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例年...「今年の冬は暖かいなぁ...」...って言ってても必ず...クリスマスの頃には雪が舞うのよね♪ 神様の恩寵 ^^?♪☆☆☆ ニュースで「クリスマス寒波」って言ってる...初耳な言葉...だったけど...むかしからそんなしゃれた呼び名があったのかなぁ...^^;? http://shikitari.blog118.fc2.com/blog-entry-72.html より Orz〜 「特別日本の歴史等とは関係ないものですが日本の冬を迎えるに当たり 日本人には馴染みが深く日本の季語の地位を確立してきた冬の言葉です。・・・」 そうなのね...^^;... 岡山は...雪が降り積もることは稀な「晴れの国」だから...数cmの積雪でも大渋滞...^^; 4~5年前かなぁ...朝7時前に出て...病院着いたの...11時amすぎ...^^;... そこここで...スリップ衝突するわ...坂道じゃ車が登れなくなるわで...大童(おおわらわ)... 当直医は帰れないけど...外来患者さんも...来れないから...カッコーが鳴いてるだけなんだけどね...^^ http://ja.wikipedia.org/wiki/閑古鳥 より 「さびれたさまのことを「閑古鳥が鳴く」というが、この閑古鳥とはカッコウのことである。古来、日本人はカッコウの鳴き声に物寂しさを感じてたようであり、松尾芭蕉の句にも「憂きわれをさびしがらせよ閑古鳥」というものがある。・・・また平安時代頃から、和歌などでホトトギスのことを「郭公」としているものがある。これはホトトギスとカッコウがよく似ていることから誤って記されたり読まれたものと考えられる。・・・」 画像:http://tenki.jp/forecaster/diary/detail-2862.html より Orz~ 「毎年クリスマスの頃は、日本付近は強い冬型の気圧配置となることが多くなります。冬型の気圧配置になって、大陸からの強い寒気が南下してくると、北日本や日本海側の地域では雪が降りやすくなります。この寒気は「クリスマス寒波」と呼ばれ、日本に本格的な冬の寒さを運んできます。・・・」 「奇跡体験!アンビリバボー 」の【感動のアンビリバボー】を見ちゃった... 泣けちゃったなぁ...(↑↑)...←(涙が頬を伝わってるって意味ね ^^ ...生き馬の目を抜く世界最大手の広告会社の副社長の職から一転...何もかもなくしてしまった... それまで...家族の絆なんてものはスルーした生活してきてたものだから.. .妻子にも見放されてしまってた... その上...脳腫瘍にもなってしまった彼には手術代も何も...明日からの食事もままならぬ赤貧... 彼の周りにいた友達だと思ってた輩は奇麗さっぱり彼の元を離れて行っちゃう... 彼はそのとき気づくんだけども...それまでの生活が幻だったことに... ただふらふらと街の路上を彷徨ってたとき...ふと目の前のスタバのコーヒーが飲みたくなったわけ... なけなしのお金をポケットからまさぐり...店内で凍えたからだと心を癒してたのよ... そのとき声かけられた...そのお店の女性店長に!! 「あなた職をお探しですか?」...って... 彼は...びっくりしたんだ...それまでかけられることもなかった...そんなフレーズの言葉に!! 貧すれてるとはいえ...いまだ彼が羽織ってたのは高級スーツ... なのになぜ...?...って... 彼は...それでも...武士は食わねど高楊枝なんて言ってられないくらい鈍してる...or...催眠術から醒めてたのかな...素直に...「えぇ...そうなんです...」...って言えた!! それから...彼はそこのスタッフとして暖かく迎え入れられた... その地区の住民の笑顔と同じ仲間だって言う優しい同僚の中で...彼の心は癒されて行く...♪ だって...コペルニクス的な生き方の軸が転回しちゃったんだから...彼は命をかけて...弱肉強食の世界に生きていたんだから...心はぼろぼろになっちゃってる...心のグラウンド0の地平に呆然と突っ立っていたはずなんだ... 彼は...目から鱗が落ちるように何が大切なことだったのかに気付き、学習し、人としての当たり前の姿を発見(おそらく...再発見だと思う...)し、真っ当に生きる、真っ当な仕事の意味を掴んで行く... そんな...まったりとはしていても暖かい人間関係、スモールワールドとはいえそこの社会の住人として満足して生きて行く... ある日...そこへ...ある人がお客として入店し、彼にオーダーする。 その人こそが...彼が副社長時代いつも恐い顔をして仕事優先して家族をないがしろにし続けていた父を見限っていた愛娘のカムバックだったのよ!! そしてその日こそが...むかし...その娘に...「どうして一緒に過ごさないの !!? 私たちより仕事の方が大事なの...!!」...って詰られたその日と同じクリスマスの日だったわけ...!! 娘...「お父さんがここで仕事してるって聞いてたけど...本当だろうかって覗きにきたの。でも...ちゃんと仕事出来てるの見て安心した。お父さんは楽しそうだもの!! むかしのお父さんはいつも恐い顔してた...」...って... おやじさんは...娘にあと30分くらいしたら仕事が終わるから...駅のそばで待っててくれるか?って... 娘...頷く... 同僚達は...早く行ってやれって言ってくれる...店長も見ないふり...♪ 父と娘は駅前のクリスマスツリーの前で久方ぶりにひしと抱き合う♪ 娘...「今のお父さん大好きよ!!」... そして...ふたたび...彼は大切な家族との邂逅に恵まれる ^^... ☆☆☆人生最高のクリスマスプレゼントだったのよ!!!☆☆☆ まだ奇跡は続いた... 彼の脳腫瘍も消えて行ったんだ!! 今の彼は...こう言ってる...「お金なんてその日食べれるだけあれば十分...わたしには...家族の愛と人々の優しさというものを手に入れられて...それだけで満足...じゅうぶん幸せなんだよ...」...って... 娘が現れたんだって所からわたし涙腺緩む緩む...(↑↑)... 考えさせられたぁ...^^;.... 画像:http://maps.nifty.com/cs/catalog/map_spot/catalog_071115838924_1.htm より Orz〜 「USJのクリスマスツリー...イベント後点灯しますが、いろんなイルミネーションに輝きます。日本一大きなクリスマスツリーはとても見ごたえがあるのでお勧めです。」 わたしゃ...USJにも行ったことないけど...奇麗ね♪
誰かといつか行きたいよ〜〜〜!!... って...いまだ目の醒めないバカ野郎たい...Orz... バカや老体に近づいてることは間違いない...^^;... |
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2010年12月23日
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画像:http://www.shonai-nippo.co.jp/cgi/ad/day.cgi?p=2010:12:14 より Orz〜 |

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問題3966・・・算チャレ掲示板にてぽっぽさん提示問 Orz~ |

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問題3965・・・ヤドカリさんのブログ http://blogs.yahoo.co.jp/oka_yadokary/22064941.html#22072950 より Orz〜 三角数とは、三角形の形に点を並べたときにそこに並ぶ点の総数のことで、 n番目の三角数は、1からnまでの自然数の和 1+2+3+……+n になります。 三角数を小さいものから順に列記すると 1,3,6,10,15,21,28,36,…… です。 三角数を2倍した数を矩形数といいます。 矩形数とは、縦と横の列の数が1つだけ違う長方形の形に点を並べたときにそこに並ぶ点の総数のことで、 n番目の矩形数は2からn番目までの偶数の和 2+4+6+……+2n になります。 矩形数を小さいものから順に列記すると 2,6,12,20,30,42,56,72,…… です。 三角数であり、矩形数であるものを小さい順に列記すると、 6,□,□,242556,8239770,279909630,…… です。 2つの□に該当する数は? 解答 [解答1] m番目の三角数とn番目の矩形数が等しいとすると、 m(m+1)/2=n(n+1) 、4m^2+4m+1=8n^2+8n+2−1 、(2m+1)^2−2(2n+1)^2=−1 (2m+1,2n+1)=(1,1),(7,5),(41,29),(239,169),(1393,985),(8119,5741),…… で、 (m,n)=(0,0),(3,2),(20,14),(119,84),(696,492),(4059,2870),…… です。 従って、m(m+1)/2=n(n+1)=0,6,210,7140,242556,8239770,…… 、 □に該当するのは、210,7140 です。 [解答2] uch*n*anさんのコメントより n(n+1)/2=m(m+1),2n(n+1)=4m(m+1),n^2+(n+1)^2=(2m+1)^2 これは,|b−a|=1 を満たす a^2+b^2=c^2 というピタゴラス数です。 「[答34] 長方形と円 #2」( http://blogs.yahoo.co.jp/oka_yadokary/2348153.html )に解説があり, (a,b,c)=(3,4,5) から始めて,(a,b,c)→(a+2b+2c,2a+b+2c,2a+2b+3c)で求まります。 (3,4,5)→(21,20,29)→(119,120,169)→(697,696,985)→ …… これに対して,三角数であって矩形数となるのは, (c<sup>2</sup>−1)/4 を計算して, 6,210,7140,242556,…… になります。 ☆ この斜辺cの値を c(1),c(2),c(3),…… は、次の漸化式で求められます。 c(0)=1, c(1)=5, c(n+1)=6c(n)−c(n-1) [参考] 25番目までのリストです。 (1) 6 (2) 210 (3) 7140 (4) 242556 (5) 8239770 (6) 279909630 (7) 9508687656 (8) 323015470680 (9) 10973017315470 (10) 372759573255306 (11) 12662852473364940 (12) 430164224521152660 (13) 14612920781245825506 (14) 496409142337836914550 (15) 16863297918705209269200 (16) 572855720093639278238256 (17) 19460231185265030250831510 (18) 661075004578917389250033090 (19) 22457089924497926204250293556 (20) 762879982428350573555259947820 (21) 25915462312639421574674587932330 (22) 880362838647311982965380729751406 (23) 29906421051695967999248270223615480 (24) 1015937952919015599991475806873174920 (25) 34511983978194834431710929163464331806 *熟読玩味〜^^;v
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病院を出たら眼前の闇夜に月が雲の合間から輝いてる...輝いてるからこそ...それを覆い隠そうとする雲の存在を知らしめているのよね... 心の平安をキープできますか...? いわゆるセルフコントロール...ポーカーフェース...? ある方が...最近とっても幸せだって...^^ どういうことかと聞いてたら...「わたしのすることで周りの人々が喜んでもらえるから...自分のやりがい/生き甲斐を感じる」...って... そりゃ、良かったって思いと同時に... でも...それはやっぱり他者の反応に(他者の存在に)自分の幸せが担保されてるわけだよなぁ〜って...? 本来は...他者のそういった影響なくしての自分の中だけに安寧が担保されてなきゃ...けっきょく... 他者に依存してるっていうか...他者に左右されちゃうことになるわけで... マズローの人間の欲求の高次のものとして...「他者からの承認」らしいけど... それも同じ... 画像:http://ja.wikipedia.org/wiki/自己実現理論 より 「マズローは、人間の基本的欲求を低次から 生理的欲求(physiological need) 安全の欲求(safety need) 所属と愛の欲求(social need/love and belonging) 承認の欲求(esteem) 自己実現の欲求(self actualization) の5段階に分類した。このことから「階層説」とも呼ばれる。また、「生理的欲求」から「承認の欲求」までの4階層に動機付けられた欲求を「欠乏欲求」(deficiency needs)とする。生理的欲求を除き、これらの欲求が満たされないとき、人は不安や緊張を感じる。「自己実現の欲求」に動機付けられた欲求を「成長欲求」としている。 人間は満たされない欲求があると、それを充足しようと行動(欲求満足化行動)するとした。その上で、欲求には優先度があり、低次の欲求が充足されると、より高次の欲求へと段階的に移行するものとした。例えば、ある人が高次の欲求の段階にいたとしても、例えば病気になるなどして低次の欲求が満たされなくなると、一時的に段階を降りてその欲求の回復に向かい、その欲求が満たされると、再び元に居た欲求の段階に戻る。このように、段階は一方通行ではなく、双方向に行き来するものである。また、最高次の自己実現欲求のみ、一度充足したとしてもより強く充足させようと志向し、行動するとした。」 他者に自分が幸せになることのキーを握られてる...^^; これを他力本願って呼ぶんだろか...? あやふやな他者に弄ばれてる限り... 幸せもあやふやなもの/脆弱なもの... 幻のようなもの... やっぱり...自力本願ならば...自給自足なら...依存から脱却してなきゃ... 不安定極まりない天気みたいなもの... 明日は晴れだか雨だか...明日になってみなきゃわからない... たとえ雨でも...雪でも...暑くても寒くても...宮沢賢治のような生き方が... 自力本願ってなものなんだろか...? でも... 言うは易く行うは難し... 画像:http://blogs.yahoo.co.jp/mp4_7ra122e_b/8174693.html より Orz〜 「宮沢賢治:「雨ニモマケズ」、「風の又三郎」、「銀河鉄道の夜」などたくさんの名作を遺した宮沢賢治は、明治29年(1896年)花巻で生まれました。賢治は盛岡高等農林学校卒業後、花巻農学校の教師として農村子弟の教育にあたり、多くの詩や童話の創作を続け、30歳の時に農学校を退職、独居生活に入ります。ここで羅須地人協会を開き、農民講座を開設し、青年たちに農業を指導しました。その後、2度病に倒れ、ついに昭和8年(1933年)9月21日、37歳の若さで永眠しました。」 彼は独居生活だったようだし...勝手な憶測だけど...幸せだったんだろか...?...Orz... 他者との関係の中で生きてる限り...他者からの影響は無視できやしないのも現実... ほんとうに...他者不在とも言えるよな...「自力本願」ってな生き方は可能なんだろか...^^;? 拡張して言えば...自分の中の他者との付き合いからは少なくとも逃げられない存在であるってのに... まさか...「自力本願」=自分の中の他者を恃む「他力本願」ってことにすぎないんだろか...? そうだとしたら...そっちの方は...唯我独尊になりそうな気がするし... かといって...自分の外部の他者に恃んだような不安定な幸せは望みたくはなし... まるで...憲法前文の「・・・日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであって、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。・・・」...ってな話にも似てるなぁ...^^;?...Orz... 本来の意味の「他力本願」は...↓...^^;...Orz~ http://ja.wikipedia.org/wiki/他力本願 より 「「他力本願」のうち、「他力」とは一般には、仏・菩薩・聖者が、自らが持つ優れた能力をもって他の菩薩や衆生に加え施す、その力(加被力)をさす。また「力」(りき)は、「力用」(りきゆう)のことであり、はたらきのことを指す。その意味で他力とは自ら以外の他者のはたらきのことをさす。浄土真宗で「他力」とは、「他」とは阿弥陀仏を指し、「力」とは如来の本願力(はたらき)をいう。「他力本願」の場合、「他力」の語意はこの意味である。 また「本願」とは、『無量寿経』に説かれている仏自身が法蔵菩薩という名で修行をする際に、師である世自在王仏の前で立てた誓いが「願」であって、その願が成って衆生はその願力により、浄土へ往生する。よって「他力本願」という。「他力」とはそのまま「阿弥陀仏の本願のはたらき」であり、さらに自らのはからい、もしくは行では、浄土往生は成就しないという意をももつ。この意味で「他力」の対語は、「自力」であるが、浄土教ことに浄土真宗では「自力」の対語は「他力本願」であり「他力」ではない。 親鸞は、「他力本願」とは『教行信証』で「他力というは如来の本願力なり」と述べているように、阿弥陀仏の本願のはたらきであり、そのはたらきは、浄土への往生のためだけでなく、今この時にもはたらき続けていると解釈した。そして浄土への往生を喜ぶだけでなく、将来は往生して浄土で仏となることが確約されている現在を現生正定聚とし、現実に生きていることが、阿弥陀仏の智慧と慈悲(本願)のはたらきに目覚めさせられることにより、救済されるとする。・・・」 してみると...「自力本願」そのものが...きっぱり切り捨てられ...メタレベルの神/仏に...恃みなさいってのが...本来の「他力本願」なのね...
それでも...そんなフィクションには従容として従えないわたしがいる...Orz... |
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