アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

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ボールペン...COACH...

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飾りじゃないのよ、ボールペンなんて...^^;
でも...こいつなんかは...艶かしいフォルしてる♪
触覚と視覚を楽しませてくれる...^^v
書き心地もなめらか...書かずにいられなくさせられちゃう...?
欲望は外部から喚起される...惹起される...触発される...?
商品てのは...そういう要素を備えてなきゃ売れなくなるってわけかな...
それとも...実用性のみでも極めたら...たどり着くところは同じ山なら...
その頂上/サミットが同じに決まってるってことなんだろか...?
水中のチャンプがイルカなら...その流線型のフォルムになるべくしてなってるわけだし...
女性の肢体がいまのようなフォルムは...男性を触発させるフォルムのチャンプってことなのよね ^^;v
男性によってフォルムが淘汰されたわけ...とも言える...?
決して女性自身が望んだわけじゃなくってさ...^^
逆に...男性のフォルムも...女性によって選択されたものなんだわ...
関係性を持たざるを得ないペアにおいては...
相手の嗜好にあわせることが一番の戦略ってことなんだろうけど...お互い様ではあるけど...^^;v
渡る世間は鬼ばかりだと思わざるを得なかった自己中=わが道を行ったモノは...
とっくに消滅しちゃってるってことかもしれないし...
どこの国とは言わないけど...
現在のわたしのようなやつも未来に繁栄することは可能性薄そうね...^^;
でも...つねに...未来のことなんて関係なく生まれて...
バブルのように消えて行っちゃうものは永劫に出現するだろうと思いたい...
さすれば...常に存在してる(刹那であろうとも)ことと何ら変わりゃしないわけさね...^^v
そもそも宇宙の始まりなんて揺らぎから生まれたバブルのビッグバンなんだったんだからさ♪

            画像:http://www.rapyuta.jp/page/22 より Orz〜
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わたしゃ...明日の練習もいい加減に遊んでる...学会発表なんてバブルみたいなものだって思ってるからかなぁ...^^;...Orz~

顔科...^^

          画像:http://wip.ghostman.zombie.jp/?eid=194 より Orz〜
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「美しい顔とは何か?多くの美人の顔を平均すると究極の美人になるのか?逆に不細工顔を平均すると究極の不細工顔になるのか?以前TV番組で観た事があるのだが、美人の平均顔はやはり美人だった。(究極でもなかったが)そして不細工顔の平均顔は意外にも美人であった(°口°;) !!つまり美しい顔とは平均顔だということらしい。http://www.hc.ic.i.u-tokyo.ac.jp/facegallery/index.html言い換えれば美人は平均なので個性が無いという事になり、不細工ちゃんは個性的な顔ということになる。」

*直接関係ない話ですが...意外でしょ...^^...?
養老孟司氏の本で最近知ったわたしですけど...Orz~

以前似た話をアップしたことあるんだけど...
また思い出したもので...^^...
人の顔に関する物は総合的に顔科ってことで診てもらいたいなぁって...?
目、鼻・耳、口・歯、髪 ^^;...すべてひっくるめて面倒診てくれる科を作るべきじゃないのかなぁ...?
いま流行の仕分けって発想に逆らっちゃってるけど...^^;...
でも...それぞれの科は自分らのテリトリーを広げて行ってるのもたしかなのよねぇ...
イコール...境界が不鮮明になって来てるってこと...
なら...いっそ...顔科ってな総合病院を作ればいいのにって思うわけ...^^v
         画像:http://alyssa178.blog54.fc2.com/blog-entry-142.html より Orz〜
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「《ホワイトオパール(White Opal)》宝石言葉は、「神の守護」
オパールには、虹色の遊色効果が特徴のプレシャスオパールと不透明で遊色効果がでないコモン・オパール(ボッチオパール)があると以前書きました。
その中で、ホワイトオパールはプレシャスオパールの仲間で、地色、すなわちボッチと呼ばれる部分が白色をしているものを言います。オパールは水分を含み、大多数の宝石とは違い非晶質であるために、乾燥するとひび割れを生じるのが弱みです。むかしは、すべての色味を含み揺れ動くところから賢者の石と呼ばれていました。・・・」

http://ja.wikipedia.org/wiki/フォトニック結晶 より
【天然のフォトニック結晶であるオパール。オパール組織内では誘電率が光の波長オーダーである数百nmごとに変化しているため構造色を生じ、特有の色合いが生まれている】
「フォトニック結晶(photonic crystal)とは屈折率が周期的に変化するナノ構造体であり、その中の光(波長が数百-数千nmの電磁波)の伝わりかたはナノ構造によって制御できる。基本研究とともに応用開発がさかんに進められており、商業的な応用も登場している。
・・・
物体を「見えなく」する研究
人間の視覚はもちろんのこと、あらゆる分野で光は観測手段として重要である。光が物体にぶつかると軌道を変え、さまざまな方向に行く。この現象を分散といい、分散した光の一部が観測装置に来ると、装置は物体の存在を知ることができる。
フォトニック結晶にぶつかってきた光がその後どのように軌道を変えるかは、結晶の構造に大きく依存する。そのため、フォトニック結晶の設計で、光に関する性質を決定することが可能。光が衝突しても、変化の度合いを小さくする(分散を抑える)ように設計すれば、フォトニック結晶を観測装置が探知することを難しくすることができる。
これを応用し、観測装置に探知されにくいように設計したフォトニック結晶で物体を覆うことで、その物体を発見することを困難にする試みがある。独カールスルーエ技術研究所などの研究チームの2010年の発表によると、フォトニック結晶で金の表面のわずかな「こぶ」を覆ったところ、こぶによる光の分散が抑えられ、光の一種である赤外線ではこぶを検知できなくなくすることに成功したとのこと。設計を工夫して効果を可視光にも広げれば、ゆがんだ金の表面でも人間の目には「平ら」にしか見えず、見かけ上、こぶは消えることになる。この実験で隠すのに成功したのは、金の表面から1000分の1ミリ・メートルの高さのこぶ。研究チームは「人間や車を隠す技術にはほど遠いが、原理的には大きな一歩だ」としている。」

ただ...この妖艶な色彩がこんな摩訶不思議なものだったのかってな感動を覚えたもので...♪
といっても...よくわかっちゃいませんけどね...^^;...Orz~
チェレンコフ放射ってのがあるんだけど...これって...ある物質中を進む光よりも速く進める物体が放つ光らしい...^^
ってことは...真空中だって光よりも速く進めるものがないとどうして言い切れるんだろ...?
だから...相対論はあくまでも...真空中を伝わるスピードは光以上のものはないと仮定したところから始まってるのよね...?...
         画像:http://homepage2.nifty.com/onsa/shisetsu.htm より Orz〜
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           「コバルト60ガンマ線源が水中で発するチェレンコフ光」
        画像:http://www-sk.icrr.u-tokyo.ac.jp/sk/detector/cherenkov.html より Orz〜
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               「チェレンコフ光発生のイメージ図」
         画像:http://www.ritsumei.ac.jp/~morim/methodJ.html より Orz〜
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「地球大気に入射する高エネルギー宇宙線は、核相互作用により大気の原子核と 衝突し、生成された粒子が電磁相互作用などにより新たな粒子を作り出す、 という過程の繰り返しで、空気シャワーと呼ばれる大量の粒子群をつくる。シャワー中の荷電粒子が大気中の光速(真空中より遅い)より速く走ると、 チェレンコフ放射と呼ばれる光を放出する。 この光は地上では1度程度の円錐状に放射され、地上で反射鏡を用いて 集光し、超高速のカメラで光のフラッシュとして撮像することができる。 」

http://ja.wikipedia.org/wiki/チェレンコフ放射 より
「チェレンコフ放射(Čerenkov radiation、Cherenkov radiation)とは、荷電粒子が物質中を運動する時、荷電粒子の速度がその物質中の光速度よりも速い場合に光が出る現象。チェレンコフ効果ともいう。このとき出る光をチェレンコフ光、または、チェレンコフ放射光と言う。
この現象は、1934年にパーヴェル・チェレンコフにより発見され、チェレンコフ放射と名付けられた。その後、イリヤ・フランクとイゴール・タムにより、その発生原理が解明された。これらの功績により、この3名は1958年のノーベル物理学賞を受けた。
相対論は真空中の光速がどんな場合にも一定(c)であることを仮定しているが、物質中を伝播する光の速度は、cよりもかなり遅くなることがある。たとえば、水中の伝播速度は0.75cにすぎない。粒子は、核反応や粒子加速器などによって加速され、この速度を超えることが可能である。チェレンコフ放射は、荷電粒子――たいていは電子である――が(絶縁された)誘電体を、光よりも速い速度で通過するときに放射される。
このときの光の速度というのは、群速度ではなく位相速度である。位相速度は、周期的媒質を用いることで劇的に変えることができ、このとき最小粒子速度に達さなくともチェレンコフ放射を観測することができる(これはSmith-Purcell効果として知られている)。フォトニック結晶などの複雑な周期的媒質においては、チェレンコフ放射のさまざまな特異的ふるまいをみることができる。たとえば後方への放射などである(通常は粒子速度の鋭角方向に放射する)。
荷電粒子が物質中を通過すると、物質の局所的電磁場が乱される。物質の原子中の電子は、通過する荷電粒子の場によって動かされ、偏極する。場の乱れが通過したあと、電子が再び平衡状態に戻ろうとするとき、光子が放出される(伝導体においては、光子を放出することなく平衡状態に戻る)。通常の場合には、光子は破壊的に干渉しあい、放射は検出されない。しかし場の乱れがその物質中の光速を超えて伝播するとき、光子は創造的に干渉しあい、観測される放射は増幅される。
チェレンコフ放射は、しばしば飛行機や弾丸が超音速で移動するときに発生するソニックブームに喩えられる。超音速の物体によって発生する音波は、十分な速度がないため、物体自身から離れることができない。そのため音波は蓄積され、衝撃波面が形成される。
同じようにして、荷電粒子も絶縁体を通過するときに、光子の衝撃波を生成することができる。

応用
      画像:http://www.kek.jp/newskek/closeup/990315/neutrino/index.html より Orz〜
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    「水中でのニュートリノ反応によって生まれるミュー粒子によるチェレンコフ光」

粒子物理学
小柴昌俊によるカミオカンデやスーパーカミオカンデなどでは、円錐状に広がるチェレンコフ光を捕らえることによりさまざまな研究を行う。そのチェレンコフ光がニュートリノにより散乱された電子により発生したのであれば、チェレンコフ光の観測結果から電子の運動方向や速度が分かり、それらからニュートリノの飛来方向などを計算することができ、ニュートリノが観測できる。

臨界事故
チェレンコフ光の例としては、原子力発電所の燃料が入ったプールの中で見える青白い光がある。東海村JCO臨界事故やチェルノブイリ原発事故で「青白い光を見た」と作業員が言ったので、臨界事故の確認がとれた。 なお、東海村JCO臨界事故で見えた光がチェレンコフ光であったか別現象であったかについては、臨界事故の記事に考察がある。」

臨界事故の青い光については...以前も触れた記憶がありますが...^^;...
原爆投下のときにも多くの犠牲者の目の中には青い稲妻が一瞬光ったのだろうか...

http://ja.wikipedia.org/wiki/臨界事故 より
「青い光
ほとんどの臨界事故ではいわゆる「青い閃光」が観察されている。これは臨界状態に達した核物質の周囲の空気が強いX線またはガンマ線(または水中などの特殊な物質の中ではベータ粒子など)のパルスによって電離されるために生じるものである。この「青い光」についてはしばしばチェレンコフ放射であると誤って認識されることがあるが、実際には別の物理現象である。
チェレンコフ放射は荷電粒子が誘電体の内部をその物質内での光速よりも速く進む時に放射される光である。臨界事故(すなわち核分裂反応)の過程で生成される荷電粒子はアルファ粒子、ベータ粒子、陽電子と高エネルギーのイオンに限られる。前三者は全て核分裂反応で生成された不安定な「娘核種」の放射性崩壊によって生じるものであり、後者の高エネルギーイオンは娘核種そのものである。これらの粒子のうち、空気中を数cm以上にわたって進むことができるのはベータ粒子だけである。空気は非常に密度が小さい物質であるため、その屈折率(およそ n=1.0002926)は真空の屈折率 (n=1) に比べてごくわずかしか大きくない。従って空気中の光速度は真空中の光速度 c に比べて約0.03%小さいだけに過ぎない。ゆえに、核分裂生成物の崩壊によって放出されるベータ粒子がチェレンコフ放射を生じるためには、ベータ粒子は真空中の光速度の 99.97% 以上の速度を持たなければならない。放射性崩壊によって放出されるベータ粒子のエネルギーは約 20MeV を超えることはなく(14B の崩壊で生じるベータ粒子が 20.6MeV で最もエネルギーが高く、次いで 32Na の 17.9MeV が続く)、またベータ粒子が c の 99.97% まで達するのに必要なエネルギーは 20.3 MeV なので、核分裂の臨界によって空気中でチェレンコフ放射が起きる可能性は実質的にはない。青い閃光の大部分をチェレンコフ光が占めるような唯一のケースは、臨界が水中または完全に溶液(再処理プラントの硝酸ウラニルなど)の中で起きた場合で、このような光を見ることができるのは溶液の容器が開いていたか透明だった場合のみである。
実際には、臨界事故で見られる青い光は空気(ほとんどは酸素と窒素)に含まれる電離した原子(または励起された分子)が基底状態に戻る際に放出する青いスペクトルの光によるものである。これは空気中の電気の火花や稲妻が青く見える理由と同じである。チェレンコフ光の色と電離した空気が放射する光の色が全く異なる物理過程によるにもかかわらず非常に似ているのは面白い一致ではあるが、それ以上のものではない。
また一部の人々によって、臨界事故で見られる青い閃光は臨界状態の核物質から放射されたベータ線が観察者の目に入り、眼球の硝子体を通過する際に起きたチェレンコフ放射によって生じたものである、という説が唱えられている。このような効果は起こりうるもので、アポロ計画の宇宙飛行士たちが月へ向かう飛行の途中、目を閉じるとこのような閃光が見えたことを実際に報告しているが、アポロ宇宙船の飛行士たちが見た光は非常に高エネルギーの宇宙線を受けたために起きたもので、ベータ粒子によるものではない。また、アポロの飛行士たちが見た閃光は荷電粒子が網膜を直接刺激した効果とその粒子によって生じたチェレンコフ放射とが合わさったものではないかとも考えられている。臨界事故で見られる青い閃光をこのようなメカニズムで説明するのはいくつかの理由からあまりもっともらしい説明ではない。第一に、この閃光が眼球そのものの中で生じたものならば、光の方向に関する感覚はほとんどなくなり、観察者は同じ強さの青い光をどの方向からも見ることになる。しかし実際には臨界事故の目撃者の報告はこれとは逆で、青い閃光が起きた方向は容易に判別できている(ハリー・ダリアンの事故の際に光を目撃した勤務中の警備員のケースなどがこれに該当する)。加えて、アポロの飛行士が見た閃光はほとんど常に「白い光」と報告されており、1例のみ「白みがかった青で青いダイヤモンドのようだった」と報告されている。これに対して臨界事故の青い光の報告はほぼ一様に「青い光」と報告されている。」

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