アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

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まさか3世紀も生きてるなんてことはないだろって・・・^^;
でも、、、そうなんだ、、、ありえますね・・・102歳以上のセンテナリアンなら各世紀を跨いで♪
人間も亀に優るとも劣らず長命だよね ^^v
いい味出てますね・・・顔に年輪がたしかに刻まれてる・・・

画像:アイダホ州カーダレーンのネイティブアメリカン。106才。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070924_century_face/ より Orz〜
2007年09月24日
3世紀に渡って生きている人達のポートレート

神様に召されるまでは生き続ければいいわけだけど、、、長生きしたら年相応の顔に自然と誰でもなれるんでしょうかね...アンチエイジングやら、、、美容形成なんてしなくってもとってもいい顔になれるのなら、、、そのまま年輪(しわ)を刻まれて生きたいな...^^v

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そうなのか・・・鶴は千年亀は万年っていわれるものね...^^

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20060616_harriet/ より Orz〜
2006年06月16日
地球上で最も長生きしている生物の名は「ハリエット」
「現在175歳、1830年生まれ。次の誕生日で176歳。見ての通り、カメです。ダーウィンが連れて帰ってきた3匹のうちの一匹ということで非常に有名ですが、どのような軌跡をたどってきたのか、彼女の人生の軌跡を見てみましょう。

Mirror.co.uk - News - EXCLUSIVE: THE OLDEST CREATURE ON EARTH

1830年11月15日:ハリエット、エクアドル沖のガラパゴス島に生誕
1834年:4歳。この頃、イギリスで奴隷制度廃止。
1835年:5歳。ダーウィンに連れられてイギリスへ。それからオーストラリアへ。
1843年:13歳。チャールズ=ディケンズが「クリスマスキャロル」発表。
1852年:22歳。オーストラリアではゴールドラッシュ。
1865年:35歳。米国のリンカーン大統領暗殺。
1868年:38歳。イギリスの囚人がオーストラリアに連れてこられるようになる。
1880年:50歳。オーストラリア人の無法者、ネッド=ケリー絞首刑。
1945年:115歳。第2次世界大戦終了。
1953年:123歳。エリザベス2世が即位。
1960年:130歳。行方不明になって死んだとされていたが発見される。
2000年:170歳。シドニーオリンピック。
2005年:175歳。動物園でハイビスカスの花で作った誕生日ケーキをもらう。

ハイビスカスの花が好物だそうで…おいしいのかな…?      」

その後はどうなのかなって気になってググッてみると、、、なんと!!上の記事がアップされてほどなくして昇天なさってるじゃないですか...^^;

http://www.narinari.com/Nd/2006066138.html より Orz〜
ダーウィンが持ち帰ったとされる世界最高齢の亀が死亡。
2006/06/25 16:30 Written by コジマ
「以前Narinari.comでも紹介した、英生物学者のチャールズ・ダーウィンが1835年にガラパゴス諸島から持ち帰ったとされる175歳のガラパゴスゾウガメ、ハリエットが22日に心臓発作のため死亡したのだ。ハリエットはギネスブックに認定されている世界最高齢の動物で、1988年からオーストラリア動物園で飼育されていた。
ハリエットが生まれたのはフランスで七月革命が起きた1830年。吉田松陰や大久保利通と同級生なのだ。5歳のときにガラパゴス諸島を訪れたダーウィンによってロンドンに持ち帰られ、進化論で有名な「種の起源」の執筆に大きく貢献したとされている。
その後、ダーウィンがオーストラリアに向かう友人に寄贈し、1988年に「クロコダイルハンタ」で有名なスティーブ・アーウィンが園長を務めるオーストラリア動物園へ引き取られた。ハイビスカスが大好物で、昨年の11月に行われた175歳の誕生日パーティーでも、たくさんの人に囲まれてハイビスカスを美味しそうに食べていたのだ。
Narinari.comでもお伝えしたように、3月にインドのカルカッタ動物園で飼育されていた250歳のアルダブラゾウガメが死亡したのだけれど、こちらは科学的な根拠がなく、世界最高齢とギネスブックに認定されていたのはハリエットだったのだ。ハリエット以前の世界最高齢はアルダブラゾウガメの188歳。世界記録更新まであと5年とちょっとだったのに……。スティーブ・アーウィンは「彼女は偉大な老婦人だった」というコメントをハリエットに贈っている。
列強の植民地支配から2度の世界大戦など、人類の歴史を肌で感じてきたハリエット。冥福を祈るとともに、この愚かさを繰り返さないよう強く誓いたくなるのだ。」

ハイビスカスは美味いみたいね...^^v

画像:ハイビスカス
http://blog.suzaka.ne.jp/media/1189744937.jpg より Orz〜

http://ja.wikipedia.org/wiki/ハイビスカス より
「食用
ハイビスカスの一種であるローゼル (H. sabdariffa) は、花と果実(正確には肥大した萼)がハーブティーとして利用されることがある。ティーは赤く酸味があり、ビタミンCが多い。
日本においては清涼飲料水の原料としても使用され、1990年「クレオパトラが飲んだ」とのコピーをつけてハイビスカスドリンクが発売されたことがある。」

271

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問題271・・・「大人の常識力」読んでて・・・^^

純然たる個人情報でありながら自分の許可なく取り扱われてしまうものってなんでしょう?



画像:http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070119_dummy_data/ より Orz〜

三木たかし氏逝く...

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彼が岡山出身だったってことも知らなかったし、、、これらが彼の歌(作曲)だったのかっていまさらながら知らされているわたしです...^^; 黛ジュンが妹さんだったのは思い出しました...
いっぱいこの世に素晴らしい歌を残してくださった三木たかし氏のご冥福をこころからお祈りいたします m(_ _)m

人はこうやって亡くなったとき改めてその素晴らしさを遅ればせながら再確認される...
わたしは、テレサテンの歌も大好きだったけど...「つぐない」、「愛人」、「時の流れに身をまかせ」・・・これらは3年連続で全日本有線放送大賞を獲得したんですってね !!♪
人の基本的な感性に訴えかける、普遍的なこころの琴線に触れるようなこころの持ち主だったんだよね♪ 書くべきこと・書きたいことをすべて書き出せたなら、、、彼は安らかな旅路につかれてることでしょう♪

画像:http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20090511k0000e040041000c.html より Orz
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20090512-493256.html より Orz
「時の流れに身をまかせ」「津軽海峡・冬景色」などの演歌・歌謡曲から、ポップス、アニメソングまで約2000曲を手掛けた作曲家三木たかし(みき・たかし)さん(本名・渡辺匡=わたなべ・ただし)が11日午前6時5分、入院先の岡山市内の病院で下咽頭(いんとう)がんのために亡くなった。64歳だった。東京都出身。。通夜は19日、葬儀・告別式は20日に東京都港区の増上寺で営まれる。喪主は妻恵理子(えりこ)さん。
演歌だけでなく、西城秀樹「ブーメランストリート」、わらべ「めだかの兄妹」などのポップスからアニメソング「アンパンマンのマーチ」まで幅広く手掛けた三木さん。約4年のがんとの闘病の末、30歳下の最愛の妻恵理子さんに見守られながら旅だった。
06年7月に下咽頭がんで声帯の半分を切除。のどの感覚を失わないために、左腕の皮膚と神経を移植した。昨年3月には弟子の歌手保科有里のコンサートに参加。手術の影響で思うように動かない左手でギターを弾きながら「仲間と音楽ができることは幸せ」と笑みを見せていた。だが、昨冬にはのどを再手術。声を失っても音楽への情熱は燃やし続け、今年1月13日にはNHK「歌謡コンサート」に生出演。妹の歌手黛ジュン(60)と共演したのが最後のテレビ出演となった。先月末には病院のある岡山から東京に戻る予定だったが体調を崩して中止。10日になって容体が急変し、そのまま帰らぬ人となってしまった。黛は滞在先の沖縄から駆けつけたが臨終には間に合わなかった。「兄のギターで歌っていた幼い日々や、初めて兄の作品を吹き込んだ時のことが次々とよみがえってきて言葉にできません」。NHKで歌唱した兄の作品「さくらの花よ 泣きなさい」のタイトルと同じく、憔悴(しょうすい)しきった表情で、兄の側でただ泣き続けたという。三木さんの遺体はこの日午後3時ごろに岡山を出発。12日午前1時すぎに陸路で都内の自宅に戻り、新幹線で一足先に帰京した黛ら親族に出迎えられた。
もともと三木さんは歌手志望だった。15歳ですでに都内のダンスホールでマイクを握った。19歳で作曲家に転身すると67年に「恋はハートで」でデビュー。西城秀樹、アグネス・チャン、岩崎宏美らに楽曲を提供し、70年代には売れっ子作曲家に躍り出た。77年には岩崎宏美「思秋期」と石川さゆりの「津軽海峡・冬景色」で日本レコード大賞の中山晋平賞を受賞。10年の節目で、作曲家としての評価をしっかりと固めた。
80年代入ると作詞家荒木とよひさ氏(65)とのコンビで一世を風靡する。テレサ・テンの「つぐない」「愛人」のヒットを生み、「時の流れに身をまかせ」はレコード大賞の金賞に輝いた。近年は舞踏音楽家としても活躍。劇団四季ミュージカル「李香蘭」などの音楽を担当した。
音楽一筋に半世紀。音楽界への確かな歩みと、人の心への多くのメロディーを残して三木さんが逝った。[2009年5月12日8時10分 紙面から]」

咽頭癌で64歳・・・たしか忌野 清志郎さんは喉頭癌で59歳、筑紫哲也さんは73歳で肺ガン・・・全部呼吸器系・・・おそらくは、、、タバコが原因のような気がしてる...吸わなかったら何年生きられたかなんてわかんないけど...男の平均寿命まではなかなか大変なのかも知れないな...^^;
わたしも、、、その辺までかな、、、後10〜20年ってところかな...^^

画像: kirei.xsrv.jp/ archives/cat4/post_65/ より Orz〜
「阿久悠さん亡くなる 日本一の作詞家 ヒットメーカー
阿久悠さんは2007年8月1日朝、息を引き取り、石川さゆり(49)、作曲家、三木たかし(62)が弔問に訪れました。」

そうだよ...天国で阿久悠さんが待っておられるよ...二人でまた新しい歌を量産して欲しいですね♪
阿久悠さんも(腎臓)がんだったようで...みんな頭が体に裏切られて世を去ったんだ...
50・60代は癌年齢に突入してるんだから、、、男はこころして生きるべきだね...!

2619:級数の和

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問題2619・・・某サイト問 Orz〜

任意の整数nについて
1-1/2+1/3-1/4+・・・+1/(2n-1)-1/(2n)<log2
を証明してください。ただし対数の底はeです。












































































解答

・わたしの

1-1/2+1/3-1/4+・・・+1/(2n-1)-1/(2n)
=1+1/2+1/3+・・・+1/2n-2*(1/2+1/4+1/6+・・・+1/2n)
=1+1/2+1/3+・・・+1/2n-(1+1/2+1/3+・・・+1/n)
=1/(n+1)+1/(n+2)+・・・+1/(n+n)
=Σ(1/(1+k/n))*(1/n)
k/n=x とすると、
∫(1/(1+x))dx・・・0<x<=1
[log(1+x)]=log2
図形的に、1/x よりも下になるから、、、でいいのかな?アバウトです...^^;
正確にはどう言えばいいんだろ...?

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