アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

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3416:3x3

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問題3416・・・算数にチャレンジ!! Ver3 http://arot.net/challenge/ より Orz〜

同じ大きさの正方形のタイルが、黒色2枚・白色7枚、合計9枚あります。
この9枚を、3×3の正方形の形に敷き詰めるとき、何通りの模様ができますか?
※回転させたり裏返すと同じ模様になるものは、同一の敷き詰め方とします。





















































解答

ライブ問にてまたいずれ ^^

桜散る...

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今日に限って携帯を忘れて出かけてた...
昼過ぎても連絡なし...^^;
こちらから家にかけても話し中...
本人の携帯にかけた...
声が沈んでる...
「駄目だった?」...「うん...、明日から二次試験に出かけるわ!!」
そう、落ち込んでるようには思えないけど...^^;...
「ま、しかたないさ。自分の力出し切っての結果なんだから。」
「次頑張れ!!As possible as you can !! 」
「うん、頑張るわ!!」
ってな具合でした...
今日は外は...霰(あられ)...鎮魂されたような気がした...
全国的に悲喜交々の日なんだよね...
勝って兜の緒を締めよ!!
負けても腐るな前を向け!!
人は自らの人生を自らの足で歩むしかないんだもの...
人と比べたって意味ないんだもの...



画像:http://kameno.bne.jp/blog/archives/000296.html より Orz〜v



http://ameblo.jp/axolotl/entry-10034749412.html より Orz〜
「「勝って兜の緒を締めよ」は、東郷平八郎のことばと思い込んでいる人もいますがそうではありません。
1905年5月27日に日本海海戦があり、戦局は日本に有利となり、8月にポーツマス講和会議。この直後9月11日に戦艦三笠は、佐世保港内で爆破事故を起こし沈没してしまいます。
日本海海戦の死者は117人ですが、この事故で339人が亡くなっています。
そして、12月10日、連合艦隊を解散するにあたり、旗艦「朝日」艦上から発せられた、連合艦隊司令長官東郷平八郎名の訓示「連合艦隊解散の辞」の結尾は、以下のとおり結ばれています。
神明はただ平素の鍛錬につとめ、戦わずしてすでに勝てる者に勝利の栄冠を授くると同時に、一勝に満足して治平に安ずる者よりただちにこれを奪う。古人いわく勝って兜の緒を締めよ、と。
この「連合艦隊解散の辞」を起案したのは、5月27日に「敵艦隊見ゆとの警報に接し連合艦隊は直ちに出動、これを撃滅せんとす。本日天気晴朗なれども波高し」を起案したのと同様、秋山真之だと言われています。
ただし、秋山真之のオリジナルかというと、そうではなく、鈴木棠三「新編 故事ことわざ事典 」によりますと、醒睡笑に大田道灌が常にこういっていた、甲陽軍艦に武田信玄の発言として載っているなどと記され、さらには荀子の敵に勝ちて愈愈戒むが示されています。
セオドア・ルーズベルト大統領が、英訳文をアメリカの軍人に配布する際、東郷平八郎のことばとされてしまったようですが、元々は、古来より言い伝えられてきた格言だったようです。」

http://ja.wikipedia.org/wiki/東郷平八郎 より
「明治38年(1905年)5月27日に、ヨーロッパから極東へ向けて回航してきたロジェストヴェンスキー提督率いるロシアのバルチック艦隊(ロシア第二・第三太平洋艦隊、旗艦「クニャージ・スォーロフ」)を迎撃する。この日本海海戦に際し、「敵艦見ゆとの警報に接し、連合艦隊はただちに出動これを撃滅せんとす。本日天気晴朗なれども波高し」と秋山真之参謀が起草し大本営に一報を打電した。また、艦隊に対し、「皇国の興廃この一戦にあり。各員一層奮励努力せよ」とZ旗を掲げて全軍の士気を鼓舞した。東郷は丁字戦法、その後「トウゴウ・ターン」と呼ばれる戦法を使って海戦に勝利を納めた。
この海戦における勝利は、当時ロシアの圧力に苦しんでいたトルコにおいても自国の勝利のように喜ばれ、東郷は同国の国民的英雄となった。 その年に同国で生まれた子供たちの中には、トーゴーと名づけられる者もおり、また「トーゴー通り」と名付けられた通りもあった。」

トルコではこのトーゴーさんの人気が高くって...ビールも彼の名前のついてたのがあったはずだと思ってたけど...どうも伝説のようね... ^^;?


画像:東郷平八郎 連合艦隊司令長官として出征前(明治37年)
http://www.sakanouenokumo.jp/togo/photo.html より Orz〜v
画像:秋山真之(さねゆき)
http://www13.ocn.ne.jp/~izumoan3/two-trip3.html より Orz〜

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先日泊まったとこ♪
品川駅の正面なので...そぼ降る雨でもそのまんま歩いてチェックイン ^^v
外から見るより...ずっと奇麗でした ^^
気持ちよくって...ずっと逗留したかったんだけど...^^;
このホテル今年の9月で休館されちゃうんだね...!!
もったいないことです...この周辺ホテル乱立...過剰じゃない...?
いいものほど残ってほしいけど...いいものほど淘汰されちゃうんだろうか...?

画像:ホテルパシフィックホテル東京
http://s-ohtsuki.sakura.ne.jp/sansakutenbyou/beautifulspot/Shirogane-AzabuJuban-TameikeSannou%20H171001/newpage02-R.html より Orz〜

晴れてれば...こんな景観なんだ♪
後はわたしのシャ目です...^^v


http://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/2466/2466.html より Orz〜
「ホテルパシフィック東京は、1971年7月27日の開業以来37年間、恵まれた立地と緑豊かな環境を活かした、国際ホテルとして多くのお客様にご愛顧いただいて参りましたが、経年による設備の老朽化等を鑑み、2010年9月末日をもって、休館させていただくことといたしました。
休館の日まで、安全で安心な施設環境と変わらぬおもてなしの心とサービスをお届けして参りますので、さらなるご支援ご利用を賜わりますようお願い申し上げます。

                                          総支配人

【お問い合わせ電話番号】
営業企画部広報宣伝課:03-3445-1871
ホテル代表:03-3445-6711                          」

惜しいなあ...お世話になりました...快適なホテルでした〜m(_ _)m〜γ ☆☆☆☆☆

名残雪...

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今日も遅い朝を迎え...虫歯の治療に出かけるため初めて外に出てみると...雪景色じゃないかい!!
ま...すでに道路は溶けてるけど...今日は渋滞必至だったのかなあ...?
昨日も往診時に冷たい風を感じたけど...草木は春をしっかり感じてる♪
冬から春への端境期に忘れないでって最後の力を振り絞って降らせた名残雪...かな...
最後に降る雪は切ないな...
寒い冬は好きじゃないけど...愛おしくなってくる...^^
否応もなく捨てなきゃ/さよならしなきゃ...次に進めない...
ひとは...前に進むために...過去をリストラし続けなきゃいけないらしい...

こないだの研修で...五木寛之氏の話で...
仏教は、「智慧」と「慈悲」という二つの教えなんだって...
この「慈悲」って...「慈」ある「悲」って意味なんだって...
「慈」って...はげまし、近代的、合理的な明るい感覚...
「悲」は...カルナ、呻き声、溜め息、無言の嘆き、非合理的な暗い感覚...
他人の苦痛を救ってあげたい、ヘルプしてあげたいけど...仏でさえ無理であるというとき...無言の溜め息が出る...「慈」というポジティブな感覚だけで世の中が回っていくわけではない...
笑いと悲しみ、絶望と希望...それらは対である...呵々大笑がいいのは当たり前...
だけど...同時に...地面を拳で叩き号泣する...涙も悲しみも憂いも...
こういうものすべてが生命力をアップすると考えるべきである...
「暗愁(あんしゅう)」=何処よりか訪れてくる「愁」...この言葉は...奈良〜平安時代に中国の文化がグローバルスタンダードとして輸入された文物と一緒に入って来た言葉(万葉のブルース)で...文人墨客の間で愛用された言葉であった...とくに幕末から明治に流行したらしい...坂の上の雲を目指した光の強い時代は、逆に陰も強いときであった...
正岡子規...「生きて帰れ 露の命といいながら」...
本居宣長...「人は生きているかぎり悲しみに出会う。目をそらしたり、逃げてはいけない。今自分は悲しいと叫ぶなり、実感しないかぎり、叫び泣くことによって乗り越えられる。」
西田幾多郎...「人は悟りを得るときは人生の悲哀に出会ったときではあるまいか、哲学もそうではあるまいか...」
マックィーン...「ユーモアの源泉は悲しみである...」
戦時中慰問に行った淡谷のり子、高峰三枝子たちに兵士たちが一番歌ってほしいと希望したのは...「別れのブルース」と「湖畔の宿」だったたらしい...高峰三枝子はこの歌をここで最もよく歌ったという...
悲しいときに悲しい歌を欲す。悲しみを退治することではない...
その後、そういう気持ちを捨ててポジティブ思考一本となった...戦後、永井荷風がこの言葉を使ったのが最後らしい...「暗愁」なき戦後に生き、毎年3万人の自殺者という時代になっている...人の生き方としては...片肺飛行ではなかろうか...
いままで、「うつ」、「憂うる」、「愁」...は否定されて来た...それが当たり前のようにネガティブ思考とされて来たのではないか...まるでばい菌のように扱われ蔑視されて来た...片足の軸だけに偏るとバランスが取れなくなる...不安定になる...人の心も...
経済は50〜60年で循環している...いまはデフレでも気にしないでいい...問題は...心のデフレ...心が安くなっている...
「鬱」という字の第一義は...草木が勢いよく茂る様...
「うつ」はエネルギー...鬱蒼、鬱然(オーラを感じる様)、鬱勃たる野心...このエネルギーに蓋をされると...鬱々たる気分となる...心/魂の閉塞...

[彼の講演依頼のベスト3 は...(1) 銀行、金融、証券会社 (2) IT企業 (3) 医学会、病院、福祉関係 とのこと...
ここではいま社員の心の管理が一番大事になってるって...なぜか?...信じられないこと/考えられないことがこの数年来急に増えて来てるからなんだって...社員の心が壊れかかってる...言葉が壊れかかってる...心の病で労災が認定されるようになった...って前振りで始まりました...]

走り書きしたもの見て書き留めてます...
わたしがいつも...素で生きるべきだってことと通底してるって思った...
このあいだの研修で...わたしは...「治るってどういうことですか?心の苦痛が軽減されることだけでもいいのだろうけど...その方が治ったって思われたときって...やっぱり悟りとか気づきってなことなんでしょうか?」...ってなアバウトで漠然とした質問をした...
だって...治るって...どういうことなんだろって思わずにはいられなかったから...
それへのアンサー?...それが覚えてないんだわ...^^; Orz...

画像:五木寛之
http://blog.livedoor.jp/shunzo480707/archives/1878067.html より Orz〜

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