鑑別・絞り込んでいくのと似てる・・・まさに、今までの打聴診が疎かにされ、血液検査、画像検査万能かのうのうなデータの一人歩きの対極でもあるような...^^; 物事は総合的に推量されなくてはならない...事件は人間が起こすとすれば,,,そう的外れだとも思えないけど,,,同じくらい偶然性が入り込む余地もあるわけで...偶然は必然の論理だけでは解き明かすことはできない...必然のようなゲームの世界においてすらパソコンにだって最善手は有限の時間じゃ見つけられないのも事実だしね...^^;
どうも...手相見(占い)の次元に毛が生えたようなところかもしれませんね...?Orz...
それでも興味深い話が載ってたので次ぎにアップしますね ^^

画像: www.ysig.jp/ taste/horror.html より Orz〜

阿修羅

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この間テレビで流れてた・・・仏教彫刻界での最高傑作とも呼ばれてるんだってね♪
この姿を創造した想像力も奇跡的だけど、、、一度見たら忘れられないですよね・・・^^
この世のお方ではないと一目で分かっちゃうもの ^^;
正邪併せ持つオーラを感じちゃう・・・!!

http://www3.ic-net.or.jp/~yaguchi/advice/asyura.htm より Orz〜
阿修羅の正義
「インド神話の中に、アシュラとインドラという神様がおられます。アシュラは正義の神で、インドラは力の神です。
アシュラには美しい娘がいて、その美貌は神々の世界で評判になっていました。父親のアシュラは、力の神のインドラに心を寄せていて、自分の娘をインドラに稼がせたいと願っていました。ところが、インドラは力の神であるだけに豪放磊落で愛されるところもある反面、乱暴なところがありました。あるとき、アシュラの娘を見て気に入ったインドラは力でもって彼女を無理やり自分の宮殿に連れ去ったのです。父親のアシュラは当然怒ります。そして、武器をとってインドラに挑みます。しかし、インドラは力の神です。正義の神であるアシュラが、力の神に勝てる訳がありません。戦いはアシュラの敗北に終わります。けれども、それでアシュラの怒りがおさまるはずがありません。娘を奪われたアシュラの怒りは烈しく、なおもアシュラはインドラに戦いを挑むのです。戦いは何度繰り返しても、アシュラの敗北になりますが、にもかかわらず、アシュラは執拗に戦闘を繰り返します.
その結果・・・面倒になったインドラは、ついに正義の神のアシュラを神々の世界である天界から追放してしまったのです。
仏教はこの神話にもとずいて、敗北者のアシュラを「阿修羅」または「修羅」と呼んで魔神にし、勝利者のインドラを「帝釈天」と呼んで護法の神にしました。すなわち、正義の神を魔類にし、力の神を護法の神としました。それが仏教のとらえ方となるのですが、なぜなのかわかりますか?
この結末に納得できない人は多いかもしれません。父親として娘を暴力でとられたアシュラが怒るのも当然のことでしょう。 しかしながら、帝釈天の行動はほめられたものではありませんが、過去の出来事をいつまでも根に持って、みずからの「正義」にこだわりつづけている阿修羅の心の狭さの方がもっとよくない、仏教ではそう考えるのです。さらに暴力で帝釈天の女とされた阿修羅の娘は、実は幸福な帝釈天の妃になっているのです。にもかかわらずこだわりつづけるのは、魔類の正義「阿修羅」に他なりません。
帝釈天のエピソードの中にこんな話もあります。珍しく負け戦で、逃げていく帝釈天の軍勢の行く手に、道の上を何万匹ものアリが歩いていました。それを見て、そのアリを助けるために、帝釈天は軍勢を再び元の逃げてきた方に引き返させているのです。【アリではなくガル−ダ(霊鳥)が巣を守っていたという説もあります】逃げている軍隊が又とって返すなど普通はありえない行為です。それができるのは、帝釈天は力の神であって、弱いものに対する同情心、あわれみの心があるからだというのです。おそらく正義の神である阿修羅には、それができないでしょう。正義のためには、少しぐらいの犠牲はやむを得ない、そう考えるのが正義の特色です。ですから、正義にこだわり、自らの正義ばかりを主張しつづけて相手の立場を考えない、そんな正義は魔類の正義となります。仏教はそんな思いやりのない「正義」にこだわるなと教えているのです。」

う〜ん、、、寓話だよね...なんだかいろんなことを考えさせられてしまう...^^;
わたしの生き方は...阿修羅的だな・・・っていうか、、、勝ち負けじゃないことっていっぱいあるでしょ・・・?
それにしても阿修羅像って惚れ惚れするっていうか,,,見てはいけないものだけに見たくなるようなような妖しさがありますね ♪

画像:興福寺阿修羅像
http://blog.livedoor.jp/oyajinonegoto/tag/%B0%A4%BD%A4%CD%E5 より Orz〜
「一説では、阿修羅は正義ではあるが、舎脂(シャチー)が帝釈天の正式な夫人となっていたのに、戦いを挑むうちに赦す心を失ってしまった。
つまり、たとえ正義であっても、それに固執し続けると善心を見失い妄執の悪となる。
このことから仏教では天界を追われ人間界と餓鬼界の間に修羅界が加えられたともいわれる。
阿修羅はサンスクリットで「asu」が「命」、「ra」が「与える」という意味で善神だったとされるが、「a」が否定の接頭語となり、「sura」が「天」を意味することから、非天、非類などと訳された。これは阿修羅の果報が優れて天部の神にも似ているが天には非ざるという意義から名づけられたと言われている。
ちなみに、神々の住むところは、古代インド(バラモン教、仏教、ジャイナ教等)の世界観の中で中心にそびえる山 「須弥山(しゅみせん)」 である。」

画像:asyura.com/0311/ dispute15/msg/1180.htm より Orz〜

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