アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

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2637:xyz の値域

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問題2637・・・ピアノマンさんのサイト http://blogs.yahoo.co.jp/pianomann01/16697504.html#16697504 より Orz〜

実数x, y ,z が x+y+z=1, xy+yz+zx= (1/4) を満たすとき,
xyzのとりうる値の範囲を求めなさい.








































解答

上記サイトより Orz〜

x、y、z は三次方程式
f(X) = X^3 - X^2 + X/4 - xyz = 0
の解であるとして、 -xyz の値の範囲を解の存在条件として求める。
まず、x=y=z となる3重解にはならないことは、条件式からわかる。
そこで、f(X)=0の解の個数は合い異なる3実解、もしくは重解を含む2実解であるとする。

f(X)は三次関数なので、極大と極小の両方をもち
極大値が0以上、極小値が0以下であれば f(X)=0 が3解または2解を持つ。
よってf(X) を微分して
f'(X) = 3X^2 - 2X + 1/4
   = 3(X-1/2)(X-1/6)
となることから、 X=1/6 で極大になり、X=1/2 で極小になることがわかる。

あとは f(1/6) ≧ 0、 f(1/2) ≦ 0 を計算すればよいが、計算を省力化するために f(X) を変形。
f(X) を f'(X) で割り算しても良いが、この場合は変形するだけで充分。
よって
f(X) = X(3X^2 - 2X + 1/4) - 2X^2(X - 1/2) - xyz
   = Xf'(X) - 2X^2(X - 1/2) - xyz
これから簡単に
f(1/6) = -(2/36)(1/6-1/2) - xyz = 1/54 - xyz
f(1/2) = -xyz
よって
t=1/6のときa=xyzの最大値は1/54をとり、
t=0, 1/2のときに最小値0をとる。
∴0≦xyz≦1/54

華麗だ♪
わたしゃ、、、
(xy+yz+zx)^2=(xy)^2+(yz)^2+(zx)^2+2xyz(x+y+z)
(1/4)^2-2xyz=(xy)^2+(yz)^2+(zx)^2>=3(xyz)^(2/3)
xyz=t とおくと、
(1/16-2t)^3>=27t^2 を解けばいいのかななんて訳わからんこと考えてた...^^;

2636:τ(n)φ(n)=6n

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問題2636・・・ひよこさんのサイト http://myhome.cururu.jp/gersdorffite/blog/article/71002725628 より Orz〜

上の方程式を満たす正整数nを全て求めよ。

* τ(n) :正整数nに対してnの正の約数の個数を表しています。

































































解答

・わたしの

ごく一部ですし、、、途中までです...^^; Orz...

n=p^x*q^y のとき、
τ(n)=(x+1)(y+1)
φ(n)=p^(x-1)*(p-1)*q^(y-1)*(q-1)
τ(n)φ(n)=(x+1)(y+1)p^(x-1)*q^(y-1)*(p-1)(q-1)=6p^x*q^y
(x+1)(y+1)(p-1)(q-1)=6pq
p,q 両方奇素数の時は、右辺が4で割れないのでありえない。
p=2 のとき、
(x+1)(y+1)(q-1)=12q
q は奇素数なので、q-1=2,4,6,12 から、q=3,5,7,13
q=3
(x+1)(y+1)=18=2*9=3*6
q=5
(x+1)(y+1)=15=3*5
q=7
(x+1)(y+1)=14=2*7
q=13
(x+1)(y+1)=13・・・なし

奇素数が3個以上のときも考えなきゃいけない・・・^^;
ちなみに、、、1個の時は、、、
(x+1)p^(x-1)*(p-1)=6p^x
(x+1)(p-1)=6p
x+1=p
p-1=6
7=x+1
x=6
7^6 のとき、
7*7^5*6=6*7^6 で成立。

続きを考えてみました ^^
素因数が1個の時・・・
n=p^x
(x+1)p^(x-1)(p-1)=6p^x
(x+1)(p-1)=6p
p=2 のとき、
x+1=12
x=11→n=2^11
p-1=6 のとき、
x+1=7→n=7^6

素因数が3個の時・・・
n=p^x*q^y*r^z
(x+1)(y+1)(z+1)(p-1)(q-1)(r-1)=6pqr
p<q<r
q-1=p のとき、p=2 しかないので、q=3
(x+1)(y+1)(z+1)(r-1)=18r
18=3*6 しかないが、q=r となるのでなし。
これ以上もないことは同様に言える。

けっきょく、2個の因数の場合は、
p=2 のとき、
(x+1)(y+1)(q-1)=12q
q は奇素数なので、q-1=2,4,6,12 から、q=3,5,7,13
q=3
(x+1)(y+1)=18=2*9=3*6 ・・・n=2*3^8, 2^8*3, 2^2*3^5, 2^5*3^2
q=5
(x+1)(y+1)=15=3*5 ・・・n=2^2*5^4, 2^4*5^2
q=7
(x+1)(y+1)=14=2*7 ・・・n=2*7^6, 2^6*7

ですべてかな・・・?

結果は同じだけど、、、

>(x+1)(y+1)(z+1)(r-1)=18r
18=3*6 しかないが、q=r となるのでなし。

ここは、おかしいね...^^;

r-1=6 がありますね。3<r で、2<=x+1 だから。
(x+1)(y+1)(z+1)=7 を満たすものはない。

素因数の数が2個の時と同様にすべて奇素数はありえないので、p=2
q-1 が p=2 でない場合、
r-1 も q でない。そうでないと、r は偶数になるから。
(x+1)(y+1)(z+1)(q-1)(r-1)=12qr
つまり、たとえば、x+1=q,y+1=r になる。
(z+1)(q-1)(r-1)=12
つまり、z+1=3
(q-1)(r-1)=4 を満たすものはない。3<q なる素数だから。

素因数の数が4以上の場合は、
(x+1)(y+1)(z+1)(w+1)(p-1)(q-1)(r-1)(w-1)=6pqrw
p=2 でも、左辺は2^3を持つが、右辺は 2^2 しか持たないのでありえない。

これでいいかな・・・^^

・否定する者さんのもの Orz〜

N*からQへの関数f=τφ/id を定める。
このとき、fは乗法性を持っているといえる。

素数冪p^kに対して、 f(p^k)=(k+1)(p-1)/p である。
pとkに対して、f(p^k)は単調に増加するといえる。

また、以下のことがわかる。
「p≠2ならば、v_2(f(p^k))=v_2(k+1)+v_2(p-1)≧1
p=2ならば、v_2(f(p^k))=v_2(k+1)-1  である。」 ・・・○

問題の方程式を満たす整数n>1を任意に取る。
このとき、当然、f(n)=6 の成立がいえる。
v_2(f(n))=1 であることには注意を要する。
最初に、nのパリティで場合を分ける。
2009/05/18 18:02
否定する者 (1)nが奇数であるとき
○より、nは素数冪(=p^k)であるといえる。
よって、 f(p^k)=6より、(k+1)(p-1)=6p がいえる。
(p,p-1)=1に注意して、p-1|6 がいえるから、p=3, 7 となる。
これから、(p, k)=(3, 8), (7, 6) であるとわかる。

(2)nが偶数であるとき
v=v_2(n) とおく。
○より、v_2(v+1)≦2 であるといえる。
o=v_2(v+1)の大きさなどで場合を分ける。

・o=2 であるとき
○より、nは奇素因数を持たないといえるので、
f(2^v)=6 より、 (v+1)=12 ⇔ v=11 がいえる。

・o=1 または o=0 かつ nの奇素因数の個数が1のとき
○より、n=2^v*p^k の形であるといえる。(pは奇素数)
f(n)=6 より、 {(v+1)/2}*{(k+1)(p-1)/p}=6  といえる。
これより、(p-1)/2|6 がいえるから、p=3,5,7,13 がいえる。
p=3 のとき、  {v,k} = {1,8}, {2,5}
p=5 のとき、 {v,k} = {2,4}
p=7 のとき、 {v,k} = {1,6}
p=13 のとき、 矛盾が生じる。
(p=3,7のときはo=1のときに対応していて、p=5,13のときは、
o=0 かつ nの奇素因数の個数が1であるときに対応している)

2009/05/18 18:03
否定する者 ・o=0 かつ nの奇素因数の個数が2であるとき
○より、n=2^v*p^s*q^t (p, q≡-1(mod 4)かつp>q) とかける。
このときは、vは偶数であり、さらに、
nの奇素因数の指数も全て偶数であるといえるので、
f(n)=f(2^v)*f(p^s)*f(q^t)≧f(2^2)*f(3^2)*f(7^2)>6
これは矛盾である。

以上をまとめる。
問題の方程式を満たす正整数nは以下に限ることがわかる。
(逆に、以下のようになるとき、問題の方程式を満たすことはすぐわかる)

n= 3^8, 7^6, 2^11, 2*3^8, 2^8*3, 2^2*3^5,
2^5*3^2, 2^2*5^4, 2^4*5^2, 2*7^6, 2^6*7

そっか,,,奇素数が2個以上の時は...即矛盾が言えるんだ♪
わたしのは...3^8 が抜けてたけど...
>素因数が1個の時・・・
n=p^x
(x+1)p^(x-1)(p-1)=6p^x
(x+1)(p-1)=6p
p=2 のとき、
x+1=12
x=11→n=2^11
p-1=6 のとき、
x+1=7→n=7^6

このとき、
p-1=2 のときが抜けてるんですね...^^;
p=3
(x+1)=9
n=3^8

ってことでした...^^;

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http://net-ksk.cocolog-nifty.com/keiei/2007/01/post_ad07.html#more より Orz〜

2007/01/06
自分もどこかで誰かの顧客(1)4つのKの循環
「”個人””家庭””会社”の三つの「3K」があります。我々老中や今年から大量退職する団塊の世代、この年代は「”個人(自分)”を犠牲にして”家族”のために、”家族”を犠牲にして”会社”のために、と頑張ってきた世代です。十年、二十年と単身赴任で過ごした方も多かったようです。その頑張りがジャパンアズナンバーワンと讃えられる?ほど、日本経済は、産業社会で大発展しました。
80年代後半から徐々に顧客満足(CS)が喧伝されるようになり、90年代はCS,CSの大合唱でした。Kは四つになりましたが、昨年末の日興證券の不祥事、パロマガス、耐震偽装などなど、未だに真の顧客満足経営(CS)が定着したとは言いがたいものがあります。「会社のために顧客を犠牲に」してきたのです。 

”個人”<”家族”<”会社”>”顧客”の不等号が成り立っていました。この世の原理は”お役立ち」、必ず自分も”いつか、どこかで誰かの顧客”になるわけですから、個人は会社を通じて顧客を蔑ろにしていくと、回りまわって庶民の全員が犠牲になってしまうわけです。
これでは「お金」は企業に集まり循環しなくなります。短期的には企業にとって、いいことでしょうが、長期的には循環が途切れ、先細りになってしまいます。これが今の企業業績は好調だが、「消費が盛り上がらない」「格差が拡大する」という日本経済の現状です。
図1.4つのKの循環 
21世紀こそ「”個人(自分)”が大切だからこそ”家族”が大切」「”家族”が大切だからこそ”会社が大切」「”会社が大切だからこそ”顧客”が大切」と方向転換すれば日本経済は順調に回転するようになるのではないでしょうか。
不等号は「個人>家族>会社>顧客」と方向転換すると、図1のように4つのKが循環するようになります。しかしその回転の始動は個人である自分自身なのです。
まだ「会社のため」と思っている人は、是非方向転換をしましょう。それがひいては会社のためになることを信じて。」

2007/01/08
自分もどこかで誰かの顧客(2)5つのKへ
「図2のように4つのKを重ねてみるとよくわかります。4つのKの中心に個人(自分)がいます。
図2.4つのK 
自分を犠牲にした家族は、家族ではあっても自分の家族ではないでしょう。仕事も、家族も個人の人生の一部、に過ぎません。人生の一部に過ぎない仕事のために、自分や家族を犠牲にしたとすれば、人生そのものにも意味がなくなってしまいます。自己責任が叫ばれる中で、自己責任と国家から押し付けられないうちに、軸足をしっかり、個人の真ん中に定めることが4Kの循環を円滑にすることになります。
日本人は戦後50年、国家という枠組みを意識することなく、平和の配当を享受してきました。しかし21世紀はこの国家という第五のKを意識しなければならなくなりました。4Kの循環を守る枠組みが国家のKなのですが、昨年教育基本法の改正、防衛庁の省への昇格が矢継ぎ早に決まりました。今年はその国家の枠組みもしっかり意識する(させられる)年になりそうです。
日本が産業社会の成功を謳歌していた、25年前未来学者のアルビン・トフラーは、背後から迫り来る情報化の大波を、予見して第三の波と命名しました。グローバル化、フラット化、国境線は限りなく薄く、限りなく脆くなっていきます。株式交換、三角合併、M&Aなど企業も国境を意識しないまま拡大していく時代がきています。
国境線が薄く脆くなるほど、庶民も日常的に第五のKを意識した行動が必要になってきます。3K→4K→5Kの時代です。しかし、その中心は相変わらず個人です。
ここでいう第五のKは一般庶民を含めず、国家の枠組みを造っていく、「政、官、財」に限定して定義しています。小泉政権になってこの第五のKは「自己責任」を強調するようになりました。
4Kの循環を始動するのは個人(自分)ですから、個人がどんな局面に立とうと「家族のせい、会社のせい、顧客のせい、国家のせい」にしないということでもあります。「XXXのせい」にしても、局面を打開するのは個人(自分)です。「自己責任」ですからね。だからこそ庶民も第五のKの枠組みの構造改革なるものを、しっかり監視していく必要があると思うのです。無関心でいても、第五のKは助けてくれません。答えは「自己責任」ですから。」

生きてくインフラが国家であり、幸せを家族を通じて感じるために仕事して稼いでる、、、
家族が働くモチベーションとなってる、、、その仕事はどんなものであれ、社会のため・人類のために役立ってる・必須のものだと信じて仕事してる、、、その仕事をしたくても・稼ぎたくてもなければ稼げない、、、家族を養えない、、、幸せになれない...仕事を提供するのは国家の基本的役目...
いつの時代でもそうなんだと思う...自己責任だというなら、、、義務教育の段階でしっかりそのことを教えるべきなんだ...国家なんてそんなに当てにしてもらっても困るってことを...^^;
あるいは、、、幸せが家族を築きあげることだけに存するものではないってこともあわせて感得させなきゃ、、、自殺者は減らないんじゃないんだろうか...?
幸せであることが生きてることのすべてじゃないはずなんだ...^^;
不幸せでも生きる意味を見出せることだ必要なんだ...
生きる意味を見出せなくっても生きててもいいんだし...
意味なんてなくってもかまやしないし...如何様にも生きる自由はあるんだって...
でも,,,はたしてこの世がつまらなくって,,,誰からも無関心だったら,,,はたしてわたしは生きていけるのか...? すくなくとも,,,まだ、おもしろいし,,,自分から関心を向けたい対象はあるし...そのときになってみないとわからないな...^^; Orz...

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今日の讀売から・・・Orz〜
「新型インフルエンザ(H1N1インフルエンザA)の国内感染患者が確認された。今後、本格的な流行が起きるのかどうかは、わたしにも予想はつかない。しかし、その日が訪れる可能性は十分にあり、現在のように疑い患者を全員検査することは不可能になるかもしれない。2001年に米国で炭疽菌事件が起きたとき、ニューヨーク市の病院にいた私は、山のように積まれた「炭疽菌疑い」の検体を検査室で見て唖然とした。余りにも数が多すぎて、結果を報告するのに1週間はかかった。これではほんとうの患者が発生しても適切に対応できない。検疫も、検査も、「発熱外来」も、すべては有限な医療資源である。無尽蔵に湧き出る泉はどこにもないことを、十分に踏まえた対処が求められる。もし、国内で新型インフルエンザが流行したときは、発生動向の把握を除いて「原則、検査しない」体制にシフトすることも一つの方法だろう。新型インフルエンザという病原体を気にせずに、発熱、せきがあれば同じように患者を扱えばよい。ごく一部の病気を除いて感染症は、軽症なら自宅でよく、重症なら入院を要するのであり、現行のように「新型インフルエンザ」という病原体が見つかれば、すべて指定医療機関で入院というのは、賢明な方法ではない。発生初期でも他の国では軽症者の入院は行なわれていない。日本は伝統的に「病原体」から感染症にアプローチしてきたが、本来、感染症診療は「患者」からアプローチすべきである。根本的な考え方の転換を求めたい。そもそも日本の医療現場は、感染症患者に対してほとんど無防備といってよかった。患者がせきをして、その飛沫が感染性をもつような病原体を有する場合、本来なら、すべて「新型インフルエンザ」と同様の対応が必要である。しかし、発熱、せきをしている患者が、他の患者と同じ待合室でゴホゴホしていても、受付の事務員も看護師も医師も知らん顔、そういう医療機関が日本では珍しくない。だから、どんな感染症であれ、同じようなスタンスで原則的な対処ができる「感染症外来」の充実を提言したい。そこでは麻疹(はしか)、結核、肺炎、SARS、そして未知の感染症でも、ある程度までは妥当な対応を取ることができる。医療機関内の二次感染も防げる。なにも多大な資本を投じてハイテクな建物が必要なわけではない。簡単なトリアージ(分類)機能を持つ受付、病原体が外に飛び出さない個室と、そこに行くまでの安全なルート(導線)が外来にあればよい。いちばん肝腎なのは医療従事者の適切な教育である。ほんとうは、これらが普通の病院でちゃんとで来ていれば、場当たり的に「発熱外来」を設ける必要はないし、ほとんどの感染症には、入院の「指定医療機関」など必要ない。診療所でも、発熱、せきをしている患者さんは別室で待ってもらうといった簡単な配慮をするだけでずいぶん違う。100%の防御にならなくてもいい。今ある資源で、最大限の努力と工夫をすることが重要なのだ。新型インフルエンザ対策とは特殊なものではない。ふだんの感染症診療を可能な限り、まっとうに行うこと。その延長線上に存在するのである。」

ま、新型インフルエンザも渡航歴のない人のあいだで発生するようになってくると、、、一般病院に来られても、今までの季節性インフルエンザと同じ対処になるかなあって思ってます。今の時季のインフルエンザAは、新型の可能性大だけど、、、季節性のものと大同小異の経過・薬剤反応性なので、季節性じゃないインフルエンザが新たに加わったと考えての対処でいいと思ってますけどね...^^;?
季節性並の数の患者さんになったら、、、どうせ、一般病院診療所でも診なきゃ物理的に無理なわけで、、、季節性インフルエンザが流行り出す頃はいつも玄関にはマスクの着用をお願いしてるし、受付のスタッフもマスク着用で応対するようにしてる...待合はたしかに他の患者さん方と同じ場所で待たれてる...でも、、、大勢の発熱患者さんが来られたら、、、別室がいくらあっても足りないしね...^^;
季節性インフルエンザと同じように、熱が下がっても二日は感染力を持つから三日以降の就学でいいのかな・・・?なんらパニックになることなんてないはずなんだ...
熱の出ない結核患者さんが待合にいらしても回りの患者さんがみんな発症するわけでもないし、、、咳があるときは、患者さん自信エチケットとしてマスクをして欲しいし、病院のスタッフは声を掛けるようにしたいものですね。飛行機(密室)の中のスチュワーデスのように振る舞わなきゃね ^^
そもそもいつも言ってるけど、病気のこととくに、生活習慣病と感染症の基本的知識・マナーは学校で教えるべきなんだ !!

画像:岩田 健太郎医師
www.carenet.com/ others/tatsujin/iwata/ より Orz〜

画像:麻疹が流行する国で新型インフルエンザは防げるのか
bookweb.kinokuniya.co.jp/ htm/4750509078_1.html より Orz〜
「先進国で唯一麻疹が流行し、エイズが増え、結核が減らない国。ワクチン行政が世界標準より20年遅れている国。なぜこんな状態になってしまったのか!?日本の医療、行政、マスコミ、製薬会社、そしてわれわれ国民のなかにある“盲点”をさぐる。
・・・
Chapter1 感染症大国 七つの盲点
 1「いまここにある感染症」が見えていない
 2風邪に抗生剤──医療のリスクが見えていない
 3世界標準から二十年遅れのワクチン行政
 4新型インフルエンザの対策は万全か
 5真剣味が足りないエイズ対策
 6薬は誰のものか
 7感染症のプロが育たない

Chapter2 抗生剤と薬 四つの盲点
 1耐性菌とのイタチごっこ
 2ないないづくしの抗生剤
 3まちがいだらけの使い方
 4薬価と添付文書への疑問

Intermission 身近な感染症対策

Chapter3 不幸な共犯関係を終わらせよう
 1予防医療が重要
 2医療は朝令暮改でいい
 3ノイズの多い情報に振り回されずに薬を選ぶ
 4メディアと医療界の関係改善
 5医者任せでは「負け組」になる
 6医療の自由化を進める──シェアード・デシジョン・メイキング

女性(男性)はどこか謎めいたところがあるほうがいい、とたいていの男(女)は思います。少なくとも、私はそう思う。ミステリアスなものに惹かれるのは、人間の性なのか、私が感染症医になったのも、そのわかりにくさに惹かれたからです。感染症には得体の知れないところがあって、付き合うほどに深入りするようになりました。何故、感染症は得体が知れないのでしょうか。まず、感染症の原因である微生物(ばい菌とか、です)は目に見えません。目に見えないから、どこから入ってきたのかもよく分からない。微生物は体の中から突然出現したりはしません。どこかからやってくるのです。これを最初に発見したのは、微生物学の開祖のひとり、フランスのパスツールという学者でした。肺炎を起こす微生物は突然肺に出現(発生)することはなく、大抵は鼻とか口から入っていくのです。梅毒菌はセックスの際にペニスから膣へ、あるいはその逆へと入っていきます。足にキズがあったりすると、そこから怖いばい菌、たとえば破傷風菌が入っていきます。破傷風は、こんなふうにしてキズのある人に起きる病気なのです。たとえ、微生物が体に入っても病気になるとは限りません。はしかになったことのない人がはしかのウイルスを吸い込むと、ほぼ全例はしかという病気になってしまいます。でも、同じように結核菌を吸い込んでも、9割方の方は何も病気を起こさないのです。なんて不公平なのでしょう、感染症の世の中は。感染する経路も感染力もばらばら、症状が出る場所もさまざま、症状の強さもばらばら。同じ病原菌でも、悪さをする場所によって、引き起こす病気がちがいます。その人の免疫力(抵抗力)も大事です。抵抗力が弱ってくると、普段はかからない感染症になったりするのです。
「病原(微生物)に触れたからといって、必ずしも感染しない」
「感染したとしても、必ずしも発症しない」
という点は重要です。なんとなく分かりにくい、はっきりしない、 すっきりしない。これが感染症という病気の特徴です。ともかく、相当にあいまいで、ファジーなのです。ま、だからこそおもしろいのですが。これだけあいまいな存在な感染症。それは診療の難しさともつながっています。病原体を見つけるだけでは治療ができないのです。逆に、症状があっても病原体が見つからないこともあります。この症状に苦しんでいるこの人はいったい何の病気なのか。いったい感染症なのか。たとえ感染症だとしても、その原因の病原体は何なのか。その原因微生物を殺し、治療するためにどのような薬があるのか、どのような方法がいいのか……。同じ病気でも治療法は患者 によって多種多様なのです。感染症のマニュアル本もたくさんあるのですが、マニュアルだけでは通用しないのです。なんか、訳分からなくなってきました。病気がはっきりしないのなら、治療も適当でいいんじゃない?と言われそうです。ここだけの話、多くの医者は適当に感染症をあしらっています。病名も、病原体もはっきりしないんだけど、まあ抗生物質でも出しておこうか、というように。本当にそれでいいのでしょうか。
救いがあるとすれば、感染症の世界にもちゃーんと原理、原則、基本は存在するのです。そして、その基本を徹底的に押さえておけば、大抵の感染症には対峙できるのです。極端な言い方をすれば、風邪をちゃんと、原理原則に則って治せる医者ならば、エイズにも新型インフルエンザにも対応できるのです。新型インフルエンザ対 策、なんていいますが、あれは風邪をまっとうに診療する医療行為の延長線上にしかありません。意外に知られていないことですが、いま日本は不名誉なことに国際的に「感染症大国」と呼ばれています。悪口です。どこを指して「大国」と言っているのかは本文に譲るとして、幸いにも(?)、この恥ずべき事実はニュースとして取り上げられることはありません。私が長年、感染症専門の医者として見てきたかぎりでは、日本の医療、行政、マスコミ、企業、そして国民のなかに、感染症についての“盲点”があるように思います。なにか、大事なものが見過ごされています。それがために“感染症大国”という汚名を返上できずにいるように感じられるのです。感染症は終わった、と1970年代の偉い先生はいいました。 そんなことはありません。なにしろ、感染症は長寿社会になればなるほど無視できない厄介な問題です。年を取ると感染症にかかりやすくなるからです。今や日本人の死因の第1位はガンですが、ガンになると感染症にかかりやすくなります。医療が進歩し、ひとびとが長生きをすると、それが原因で感染症になるのです。なんだかおかしいですね。感染症の世界を覗いてみましょう。それは、あなたの人生と決して無関係な世界ではありません。「ちゃんとした」内科の教科書を開くと、一番多くのページを割いているのは心臓の病気でも脳の病気でもなく、感染症なのです。それくらい重要な領域なのです、感染症って。このどうしようもなく広くて複雑であいまいで、しかし愛らしい感染症の世界の少しでも、みなさんと共有できたらこの本の目的は達成できたと思います。

著者紹介
岩田健太郎[イワタケンタロウ]
神戸大学大学院医学研究科・微生物感染症学講座感染治療学分野教授。島根県生まれ。1997年、島根医科大学(現・島根大学)卒業。沖縄県立中部病院、コロンビア大学セントルークス・ルーズベルト病院内科などで研修を受けたのち、アメリカ、中国で医師として働く。2004年、帰国し、亀田総合病院に勤務。感染症内科部長、同総合診療・感染症科部長を歴任し、現職にいたる」

秀行逝く

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生き方が大好きだった秀行さんがついに大往生された...
今朝の新聞の囲碁欄で遅ればせながら知りました...m(_ _)m
去年だったかな NHKで特集番組(再放送)みました...♪
すでに体はぼろぼろなのに、、、好きな囲碁と酒と女性の話になると眼光鋭く、、、饒舌になる...^^
才能をいかんなく最期まで放たれ続けた生き方・・・それは自然児の生き方でもあるはずなのに、、、人はそんな彼を破天荒と呼ぶんだ...^^;
天国はいいところでしょうか...?
益々のご健勝、ご発展をお祈り申し上げます♪

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/igoshogi/163741.html より Orz〜
藤沢秀行名誉棋聖が死去 がん克服、豪快で型破り (05/08 )
「豪快、華麗な棋風と型破りな生き方でファンを魅了した囲碁の名誉棋聖、藤沢秀行(本名・保)氏が8日午前7時16分、誤嚥性肺炎のため東京都内の病院で死去した。83歳。横浜市出身。自宅は非公表。葬儀・告別式は親族のみで行う。喪主は妻モトさんと長男秀樹氏。
1934年、日本棋院の院生となり、40年初段。62年の第1期名人戦で初代の名人位に就いたのをはじめ、第1期の天元戦、棋聖戦を制するなど新棋戦に強く、「初物食いの秀行」の異名を取る。
81年、棋聖5連覇を果たし、名誉棋聖の資格を得た。連覇は6まで伸ばした。83年に胃がんが見つかったが、囲碁への情熱は衰えなかった。91年の王座戦で羽根泰正王座を3勝1敗で破り、7大タイトルの史上最高齢獲得(66歳)を記録した。98年10月に現役を引退。タイトル獲得・棋戦優勝回数は計23。通算成績は1509局852勝649敗8持碁。
お酒、ばくちをこよなく愛し、交友関係も幅広かった。若手棋士の育成にも力を注ぎ、趙治勲25世本因坊、依田紀基9段らを「秀行塾」で鍛えた。」

画像:1991年、王座に返り咲いた藤沢秀行名誉棋聖
http://hobby.nikkei.co.jp/igo/column/index.cfm?i=20040506g1000g4 より Orz〜
「王座戦で平成3年(1991年)に、すごい記録が生まれた。名誉棋聖の藤沢秀行が66歳で王座位に就いたのだ。翌年、67歳で防衛。他の棋戦を含めても最高齢の記録だ。いくら囲碁が頭脳ゲームとはいえ、予選を勝ち抜いて番碁まで制するには大変な体力がいる。近い将来、記録を更新するとすれば61歳の名誉天元・林海峰あたりだろうが、容易ではない。藤沢の怪物ぶりは有名。一度ならずがんを克服し、ギャンブル、酒など武勇伝は数知れず。半面、囲碁への探求心は衰えず、多くの若手プロが「シュウコウ先生」と慕う。「特別な人」(林名誉天元)であり、最高齢記録にも誰もが納得する。・・・」

画像:wada-walker.blog.drecom.jp/ archive/261 より Orz〜
藤沢秀行という人 [2005年07月01日(金)]
「さっきまでNHKの人間ドキュメント「かあちゃんは好敵手〜藤沢秀行と妻モト〜」を
見ていた。藤沢秀行名誉棋聖、79歳。・・・天才棋士の名をほしいままにして、六度、棋聖戦を制したほか、名人・王座も獲得。壮年になってからは秀行塾を開講し、その弟子たちが次々にタイトルを奪われていくなか66歳にして王座を獲得。将棋・囲碁界を通じておそらく最高齢のタイトルホルダー。
一方で私生活は破天荒の極み。酒・女・ギャンブルにおぼれ、家には数年帰らぬことも。
囲った女性は数知れず、正妻モトとの間にうまれた三人の子以外にもあちらこちらにご落胤が・・・
番組ではそんな秀行さんが、70才になってやっと最後の棲家に帰ってからのお話。
結婚してから50年もたってやっと家庭に戻ってきたような阿呆をよく面倒みられるなぁと感慨深げに観ていました。
え?お金があるから?,とんでもない!
秀行さんは確かに収入はありましたが、ギャンブルですべて使ってしまい、モトさんが活花を教えて、ひとりで生計を立てていたそうです。
癌で体は痩せ細り、歯もすべてなくしぼろぼろに体になってなお、鋭い眼光を失わない秀行さんを見て、男の色気ってこんなもんなのかなぁとおもいました。
テレビカメラが回ってるにもかかわらず、ババア、ババアと連呼する秀行さんが番組の終盤で、スナックから帰る車中で記者からモトさんのことを聞かれて

>あんなババア、どうってことねぇよ。藤沢秀行にまるっきり惚れられた女じゃねえか!
 
胸が熱くなりました。」

同感!!

http://ja.wikipedia.org/wiki/藤沢秀行 より
「棋風・人柄
棋風は豪放磊落であり、厚みの働きを最も良く知ると言われた。ポカ(うっかりミス)で好局を落とすことも多かったが、「異常感覚」とも称される鋭い着想を見せ、「華麗・秀行」とも呼ばれた。「序盤50手までなら日本一」とされ、序盤中盤の局後検討で結論がでない場合は「秀行先生に聞こう」というのが、かつての日本棋院での決まり文句だった。
一方で酒・賭博・女など凄まじい遊び方でも有名で、ガン手術以前はアルコール依存症の禁断症状と戦いながらの対局を重ねていた。しかしこうした「最後の無頼派」とでも称すべき藤沢の人柄を愛する者は多く、政財界に多くの支持者を抱えるほか、日中韓の若手棋士からも非常に尊敬されている。
この勝負師を影で支えた妻・モトは著書『勝負師の妻?囲碁棋士・藤沢秀行との五十年』で彼を襲った数々の難局について述べている。
また書道の方でも豪放な作品を発表しており、各地で個展を開いているほか、1992年には大相撲の貴闘力の化粧まわしに「気」の文字を揮毫、厳島神社などにも作品が奉納されている。

若手育成
自分の門下生以外にも多くの若手棋士の育成に力を注いだ。昭和30年代には、阿佐ヶ谷の自宅で、茅野直彦、当時十代であった林海峰、大竹英雄、工藤紀夫、高木祥一、小島高穂ら十数人による月2回の研究会を行なっていた。これにはその後、さらに若い世代の安倍吉輝、福井正明、酒井猛、石田章、中村秀仁らが加わる。続いて1969年、不動産業のために代々木に事務所を開いたが、ここでも若手棋士が集まっての研究会が行われ、林海峰、?薫鉉、四谷にあった木谷道場の石田芳夫、加藤正夫、武宮正樹、趙治勲らが集まり、事務所を閉じる1978年まで続いた。
1980年からは、入段したばかりの依田紀基、安田泰敏、院生の藤沢一就、小松英樹らで第三次研究会を始め、場所もよみうりランドの自宅に移した。この研究会はその後も弟子の森田、三村、高尾の他にも人数が増え、1984年からは年に2回の合宿を行うようになる。このメンバーは秀行軍団などとも呼ばれる。
1981年からは研究会のメンバーとともに訪中し、中国の棋士との手合や指導を行うようになる。これには聶衛平、劉小光、江鋳久、曹大元、若手の馬暁春、張文東らが参加した。この毎年1987年までと、それ以後の断続的な訪中は、中国の実力レベル向上に大きく寄与したと言われている。
1999年に行われた引退三番碁では、第1局(4月16日)で常昊、第2局(4月30日)で?薫鉉、第3局(5月14日)で高尾紳路と、日中韓の棋士が対戦相手を務めた。引退碁が行われたのは本因坊秀哉以来のことであった。

エピソード
父は相場師として名を挙げた人物で、賭博にも熱中したが囲碁でも三段の免状を持っていたとされる。
本拠地である阿佐ヶ谷を中心に中央線沿線に何軒かの碁会所を運営していた(門下生任せを含む)。
首相杯、日本棋院第一位決定戦、旧名人戦、早碁選手権、天元戦、さらに棋聖戦までも第1期の優勝を果たしており、「初物食いの秀行」といわれた。
多額の借金を抱えていた時期の第2期棋聖戦では加藤正夫に1勝3敗と追い込まれ、第5局開始前には「負けたときに首を吊るため」枝振りのよい木を探しながら対局場に向かったという。この碁で藤沢は一手に2時間57分という記録的な大長考を払った末、加藤の白石を全滅させ気迫の勝利を収めた。
将棋棋士の米長邦雄とは長い付き合いがあり、共著で出版もしている。
同じく将棋棋士の芹澤博文は「弟分」と呼ぶ仲で、飲み仲間でもあった。二人が酒の席で「囲碁・将棋の全てを100としたら、自分たちにはそのうちどのくらいをわかっているか」を紙に書いて見せ合ったことがある。芹澤は「4」、藤沢は「5か6」と書いていて、藤沢は「自分は思い上がっていた」と反省したという。
女性関係も派手で、愛人の家に入り浸って自宅に3年もの間帰らなかったこともあった。用事ができて帰らなければならなくなった際、自宅への行き方がわからず妻を電話で呼び出して案内させたという。
酔っぱらったら女性器の俗称を連呼する悪癖があり、?小平と面会した際、あろうことかベロンベロンに酔っぱらっており「中国語ではおまんこのことを何というのだ」と執拗に絡み、面会は途中で中止となった。
また、開高健のエッセイ『開口閉口』に出てくる、「門口で『やい、クロ饅子、でてこい!』と叫ぶ『疾風怒濤のロマン派』」とは藤沢の事である。
ライバルであった坂田栄男とは個人的にもウマがあわなかったようで、藤沢が日本棋院から除名処分を受けていた際、坂田は藤沢を激しく非難した。ただ藤沢の死去に際し、「対戦成績は私の方が良かったが、才能は私よりあったと思う」(毎日新聞)と語っている。また将棋棋士河口俊彦の著書には、あるとき日本棋院で藤沢に会った際、「今日は坂田に2万円借りた。坂田に金を借りるようじゃ俺もおしまいだな」と言ったというエピソードがある。
競輪で250万円の車券を1点買いしたが惜しくも外れ、競輪場で観戦していたときに金網を強く握りすぎて菱形にひしゃげてしまい、「秀行引き寄せの金網」としてその競輪場の名所になった。
米長邦雄の妻が藤沢の妻を訪ね、米長の妻が「うちの主人は週に5日帰ってこないのですが」と藤沢の妻に相談したところ、藤沢の妻は「うちは3年、帰りませんでした」と答えた。
棋聖戦6連覇の間に借金のために自宅を競売にかけられたが、「最善手を求めて命を削っているから、借金も女も怖くない」と語った。・・・」

合掌...

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