|
これもどこかで拾ってたやつ...猫バージョンだニャ〜>^^<♪ |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
これもどこかで拾った...^^;v Orz~ |
|
どこで拾ったんだっけ...忘れた...^^; Orz... |
|
今日ある提案をついに間接的に上申した... はっきりしなけりゃ...ディスポーザブルのように使い捨てられちゃうだけのような気がしてきたから... 仕事は、公務員は知らねど、たいていは実力主義で評価されるべきだよね? 明らかに業績への貢献度が異なるのに、いつまでたっても何らの評価もなされないのって、耐えられないでしょ?っていうか...わたしはそうなんだ...^^; だから、一か八かのプロテストの行動に出た...丁か半か? (『一か八か』=『半か丁か』ってのが正しい対応言葉だけど...それはともかく...) こちらが動かなきゃ、相手の姿形は見えて来ない... 本当はどう思ってるのか...? ま、以前アップした「喧嘩の効用」みたいなもの...^^ 明らかにしたいって欲望を我慢しきれなくなったわけでもあり... 同じ規模の平均/標準の売り上げを目指して尻を叩かれ続けてる... それなら...他の部分も同じように考えるべきはずじゃない? いままでだって言ってきた...他部署の賃金は?他との仕事の時間は?他の医局との待遇の差は? とっくに赤く腫れ上がり爛れ血がにじんできてるってのに...見てみろって見せてるんだけど...^^; いつまでも鞭を入れ続けられてる痛い状況は変わらない...わたしゃ、Mじゃないぞ〜〜〜^^; Orz... それっておかしいでしょって思うから言い続けてきた...もう... 自分で走ってみろ!!...って馬が言い出したら、どないするわけ? 休ませてやらなきゃ...馬も潰れる... うまい人参も食わしてやらなきゃ、また走ろうってモチベーションも萎える... 人は石垣って本当に思い、運命共同体として存続させようって腹づもりなら... そうなのかどうなのかを...スイカの腹を指で叩いてその響きで中身を推測するように... 地震波で地球内部というブラックボックスを解明するように... わたしは人工的な地震を起こすべく衝撃波を生起させた/一石を投じたってわけ...^^;v 人をディスポで使うなら使え!! そうなら...こちらもそれなりにしか仕事しないだけ... 汚いと言うなら言えばいい...人は人であって馬じゃないんだ... 黙って鞭入れられて走り続けるのを疑問に思わないわけないじゃないですか...? そちらも言えた立場じゃないだろって思うわけ... だって、走り続けてる限り、倒れるまでは人を人と思わず馬扱いしてんじゃないですか...? どっちもどっちだと思うわけ... まるで、囚人のジレンマみたいだけど...人間心理ってそんなものだと思ってる... きれいきれい、真面目真面目と褒め讃えられるだけで...人は動かないって前提の問題なんですよね? 自分の利益を優先しちゃう...^^;...で、けっきょく、お互い一番の貧乏くじを引いちゃうことになる... 人が性善なるものなら...こんな問題の答えは唯一に決まっちゃうから問題にゃならない... でも、人は学習する...目には目をもその回答の一つらしい...^^ お互いそれじゃ困るから...自分にとっての次善の策を選ぶようになる...少しばかり相手の立場にも思いを馳せて=自分の欲望を少しばかり抑制して...その均衡点が次善の解決策となるわけ... 最近、選択するチャンスが複数になると1回限りの場合と異なる解決案を選ぶようになるって結果が出されたようですね♪...これって...やっぱりシミュレーションで学習するから次善の策を選んだ方がましなんだって考えが及ぶようになるからなんだと思うけど...? とにかく...わたしはボールを/賽を投げちゃった!! あとは...その目のいずれが表に出るのかを見届けるだけ...^^;...v http://osaka.yomiuri.co.jp/science/weekly/20100621-OYO8T00267.htm?from=sub より Orz〜 <BMI脳科学の最先端>経済学への活用…「囚人のジレンマ」解決策探る 「BMIは、医療や福祉に加え、経済学にも活用されつつある。大阪大社会経済研究所の西條辰義教授と品川英朗・特任研究員は、BMIを参考に、ゲーム理論の「囚人のジレンマ」と呼ばれる問題の解決策を模索している。個々にとって最良の選択が、全体としては最良の結果にならないことを示したもので、国際社会の交渉など、現実社会でもよく見られる問題だ。 例えば事件の共犯で捕まった囚人A、Bに対し、2人の間で口裏合わせはできないという条件で、黙秘と自白の場合の量刑が、計4パターン(表1)あることを事前に伝える。 量刑は〈1〉両方とも協調して黙秘は懲役2年〈2〉両方が自白は5年〈3〉一方が黙秘、もう一方が裏切って自白した場合は黙秘側10年、自白側は1年――とする。 2人にとって黙秘が得策と思われるが、相手が協力せず、自らが損をするかもしれない状況では、個々の利益を求め、2人とも自白を選択し、結果として両方が損をする。温暖化会議や核兵器の削減交渉など、協調した方が全体として得なのに、自国の利益追求で話がまとまらないという構造と同じだ。 品川研究員は、「囚人のジレンマ」の応用実験(表2)を27人に実施。仮想の相手と互いに10ドルを持ち、公共財の道路を造るとする。被験者と相手の出した金額の合計20ドルに0・7をかけた金額がそれぞれ便益として受け取れると設定した。 協調すれば互いに14ドルになるが、どちらか一方だけだと、協調しない人が17ドルで、協調した人が元金よりも少ない7ドルで損をする。「1回で終了」と「2回行う」(実際には行わない)とそれぞれ予告した場合の結果を比較した。すると「14、14」で協調できるのは1回では3%だったのが、2回とした場合は、60〜70%に上昇した。 1回目で終わりとした場合の脳の活性部位(左)と、2回目もあるとした場合の活性部位(右) 脳の前頭葉を「近赤外光脳計測装置」(NIRS)で計測してみると、2回あるとした場合、脳の感情系とつながる部位が活性化し、1回は認知系が活性化して意思を決定していた。品川研究員は「1回だけだと一発勝負なので、感情系が働くと思っていた」。西條教授は「2回目があると、相手を考えないといけないので感情も動員し戦略的思考をしているのでは」という。脳活動から「ジレンマ」を解くカギを探る研究が続く。(秦重信)(2010年6月21日 読売新聞)」 賢明なるジレンマの解決策を見いだされるかどうかは...
相手の力量/覚悟/人生観がそれと...感情系(好悪とかって言うことなんだろか...?...^^ が?試されると思ってる...いずれにせよ、それで...そういったいろんなことがわかって来るはず...^^...v投げ入れた波紋よ広がれ...空しか映してない水面よ揺らげ...波風よ立ってくれ...♪ わたしは知りたいわけなんだ...ディスポのように扱われてるのかどうなのかってことを...!! |
|
これは問題なんだけど...^^; あまりに美しいもので♪ 最初に思いついた人って偶然なんだろうか...^^;? 浮浪の館 過去問 http://www.geocities.jp/hagure874/math/a218.html より Orz〜 こんなこと普通は知らないから... どうやって解けばいいのか途方に暮れちゃうだろなぁ...^^; わたしの人生みたいだ...ジグソーのピースの欠片がいくつも紛失しちゃってるんだ... 探して見つけなくっちゃいけないんだけど... あるいは...ピースは揃ってるのかもしれない...
ただ、わたしにはその嵌め方がわからないだけなのかもなぁ...^^;;; |
[PR]お得情報