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解答
・わたしの
普通にしか解けない...^^;
a^2=2*90.4
b^2=(√2*a/4)^2+(√2*a/2)^2
=a^2(1/8+1/2)
=(5/8)*a^2
b^2=180.8*5/8
=22.6*5
=113 cm^3
エレガントな算数解法は上記サイトより Orz〜
なるほど...華麗♪
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こんにちは、ゲストさん
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解答
・わたしの
普通にしか解けない...^^;
a^2=2*90.4
b^2=(√2*a/4)^2+(√2*a/2)^2
=a^2(1/8+1/2)
=(5/8)*a^2
b^2=180.8*5/8
=22.6*5
=113 cm^3
エレガントな算数解法は上記サイトより Orz〜
なるほど...華麗♪
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【備前焼】 金重利陶苑 | 青備前ぐい呑み
これが...青備前なんだ!!...だったら...私が好きなのは赤っぽいやつよりこれだったんだな♪
備前焼き物市で買ったぐい飲みもこの色でした ^^v
備前酒呑(青備前) 〜 澁田寿昭 〜
「一般的に備前焼と言えば「酸化焔焼成」による鮮やかな緋色が最大の特徴ですが、青備前は
それとは逆の「還元焔焼成」によって生み出されます。昔は全くの偶然によってわずかに取れる焼色であったために非常に珍重されたそうですが、 現在では作品を匣鉢に入れて、焼成終了直前に「炭」を投入することで窯内を還元状態にして 作られています。 人工的に作り出しているとはいえ焼き物のことですから、青の発色にはバラツキがあるようで、 青白色が鮮やかな作品ほど人気は高いようです。」 *これ変わったフォルムでいいですねぇ♪
わたしは土の素朴な暖かい/素のものが好き♪
囲碁も...木の盤と石だけなのよね...触った感触と音と対局の静けさ、それとゲームのシンプルさが好き♪
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今朝の読売から...^^
「花を生ける窓を四角に切った竹の花入れ。窓は一つ。上端が輪になっていて、後ろ側に壁に掛けるための釘穴がある。窓が二つのものは「二重切(にじゅうぎり)」という。天下統一を目指す豊臣秀吉が1590年、小田原の北条氏を攻めた際、千利休も随行して、陣中で大がかりな茶会を開いた。余裕しゃくしゃくだったのだ。その合間、利休が伊豆韮山(にらやま)の竹を切って作ったのが一重切の始めとされる。戦場で生まれたデザインが、平和のセレモニー、茶の湯で大事にされている。その第一号の一重切は持ち主を転々と変え、今、東京国立博物館に所蔵されている。銘を「園城寺(*おんじょうじ)」という。いくつか割れ目があるところが、弁慶が谷底に放り投げて割れたという伝説の破れ鐘、園城寺(大津市)の「弁慶の引き摺(ず)り鐘」みたいだと、利休の養子、少庵が名付けた。代々、竹工芸の茶道具を作ってきた黒田正玄(せいげん)さんは、「一重切の形は完璧。400年たった今も基本中の基本です」と言う。だが、「園城寺」には、完璧の中に欠点にも見える裂け目がある。実は、竹が地中にあるとき、石などで付いた裂け目は石破れといって珍重される。欠点があるからこそ、と考えるのがわびさびの精神なのだろう。もちろん、単に避けているのはダメで、「一つの景色に見えないと」、値打ちがない。自然現象でできた竹の裂け目から弁慶伝説を連想する、その遊び心が茶の神髄なのかもしれない。(森恭彦)」
竹一重切花入 銘 園城寺(おんじょうじ)
生まれた時は...きっと青々として...穫れたての魚の刺身のような味だったのでしょうねぇ...^^
フォルムは...古来より...シンプルなのが...飽きがこないって証明ですね...♪
NAKAMURA Rokurou 備前一重切掛花入
備前焼もいい風情でしょ!!
ワタシャ好きなのよ♪
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長方形ABCDの内部に、図のように2直線AEとBFを引きました。
AF=1cm、FE=5cm、BF=3cmのとき、長方形ABCDの面積は何cm2ですか? 解答
・わたしの
△の相似から...
1:3=3:9
9-5=4
けっきょく...
(9+1)*3/2=15
15*(4/10)^2=12/5
(12/5)*{(5+1)/4}^2=(12/5)(9/4)=27/5
から...
15-12/5+27/5=15+15/5=18 cm^2
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以前は...珈琲館だった場所...が変わってた...
コーヒー豆も変わってるって...
そのトラジャ(toraja)コーヒーなるものを飲んでみた...^^v
もうちょっと苦みがあればもっと美味い...Orz...
遅くまで開いてるのも、喫煙できるのもいい♪
「この3月に 旧 珈琲館 岡山西市店が珈琲舎になり、再オープンしました。
〒700-0953 岡山市南区西市301−1
TEL:086-242-2400
営業時間:月曜〜木曜 08:00〜01:00 金曜/土曜/祝前日08:00〜02:00日曜/祝日07:30〜01:00 」 トラジャ・コーヒーで有名なタナ・トラジャはトラジャ語で”山の人の国”を意味する。・・・ 最高峰は3083m。人口は約45万人(2007年)。・・・しかし、そこから奥地へ入る交通手段は限られ、殆ど徒歩となり、今なお文字通りの秘境である。後述のキーコーヒーの農園も先ず最初に道路の建設から始めたという。赤道に近く、高地のため直射日光は厳しいが日陰では涼しい。ひんやりした山の空気、昔の日本の山間の段々畑(水田)風景に似ていること、牛が道路を横切ったりとのんびりした風景が売り物の観光スポットです。フランス、ドイツなどヨーロッパから大勢の観光客が訪れます。
桃山学院大学の名誉教授、沖浦 和光先生(比較文明論)は「私が訪れたところで、人間の生活と竹が最も深く結びついていたのは、インドネシアのスラウェシ島の山深いトラジャ地方である。ここは赤道の真下に近いが、1,000 M 以上の高地である。だから気候風土は、ネパールの盆地と同じように日本の気候風土とよく似ている。傾斜地を利用した山間の棚田などを見ていると、日本の山深い盆地とそっくりだ。」と述べている。(岩波新書「竹の民族誌」沖浦 和光著)・・・
トラジャ族は、もともとは古マレー系の海洋民であったが、後からスラウェシ島にやってきた新マレー系に追われて、川沿いにこの山深い奥地まで逃げ込んだ。そして長い間、他民族との交流を断ってきた。舟型の家は自分たちの祖先を忘れぬためである。竹を幾重にも重ねて丹念に作り上げた屋根は、まさに芸術品である。(岩波新書「竹の民族誌」沖浦 和光著 より)
http://www5d.biglobe.ne.jp/~makassar/img/enrekang.jpg 人類学者 Dr.C. Cyrut によると、トラジャ族はもともと南スラウェシに住む原住民と、中国大陸のトンキン湾からやってきた移住民との文化変容によるものであると言う。大量のインドシナ半島からの移民が最初に河の上流地点、現在のエンレカン(左Google衛星写真参照)、に漂着し、その後現在の場所に移ったと言う。トラジャの名前は最初、シデンデレンとルウのブギス族によって付けられた。シデンデレンの人々が、この地の人を“トリアジャ”(To Riaja) 、即ち、「山の国に住む人」と呼び、またルウの人々は“トリアジャン”(To Riajag) 、意味は「西に住む人」と呼んだと云う。また別の説では、Toraya は To =Tau(人)、Raya = besar (マレー語)、即ち偉大な人(民族)である。これがその後トラジャ (Toraja) 、Tana は国の意味である。(出典:トラジャ県の公式ホームページ) 偉大な民族ではあるが、体格的には小柄な人が多い。・・・ トラジャ・コーヒー
http://www5d.biglobe.ne.jp/~makassar/up/toarco.jpg
この地方で生産されるトラジャ・コーヒー豆は第二次世界大戦前はオランダ王室ご用達であったほどの高級品である。しかし、戦後にインドネシアが独立し、オランダ人が追放されてから、トラジャのコーヒー産業は衰退し、長らく「幻のコーヒー」と言われていた。トラジャ・コーヒーを再興したのはキーコーヒーの大木氏で、農民たちに近代的な栽培技術や品質管理を教え、20年の歳月をかけてコーヒー農園事業を軌道にのせた。近年はインドネシアの企業もトラジャに進出するようになった。(藤岡信勝 責任編集 「教科書が教えない東南アジア」扶桑社 1999-8-30発行)・・・
http://www5d.biglobe.ne.jp/~makassar/img/cherry.jpg日本のキーコーヒーの現地合弁企業、トアルコ・ジャヤ社 (PT. Toarco Jaya)社のパダマラン農園は標高900m〜1,250m、総面積 530 ha、その内作付面積は300haの広大な農園に約38万本のコーヒーの木が植えられている。(上の写真) ここでは赤く完熟したチェリーを一粒一粒人力で収穫し、脱肉、水洗、乾燥、選別、カップテストなどの工程を経てマカッサル港からリーファー・コンテナー(コンテナ内部温度を一定に保持)で日本へ出荷される。・・・初摘みコーヒー
その年の最初に摘んだコーヒーの実から作られたものを初摘みコーヒーと呼んでいます。初摘みコーヒーはフレッシュな香に富み、上品な酸味と豊かなコクをもったバランスのとれたコーヒーです。 トアルコ・ジャヤ社からは「トアルコ・トラジャ 初摘みコーヒー」として販売されます。購入は通信販売またはデパートの売り場での予約が必要とのことです。・・・因みにトラジャではコーヒーの木は9月〜10月頃に開花し、 その8〜9ヶ月後に収穫となります。・・・
http://www5d.biglobe.ne.jp/~makassar/up/erotic.jpg・・・ここから秘境トラジャの山塊が真近に迫り山道をじりじりと登って行く。山の中腹には展望台がありコーヒーや軽い食事で小休止。展望台から見る山並みは現地の観光案内ではエロチック・マウンテンと紹介されている。(写真右) ・・・山の麓ではカカオ、山の中腹ではロブスター種のコーヒーが栽培されている。高級なアラビカ種のコーヒーは1000mを越え険しい山岳地帯でのみ栽培が可能とのことです。・・・」
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